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6月に入ってからすぐに「手足口病」を発症して
皆様にご心配をおかけしましたが
8月に入ってからぐんぐん回復に向かい
病気のことを、話題に出来るようになりました


7月の内はメマイが続き
会社で「ポンパド−ル夫人」とからかわれることに〜
フランスの宮廷の貴婦人たちは
「メマイが〜〜」
と、良く使われていたそうです
仲間の教養に感心するしかなかったです


良くなりはじめると、早いです
熱が下がりメマイもしなくなって
食欲も増えました〜〜


長い夏休みがあるので、
8月末まで、何回もアップができません
「風と共に去りぬ」ではなく
「手足口病と共に去りぬ」になってしまいそうです・・・



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GWの群馬の旅を書きたいと思います
宿は、1年前に予約をしました
人気があって、でないと泊れそうもなかったからです

あちこちから眺められた双耳峰の「谷川岳」です


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群馬では霊山とされる「武尊山」です

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車で走っているときに見られた景色です
人に会うこともなかったので、ここがどこなのかわかりません
まだ、雪があたりに残っておりました

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雪のあるあたりが峠の頂上で
下るにつれ、春が深まっていきます


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この宿も、1年前に予約した宿です
外国からの客が多かったです
混浴ですが、湯あみ用の洋服が用意されておりました
これはいいな!
感心しました


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これが我々夫婦が泊った部屋のベランダからです
眼の前を谷川が音を立てて流れています

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ベランダから左を見ると〜

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部屋の前のヤナギの花です

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床の間の生け花

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食事も、群馬産の山海?の御馳走でした
こんな可愛い人形が飾られていて
妻が写しておいてほしい、とのことでした

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宿の近くでは
こんな春の山の花が咲いておりました
見える山桜はオオヤマザクラです
葉がエビチャ色をしております


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宿の部屋の前を流れていた川の下流です
雪解け水の勢いが凄いですね〜




8月の10日から18日まで、長い夏休みです
「手足口病」のままだと菌をまき散らすわけにはいきませんから
旅には出られませんが
医師からのOKが出ました


この旅も、冬の内に申し込んであります
今は、外国の客が多いので、
なかなかホテルの予約が取れないのです。


旅の帰りには両親の家に行って
元気になった息子の顔を見せてやります
妻に、息子が面倒をかけて申し訳ない、
と言って、僕の回復を望んでいたのです〜
見舞い金も、送ってきてました〜


手足口病、死ぬかとは思いませんでしたが
リストラされるかもしれない、と覚悟をしました


「君の名は。」
「万引き家族」
「この世界の片隅で」
会社を休んだり早退をしたおかげで
観たかった映画をTVで観ることができました
何回でも観たいと思っていた映画でした


皆様に感謝です!


広島に原爆があった日ですね
「この世界の片隅で」の中で
呉からの、その瞬間が描かれておりました

合掌!











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6月3日に発症して夏風邪だと信じていた病気「手足口病」
いっこうに治りません


それどころか
左手の中指と薬指のあいだの付け根に発疹が出来ました
会社では「坊や」とからかわれていたのですが
とうとう「赤ちゃん」と呼ばれるようになりました


変わった病気になったからって
人物考査が下がるのは妙な話ですが
人事部に働いている妻が言うのには
会社は、いつでもリストラ要員を探し出そうとしている、
ということです
給料が上がるので、代わりの仕事ができる青年がいれば
歳の上の方から切って行こうとしているのだそうです


利益を追求するのが企業なんだから仕方が無いのよね〜
わかっていなければ、人事部では働けないわよ
理不尽です。。





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東京に近いのに
房総には、かなりの自然がそのまま残されております
草を焼く煙と霧が入り混じって
好きな光景です



妻とビワ狩りをしました
面白かったのですが、食べたのが8個
買った方がお安かったかも?
長靴を借りて、ぬかるんだ斜面の畑を上がっていきましたが
それはそれで面白かったです


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片倉ダムの辺り
このあたりも綺麗な眺めでした

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この細い流れが「濃溝の滝」がある笹川の流れ
夏には蛍が飛ぶ流れですが、大切な農業用水らしいです


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木々の間から写しましたが
この小さな滝が「濃溝の滝」で
良く写真で見られる滝には本名があります


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小倉百人一首を編纂した人だと言われる定家の名を持つ
「テイカカズラ」
小さな花びらがプロペラ型をしています

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これはポスタ−になって飾られているハ−ト型の姿ですが
朝日の差し込む午前7時頃だそうです(プロの撮影)

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正確には「北辰妙見洞」と言って
灌漑用水のために人の手で掘られたものだそうです

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青の洞門でしょうか?
九州の洞門の話は、何かで読んだことがあります

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散策用の木道が出来ていて花なども植えられていました



みんなに、君の病気が新聞に出ていたよ。
TVでやっていた、などと言われますが
大人がかかると大変な病気です
6月の25・26・27日が山場で喉が腫れふさがって
気道が無くなるのでは、と心配しました



これで治るかな?
そう信じていたのですが、
7月23日になって、左手に発疹が出ました
ワクチンもないし薬もないことは分っているのですが
病院に行きました


病気の成り行きを細かく書いて次回に持って来てよ
大人の症例として報告するから〜
医師にそう言われました。


いろいろ調べているうちに、2か月かかった。
半年かかった。
子供から移った「ハシカ」で父親が亡くなった。
医師の話によれば、そんなことがあるようです〜


咳・頭痛・かなり高い熱・だるさ・メマイ・口内炎
僕はそんなところでしたが、
とうとう発疹まで出てきました
唇の皮は6月に2回剥けて
7月23日にも剥けました
その下に新しい皮が出来ていたのですが
顔を洗う前に、スマホで写真を撮りました
病気の経過をノ−トに書いて、写真も添付して
医師に渡すつもりです


ハシカは、やっています
風疹も、スキ−に行った子供の時に
出先でやりました
オヤ、この子たち、水ぼうそうだよ〜
大人の人達が笑っていましたが、
何もしてはくれませんでした
いつの間にか治っておりました









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梅雨時
晴れた日がほとんどなくて
妻が洗濯物を干すのに困っております



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今朝写した鉢のミニトマトです
陽当たりがあれば、そろそろ食べられます

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洋種ヤマゴボウの花

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具合が悪くてもゴロゴロしているのはよくないと
妻が、最近人気の「濃溝の滝」にドライブに連れ出してくれました


先にビワ狩りをしました
道の駅で受け付けてくれます
10個は食べてね!
そう言われましたが、8個が精一杯でした


お前は?
頑張ったけど、8個
あまりおいしいと感じなかったわ
なぜでしょう?


多分、ご近所で、何も世話をしない
太陽にあたりっぱなしのビワをくれるからかもな?
小さくて、虫にやられてもいるけど、甘くておいしいんだよね〜
大分枝を伐られたから、もうもらえないかもしれない
お隣さんが家を建て直されたから
枝が張り出さないようにかもよ?


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下がプロの撮影による「濃溝の滝」
朝の7時頃に陽が差してくると
こんな眺めが撮影できるようです
毎日通われているカメラマンもおられるようです
素晴らしいハ−ト型ですね

上の僕の写真にも、緑のハ−トが出来ていますね
偶然です


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我が家で咲いたセッコクの花

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栄養の摂りすぎかもしれませんが昼食


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夏越の祓をした神社で写した干支のトラちゃん
僕は「ワンコ」です



生まれて初めて「メマイ」というものを経験しました
咳は収まってきましたが、熱が高いので
また病院に行きました


2か月になっちゃうよ〜
「手足口病」
家の子供たちは3日ぐらいで治ったよ
医師が驚いていました
血糖値は高いと思うけど、今回は栄養を摂っていいわよ
眠れてる?
薬を頂いているから、すぐに寝つけます



だけど、すごいよね
集まりがあると「大人の症例」として話すようにしているけど
2か月かかる人もいるらしいわね〜


梅雨が明けないので、
マスクをかけるのには助かるよね
対症療法の薬だけだけど、多めに出すから
熱が下がれば、その薬は止め
そういうふうにして飲んでね


上司と、昨夜飲みました
本当に久しぶりです
移りませんか?
子供たちがやってる
免疫が出来ていると思う
焼き鳥がうまかったです


お前な!
お前が悪いわけじゃないけど、
人物考察が下がると思う・・・
俺は高卒だから部長には向かない、
って言われてるけどさ。
工場長が転勤するときに連れてきたからだ!
俺は現地採用で、転勤無しの筈だったのに
親や実家は長男として、見てやれなくなった。



別に部長なんて柄じゃないし、
リストラは覚悟している。
俺が下請けに廻される時に、
お前を連れて行ってやるか?
お願いいたします!
「二君に仕えず」
酒が飲めるのに、
三大夏風邪の一つがとりついたままです。。







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タナバタでしたね
僕はまだ風邪が治らず、辛い状態だったのですが
お中元もせねばならないし
タナバタぐらいは妻を食事に連れていきたいと思いました


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タナバタの日は中華だったのですが
これは前に出かけたイタリアンの店です
灯りに工夫が凝らされていて
飾られている花々も素晴らしかったです

ミズアオイなどは、滅多に見られない花です


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こちらはフレンチの店
テ−ブルの灯りが素敵でした

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京都のホテルの灯り
両親と正月は京都で過ごしていたのですが
なかなかホテルの予約が取れません
外国の観光客におさえられているようです


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去年の春、群馬で泊まった藤の花の宿の灯り
至れりつくせりのお宿でした


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その前の年に泊った落人の里の灯りです
行きたい場所ではあるのですが
料理が多すぎるのがネックになっております

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我が家のホタルブクロの花


めまいがして熱があって
また病院に行きました
薬が全く効きません

あなたの病気に、ようやく気付きました
ワクチンも薬もありません
対処療法だけしかできません


あなたの病気は子供のかかることが多い病気です
私は小児科医ではないから、あなたが初めての患者です
ハシカもそうだけど、
子供の病気に大人がかかると重症化するのよね。


「手足口病」
最初は熱と咳と喉の痛みだけだったから風邪だと思ったわ
電話で、喉が腫れあがって、口内炎が出来たと聞いて
ほかの先生方とも話し合って、そうだろうということになったわ
50年ぐらい前に日本に入ってきた病気なのよね


あなたから誰にも移らない、ということは
周りの人がすでにかかっているか免疫があるのよね〜
それにしても、恐ろしい病気よね
これだけ健康な人が1か月以上治らないんだから


子供は、だいたい4歳ぐらい前にかかる子が多いのよ
手や足に発疹が出来るけど、あなたは口だけだったのよね
早く気付けてあげられなくて、ごめんなさい!
でも、40近い健康なおじさんがなる病気だなんて、ね


よく眠って、栄養を摂って体力を温存しなさい


会社で話をしたら「坊や」と呼ばれるようになった
そんな病気、子供のうちにやっとけよ〜
母に訊いてみたが
何のワクチンをやったか
何の病気をしたか、何も覚えていないということであった


妻には移っておりません
軽くやったことがあるのかもしれません
かなり、インフルエンザに似ています
皆さん、お気を付け下さい!











































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なぜか毎年行きたくなるバラ園
今年は京成バラ園まで行ってきました



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ディズニ−ランドロ−ズが咲く場所
幼い女の子が、必死にミッキ−をはがそうとしていました
ガンバレ!
妻が声をかけてあげました
見守っていたご両親が笑いを返してくれました


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ベルサイユのバラに関する場所です
若い女性が沢山待っていて
ちょっとだけ時間を貰って写しました

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ホワイトマジック

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チャイナロ−ズ
東洋とヨ−ロッパのバラのハ−フらしいですが
ここから四季咲き、そして香りのあるバラに発展したそうです


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イングリッシュロ−ズ
クルンクルンと巻き込みます

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イングリッド・ウェイブル



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バラのア−チの上にマロニエの花


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★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★


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かなり遠くに見えたのですが
初めて見る色合いのチェリ−セ−ジ
綺麗な赤色でした

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一株の枝先に沢山の花を咲かせるニワゼキショウ

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芍薬も咲いていました

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バラ園を出てしばらく走ってから
ポピ−を育てているお宅がありました
庭先に人がおられたので、見せていただきました
素晴らしい色と形でした
見事な花ばかりです


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これは偶然ですが
カラスが巣から出てきた瞬間です
行きに、ここに大きなカラスの巣があるらしい、と見当をつけました
何やらくわえては運び込んでいたからです


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カラスビシャク(別名ハンゲ)

半夏は、農作業の目安になる日だそうです



瀬戸の街を歩いた時に何軒かのお宅に
大きなカラスビシャクの鉢が置かれていて
驚いたことがあります
いわれを訊きたいと思いましたが
どこのお宅にも人の気配がありませんでした


な、なんと、まだ風邪が治りません
少しずつは良くなっているようですが
アップするだけで精いっぱいです
コメント欄、閉じさせていただきますね〜〜






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