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http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php 契月さんの描く舞妓は、ほんとうにかわいい。 この時代の舞妓さんは、こんな感じでほんとうに小柄、華奢でまるでお人形さんのようなのですよ。 菊池契月 舞妓図 / 制作年不詳 ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 明日からシルバーウィーク。京都へもたくさんの人が来られることでしょう。 余談ですが、最近帰京(←今では東京のことを指すんですか?)すると思うのですが、京都ではなんだかエセっぽいのが大流行りみたい? 舞妓さん。町屋。おばんざい。(京都の人はおばんざいとは言いませんが。) 町屋ふうのお店で、「大根のたいたん(炊いたもの。関西では煮るを炊くといいます。)」を注文して、あまりにも辛く、黒い大根が出てきたので、ショックを受けたことがありました。(笑) 万願寺とうがらしなどは「これただのししとうじゃないの??」と、思うくらい小さい時があります。 幼なじみといるときは、突っ込みながら、まあそれでも楽しく食べてはいますが、そうじゃない時などは、内心ショボーン(´・ω・`)って感じです。 お値段がそこそこのお店に行けば、こういうことはないのでしょうけど。。 実家のほうでは、いまでも上賀茂から夏野菜を売りにきはります。冬は「すぐき」のお漬物で忙しくなるから、お盆頃には「また来年ね〜。」と、言って、おばちゃんは帰っていかはります。
とれたてのトマトや万願寺とうがらしは、ほんとうに美味しいですよ♪ |
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2009年09月18日
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