― 絵と写真とまんがでチョット懐かしい京都を紹介しています♪ メインは祖父&孫(ワタシ。)の絵☆
私のはただのラクガキですが、絵描きだったおじいちゃんのは四季の京都を歩き回って、描き溜めたスケッチや
遺作となった日本画です。もし生きていたなら、今年109歳。
そして、尊敬していた日本画家の師「菊池契月」 契月さんは知らない人がほとんどだと思います。
でもね。近代日本画では京都画壇のメジャーだった人なのですよ☆
そんな契月さんも、いろんなたくさんの日本画とイッショに少しずつ紹介します。
といっても、私は素人ですので、ほんの感性だけで受け止めたカタチにしかすぎませんので、ご了承を。
けれど、日本画ってこんなにカッコよくて繊細で素敵なんだ♪を、共感していただけたらこんなにウレシイことはありません♪
2013.5.20
まりもチャンへ☆
この夏休みとても楽しく過ごせたようですね。お互い♪
ご紹介読んでいると、私と違ってほんとに頑張ってこられた方なので(自宅通いのゆるゆるのOLでした。私。。)
今となっては私も、京都を離れて仕事をするくらいの決意を持っていればよかったなぁ。。と、思います。
京都人は「ただ京都の歴史の上に胡坐をかいてるだけ。」なんて言われたりもするワケですね。地方に嫁いで、地方の大変さとか素晴らしさもたくさん発見しました。
またそれもよかったのかな。。って、思います。
京都に帰りたくなるときもいっぱいあるけど、目覚めの朝の鳥のさえずりや、ヒグラシの泣く声、ベットの上の月明かりの幻想的な眩しさはもう手放せないものがありますよ。
絵もこうして好きな人に見ていただいて、祖父もきっと喜んでいるでしょう♪
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つきとふねさんこんばんは!
素敵なひまわりのお花ありがとう^^
私は高校卒業後すぐに京都に就職の為一人でやってきたのですがそれまでは本当に
一人では何にもできない子供で親に甘えっぱなしでした^^;
そんな私がただ染色の仕事をする為だけに京都に単身やってきたのか今でも時々
不思議というか思い切った行動したなぁ・・・と思います。
やはり京都が私を呼んでいたのかな?^^と今こうして京都のアチコチを散策するように
なって思っています^^
つきとふねさんは小さい頃から絵を描くのがお好きだったのですね^^
私も母から聞いた話では幼い頃からお絵かきが大好きで特に小さい頃はチューリップ
ばかり描いてたようです^^
京都に18歳で来たときには西陣の織物工房で染色の仕事をしていました^^
18歳で職場の寮に入り右も左もわからない京都に住み始めた頃はホームシックで
夕暮れの賀茂川沿いのベンチでよく一人座ってウルウルしていた頃が今になると
とても懐かしいです^^
つきとふねさんの絵もおじいさまの絵も私とっても好きです^^♪
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まりもチャンへ☆
うちは女三代ずっと西方面(西陣・衣笠・御室)だったのですが、実家が引っ越してしまいあの付近に変わってしまいました。
嫁ぐまで京都を出たことがなかったので、まりもチャンの記事を読んで「すごいなぁ。」って、思いましたよ。
京都でがんばって生きていく人が好きなので、すぐにファンになりました☆
うちの父も祖父も実はそうなのです。 そして息子も。
日々がんばっていると月日はすぐに流れて、お祭りとか観光とか、なかなか行けなくなってしまうものですよね♪
私は小さい頃から絵を描くのはすごく好きだったのですが、結局その道はいかないままになってしまいました。親にもそんな思いが残っているのでしょう。
まりもチャンのブログは記事がすごくふんわりしていて、スケッチもすごくやさしさが滲み出てる☆
これから楽しみです♪
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はらしんサンへ☆
甲子園は遠くて、行けないものだと思っていました。
思わず熱が入って、グッズもたくさん買ってしまいました♪
ここまで連れてきてくれた選手たちに感謝です☆
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千秋チャンへ☆
いつもありがとう♪ 今年は夏が短いですね。
またまた千秋チャンの好きな「龍」でお礼です☆
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