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中央区エコまつり
平成25年6月9日(日)に東京都中央区の浜町公園で開催されます。(主催 中央区)
中央区バードウォッチングクラブも参加
浜町いきものワクワク・ビンゴゲームを開催します。
ビンゴカード案02
・5マス→4マス:より低学年に子ども達に対応、時間の短縮。
・当日は、人間が多く、野鳥や昆虫が公園内に少ないことを想定。

何はともあれ、参加者全員に缶バッチをプレゼントして、子ども達に笑顔をつくる!

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中央区エコまつりに中央区バードウォッチングクラブが参加です!

開催日時 平成25年6月9日(日)
開催場所 浜町公園
主 催  中央区
中央区バードウォッチングクラブの参加概要
1.浜町いきものワクワク・ビンゴゲーム
 ゲーム参加者は、小中学生(ビンゴ達成者にはオリジナル缶バッチプレゼント)
 身近な動植物の再発見で、自然とエコについて考える。
 ビンゴ達成者には、私のエコ宣言をして頂き、缶バッチプレゼント!
2.みんなで作って飛ばそう「ツバメひこうき」
 用紙は、区役所ミスコピー裏紙 A4を半分に切る(A5用紙で実施)
 再利用で楽しみの発見です。
3.生き物と自然のかかわり展示(外来種とその影響)
 アカミミガメ等を展示し、種別の見分け方と自然への影響
 ペットは責任をもって最後まで面倒をみることの訴求、その他を実施。

<当日タイムスケジュール>
10時    イベント開始
10時30分 第1回浜町公園生き物レクチャー(約15分)
11時    ツバメ飛行機大会(午前の部)
11時30分 第2回浜町公園生き物レクチャー(約15分)
13時00分 第3回浜町公園生き物レクチャー(約15分)
13時30分 ツバメ飛行機大会(午後の部)
14時00分 第4回浜町公園生き物レクチャー(約15分)
15時 撤収作業開始

そんなわけで、ビンゴカードを作成中!

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昨年後半から、プロデュースしてきた商店街防災マップ制作プロジェクト
立川市 高松町商店街振興会「地震対応マニュアル」が完成しました。
地元の学校の生徒さんにも無料で配布させて頂、各家庭で「安全/防災」を
語り合い、オリジナルのマップの作成と「いざという時の家族のルール」を
作ります。

<以下のサイトからpdf等がダウンロードできます>

立川市 高松町商店街振興会「地震対応マニュアル」
http://www.collaborator.jp/project_tachikawa01.html

「地震対応マニュアル」立川プロジェクトの様子
http://www.collaborator.jp/project_tachikawa02.html

※ 平成24年度立川市「地震対応マニュアル平成25年度版」作成概要
このプロジェクトは、立川市より立川市商店街振興組合連合会が受託し、警察署、消防署、
(公財)東京都中小企業振興公社の専門家のご指導のもと、連合会内「たちかわ商店街研究会」
及び「高松町商店街振興組合」で検討会を実施したものです。

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今週の静岡大で行う研修の冒頭で、ゲーテの言葉を紹介しようと思っている。

ゲーテの言葉「我々は、知っているものだけを見る」である。
知らないモノは見えないのであるし、気づくことも出来ないのである。
13世紀の科学者は「天動説」・・・だから、空を見ると「天が動く」。
現代の我々は「地動説」・・・だから、空を見ると「地球が動く」。
見るとは知っているものの確認であろうか?
「知る」とは「見る」とは、どのようコトなのであろうか?

ゲーテの技術観の一つとして、眼鏡(望遠鏡や顕微鏡)を通して見る人は、
自分を実際以上に賢いものだと思うとしている。
それは、外的な感覚と、内的な判断力とのバランスが崩れるからだと言っている。
内なる真実と外部からよせられた虚像とを、ある程度一致させるにには、
かなり高度の教養を必要とも言っている。

つまり人間は望遠鏡や顕微鏡によって「見るべき以上のものを見る」ことで
感覚と精神のバランスを崩していく。
以前より自分が賢くなったと思いこみ、知らず知らずのうちに「傲慢な精神」を育てていくという。

情報が天文学的に爆発しているインターネットの世界に囲まれている現在。
「見るべき以上のものを見」
「聞くべき以上のものを聞いて」いることになる。
私たち人間は・・・どんどん「傲慢な精神を育ていく」環境に進んでいくのだろうか?

目の前の、見えているモノに対して「謙虚」である「知恵」は、
Knowing What から Knowing How へ移行することが大切で、
「リアルな目の前」で育まれる。

コミュニュケーション基本は、face to face !
道端の雑草の命の仕組み知る
野鳥の無謀とも思える渡りの現実を知る
そこに、ただあるモノ、あるコトを素直に受入、知ることが「見える」の第一歩かもしれないし、
今を認識することこそが大切である。


※ ゲーテ『ヴィルヘルム・マイスターの遍歴時代』の技術観

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浜松市内の中小企業の若手経営者と、静岡大学情報学部 情報社会学科田中研究室で夜遅くまで検討会を
定期的に実施しています。
写真は次世代メッキ屋に向けて、新規販路開拓検討会です。

PBL(Project Based Learning)とは、現実世界における問題の解決を図るために行なわれる、
参加者による主体的学習を重視した体験型学習のことです。
PBLに参加する学生たちの知識・スキルの深化と共に、PBLにご協力をいただいた地元中小企業さまの
業務改善が具体的に行われていきます。
大学と企業が常にWIN&WINの関係が構築されているところに静大PBLの大きな特長があります。
しかし、PBLに参加した学生はいずれ卒業してしまうため、残された企業はシステムを維持発展
させる道が閉ざされ、業務改善活動の中断を余議なくされてしまう点が問題になっていました。
システムの運用・維持管理をしっかり行うと共に、新たなシステムの開発導入による業務改善活動を
継続して粘り強く支援できる態勢を作り、中小企業の経営革新を強力に推進していくために
シスコラが誕生しました。

http://www.syscolla.or.jp/content.html

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