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とりあえず第3話目って事ですが、 フォーゼから引き続き、いつも通りの2話構成 1エピソードで展開するようで。 そろそろ完全連続ものとかも見たい気もしますが。 晴人やコヨミが居候している面影堂。 これは骨董品屋か何かでしょーかね。 そこへ居座る刑事さん。職務忠実な真面目ちゃんキャラ かと思ってましたが、なんか割と人懐っこいキャラぽい。 前回、どういうわけか手から炎が出るという 魔法が使えるようなったらしい瞬平くん。 眠っていた才能が覚醒して云々言ってますが どうみてもヘルハウンドのしわざです。 そんな瞬平くん、なぜか晴人の前で炎が出せない のは、晴人が邪魔していると言い始めます。 魔法に対してそれだけ強い憧れを持ってるという 事でしょうが、それ故ファントムに付け入られ やすいって事なのかな。 しかし濃い顔してるなこのひと。 面影堂の店主、かつ指輪職人の輪島のおっさん。 指輪を作ったばっかりに、晴人とコヨミを戦いに 身を投じる事になった事を詫びますが、 公開するより前に進もうぜ…との晴人。 これは先の強制的な絶望云々の直後の話かと思いますが、 当時からこれ程前向きキャラだったて事かね。 なぜかTV番組に呼ばれ、魔法を使う事になった瞬平。 実は、魔法なんか使えるワケがなく、案の定ヘルハウンドが 影に潜り込み炎を出していたというタネでした。 持ち上げて落とす、やっぱりそういう話でしたか。 …ここまでお膳立てしないといけないファントムが なんともご苦労様って感じです。 姿を見せたヘルハウンドと戦うウィザード。 変身シーンは都合よくカメラには映らなかったみたい。 今回の新しい変身は、水系のウォータースタイル。 戦い方というか、水のCGとの組み合わせが凄くかっこいい。 でもスィースィースィーはちょっとどうかと思います。 自分は魔法は使えないが、魔法を使える者は居る。 そういう事で、晴人に希望を託した瞬平くん。 晴れてレギュラーキャラの仲間入りのようです。 キャラ的に、「たっくんオルフェノクが!」的な 怪人発見用の巻き込まれ役が凄く似合いそうです。 |

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