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♣勝どき書房の橋本夢道資料室に来年のカレンダーを置きました。「猫のしっぽカエルの手」のベニシアさんのカレンダーを置こうかと思っていましたが、星野富弘さんの詩画集カレンダーにしました。これは、千葉の「茫々亭」の近くに住んでいる、妻とは大の仲良しの友達がつい最近送ってくれたものです。絵も温かいのですが、詩もいいです。来年3月には第2回「月島・橋本夢道の会」を予定しています。3月の絵と詩はどんな元気をくれるでしょうか、楽しみにしてくださいね。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ★〜★〜★〜★〜★ 勝どき書房の本紹介★〜★〜★〜★〜★ …………………………………………………………………………… 『橋本夢道物語 妻よおまえはなぜこんなに可愛いんだろうね』 殿岡 駿星著・46判上製・424ページ、口絵8ページ 激動の昭和を反骨の精神で生き抜いた自由律俳人橋本夢道の生涯 ◆最新刊◇全国の書店で好評発売中 定価1900円・税別 http://www.geocities.jp/syunsei777/page005.html ………………………………………………………………………………… |
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nice
2012/12/10(月) 午前 2:20 [ qer2o28b8z23z33 ]