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空気調和設備を設けた事務室の空気環境の基準として、誤っているものは次のうちどれか。 1:室内の気流は、毎秒1.0m以下とする。 2:室内の相対湿度は、40%以上70%以下とする。 3:空気調和設備により室に供給される空気1m3中に含まれる浮遊粉じん量は、0.15mg以下とする。 4:室に供給される空気については、その一酸化炭素の含有率を、原則として、100万分の10以下とする。 5:空気調和設備により室に供給される空気については、その二酸化炭素の含有率を、100万分の1000以下とする。 |

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