|
カップヌードルはまだまだだったけど 当時、京都の庶民の子どもにも十分届いていたのがこれ。 夏の和菓子みなづき(水無月)です。思わず描いてしまいました。 緑色の伊賀焼のお皿にのせて。 今はスーパーなどでも売られていますが、もともと日持ちがしないし 京都の外にでることはほとんどありませんでした。いまは東京でも売られているみたいですね。 イラストは桂離宮そばの「中村軒」さんのものです。 やっぱりスーパーのものと違ってすごく美味しかったです♪私はやっぱり白。昔からの白が好きです。 *若い人に混じって日本ブログ村の「4コマ漫画」に参加しています♪
結構アクセスしてくれるようです。48位に上がってきました。 また覗いてみてください。 ↓ http://tamasabu.air-nifty.com/tukitohune/ |
全体表示
[ リスト ]



高貴そうな和菓子ですね。残念ながら一度も口にした事がありません (((^^;)
2013/6/29(土) 午後 5:57
はらしんさん。こんばんは。
「当日中にお召し上がりください。」のものなので、昔からお土産には不向きなお菓子です。なので私の子どもたちもほとんど食べたことがありませんよ♪
だけど大衆食堂のおはぎなどと一緒に売られてるものなので、京都ではこの季節いろんなところで目にします。ぜひどうぞ☆
2013/6/30(日) 午前 0:07 [ tukitohune ]
店によって味と食感が微妙に違いますね。
2013/7/1(月) 午前 11:59 [ Hiroshi Mimura ]
確か力餅食堂の店頭で並べてあるのが、結構好きだったのですが。。
今でも置いてるのかなぁ。。
2013/7/1(月) 午後 9:58 [ tukitohune ]
こんばんは!
高校卒業し京都にやってくるまでは水無月というお菓子を全く知らなかったです。
会社の寮のすぐ近くに小さな小さな和菓子屋があって会社の先輩に連れられて一緒に行ったときに初めて水無月というお菓子のことを知りました。
先輩オススメの水無月をその時初めて食べてから私も大好きになってその後は一人で買いに行ったり^^
ホントに私もどっぷりハマるくらいの美味しさでした^^
私も白いのが好きです^^
昔の時代はこの季節に疫病が流行り庶民には手に入らない氷に似せて作られた水無月を無病息災を願って食べていたということを後から知ってその時代の人たちがこの水無月をどんな想いで食べてたんだろうなぁとより水無月を味わって食べるようになりました。
今では氷なんていつでも手に入るのが当たり前になってますもんね。
日々当たり前に恵まれた環境で暮らしていることを感謝しなくちゃと思います^^
中村軒さんの水無月^^イラストだとわかっていても食べちゃいたいくらい美味しそうです♪^^
2013/7/3(水) 午前 0:02
まりもチャン。こんばんは♪
実は私の長男もそう。上洛した年の6月に、「おかあさん、水無月って知ってる?今日、先輩の家でよばれたんやけど、、」
なんて感じでした。まりもチャンと同じです。
日持ちがしないからたびたび買ってかえったわけでもないし、実家に帰ったら買ってくれてあるのを食べるだけで、そういうたら子どもたちには説明なんてしなかったかもしれません。
子どもの頃はおばあちゃんがいつも買ってきてくれていました。おばあちゃん子だったしね。他の和菓子はあんまり好きじゃなかったから、水無月が楽しみだった。
8年前にもブログで初めて投稿して、いまでは知ってる人もたくさん増えたね。「氷に似せた形なのかぁー。」って、みなさんのブログで初めて知ったり。。笑。
お豆腐もそうだけど、よくよく考えたら、京都は門外不出のものが美味しいね。これって計算されてる???笑。
2013/7/3(水) 午後 10:03 [ tukitohune ]
こんばんは〜♪

見て来ました〜47位に上がっていましたよ\(^o^)/
優秀ね^^頑張ってね〜
2013/7/7(日) 午後 5:29
kouチャン。こんばんは!
みなさんプロみたいに上手い人ばっかりなんです。(中にはプロの人も混じっておられるみたい。)ちょっとチャレンジしていま〜す♪
2013/7/7(日) 午後 9:27