京都まいなぁーぶろぐ2。+感性の共有 2009-2013

*思い出が消えてしまわないうちに整理しています♪

ワタシ。

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ワタシ。の拙い絵・らくがき・スケッチです☆たまに写真もアリ。
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Shigaraki November

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若冲ワンダーランド
ミホ・ミュージアムの帰り道。こちら信楽です☆

タヌキにまみれてます。お探しください。 うれしそーな顔してます♪

リプトンといえば☆

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以前のブログにもチョコっと書いたことがあるのですが、京都三条本店のリプトン。
私好きなんですよね☆
京都人は「リプトン」といえば、紅茶ではなく、カフェレストランのこと。そして「不二家」といえば、ミルキーではなく、やっぱりカフェレストランだったかもしれません。



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実は、リプトンは京都では結構歴史あるカフェなのですよ。
昭和5年。「リプトン紅茶直轄喫茶部 極東支店」が始まりなのですから。
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いまではオシャレなカフェもあちこちにたくさんできました。
だけど、うちはおばあちゃんの代からリプトンです。
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私が子どもの頃、まだファミレスもそう多くはなかった時代。
リプトン。あるいは不二家、はたまた、スター食堂に連れていってもらうのが楽しみでした。
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なので私は、いまでもお買い物の合間には、立ち寄ります。
やっぱり、ここのアイス・ミルクティーは断然おいしいです♪
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京都から離れてしまった今。
ここなら「私は一見さんでないよ☆」という、自分にとっての安心感があるからかもしれませんね。

Seimei October(晴明神社)

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こちらは堀川今出川下ルに位置する晴明神社です。
陰陽師の安倍晴明でいちやく有名な神社になりましたね。
「Seimei October」10月の写真は晴明神社からのご案内です。

実は地元ではよく知られているのですが、赤ちゃんの名付けで有名な神社でもあります。
上京区の方々は、晴明(晴明神社)さんで、名前を授かった方も多いはず☆
そして私の長男もその一人なのです。

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長男は「りゅう」「隆」の漢字がつく名前なのですが、生まれた時に初めて男の子だとわかり、当初は別の漢字を用意していました。けれどそれは苗字との画数が悪いとか・・。
そして生後2週間近く名無しの権兵衛で、保育器に入れられていましたが、私の母が晴明さんに相談したところ、「隆」という漢字がよいというので、この漢字を授かりました。
母曰く、真冬の寒い日に3時間並んで授かった名前なのだとか。なので、孫の中でも一番のかわいがりようです。

私の妹の子どももそうですし、友達などは、第一子、第二子とも、晴明さんにお名前を授かっています。
それだけ地元に密着した神社でもあるのですよ☆

偶然ですが、長男はこちらの徒歩圏に今は移住しています。先日「ほんねのおと☆」で書いた長男の苦悩。どうぞうまく解決しますように。とこの日、晴明さんにお願いしてきましたよ。
母ができるのはこれくらいです。できるだけ自分でがんばってね☆


この日、偶然出てこられた巫女さんに写真を撮ってもらいました♪ いいことありそうです☆



 ※このあと「ほんねのおと☆」でも、晴明さんでの数々のエピソード、ご紹介しますね♪

Yamasiromura September

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こちらは京都府でただ一つの村、南山城村です。京都府の最南端。

生活圏は伊賀上野。文化圏は奈良。車のナンバーは京都。
そして方言は京都弁とは違います。どちらかというと三重県の伊賀寄り。
京都であって、京都でない。 地元の人はよく言わはります。




私はここを通って、京都に帰ります。

伊賀から京都へ

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本日はお知り合いの陶芸家さんの個展へいきました。

こちらは伊賀忍者の里の小さなギャラリー。アート&クラフトギャラリー30にて、若い兄弟芸術家たちの初めての個展へ。

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こちらの伊賀焼は、お兄ちゃんが焼いたものに弟クンが絵付をするという。今までとは違う、チョットPOPな伊賀焼なのです。
まだまだ若いふたり☆新しい伊賀焼をぜひ全国に発信していってほしいですね。

京都でも修行を重ねたお二人の話では、「京都の人は陶器を買わない。」とか。
そうなんですよね。ホンネ☆興味ないんですよ。母も私も清水焼〜。清水焼さん。。ゴメンなさい。
どちらかというと、こういう素朴な伊賀焼に京野菜のおかず(おばんざい)などを盛りつけるほうが大好き。

伊賀米が美味しくみえるお茶碗と、京都のお漬物が美味しく盛れる小皿を買ってきました。
緑色が本当にキレイでしょ♪ 若い人ならではの絵付けが伊賀焼をオシャレにカジュアルに楽しませてくれます。
伊賀焼は丈夫でお値段もリーズナブルですよ。少し知っておいてほしい地元の魅力です☆


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こちらのブログを長らく読んでいてくださる方には、うすうすわかっていただいてるかと思いますが、京都生まれ京都育ちだった私は伊賀に嫁いでおります☆
京都を離れたことでまた新しく見えたものが、いっぱいありました。


本日ヒョウ柄(ヒョウ柄っぽいだけかもしれませんが。)の伊賀焼コーヒーカップを求めてやってまいりましたが、残念ながらもうありません。(いまは作ってないそうです。)
実はカワイイヒョウ柄に眼がない私なのであります。(前世、きっとアニマルですから。笑)

こちら前日、美術館のオブジェの前で撮ってもらった写真よりのイラストです♪
☆この25日の夜、ウレシイ連絡をいただき、ありがとうございました。

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