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ここでの処理はRecordファイルにcourseKeyとStudentKeyとscoreが入力された際のregist( )関数の処理が示されている 構造体RECRDには3つのメンバがあるそのメンバに入れるものを選択 メンバの一つの「次のメンバ」にはstudent[ ]のメンバが渡される そしてstudent[ ]にはPECORDのアドレス値をいれる b 答え エ 構造体RECORDのほかのメンバに値を入れていく c 答え キ 構造体RECORDのメンバをプリントする βの処理を見ると最初の科目名がどんどんずれていくのがわかる ここでの処理はqをpとしている qはすでに入力されている得点、pは新しく入力する得点 順番は降順だから点数の高いものが先頭に来る Pにqを入れるということはqがpよりも点数が低い もしくはqの数値が入っていない場合 e 答え カ qのポインタが指し示す一番大きな数値を探している ・・・ポインタが理解できていないから解説がめちゃくちゃ。。。
この問題を完璧に理解でき、スラスラ説明ができたらポインタは完璧になれるはず 一日一度この問題をみようかなっ |

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