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試験までもうわずか
テキストをこなしていて思うこと
「情報処理はセンスが必要」
ということ
感覚で解ける人もいるんだろうなぁっておもう
その感覚は天性のものでもあるし、経験値でもある
努力の賜物でももちろんある
試験に一度で受かってしまう人、何度受けても届かない人
その違いはなんだろうって思ったときにそう感じた
試験問題だけこなせばクリアできるものではない
小さな要素の積み重ね
問題の一つ一つの単語に関する細かい知識や興味
情報処理が好きってことが一番大切なことなのかもしれない
試験勉強はしていてとても楽しい
行き詰っても調べることで見えなかったものが見えてくる
それを自分にうまく吸収できるかどうかが鍵かな?
試験云々よりもこの勉強をとおして何を自分に得るか
得た知識を組み合わせて自分なりに何かを生み出すこと
試験が最終ではない
たんなる過程に過ぎない
自分は結局何がしたいのだろう?
たまにわからなくなるときがある
ひたすら机の前に座っていることでこれを元に何をしたいのだろう?
それがわからないから知識を求めるのかな?
知らないことを知ることで自分のほしいものを見つける
今はそれがどんどん出てくる
あれも知りたい、これも!って
今は広く浅くだけど
そのうちひとつに絞って掘り下げていきたい
まずは目の前のものから攻めていきます
毎日が楽しいです☆
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