☆第一種衛生管理者☆

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よかった

めでたく合格しました
「2度落ちられない」
そんなプレッシャーから解放です!!



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しばらくはゆっくりしたいな
毎日9時に寝て6時に起きる
たっぷり9時間睡眠




一番の幸せです♪
衛生管理者 朝!昼!晩!(第一種)




温熱条件に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

1:温度感覚は、気温、湿度、気流、ふく射熱(放射熱)によって影響される。

2:実効温度は、気温、湿度、気流、ふく射熱の総合効果を一つの温度指標で表したものである。

3:暑からず、寒からずという温度感覚を伴う温度を至適温度という。

4:作業強度が強かったり、作業時間が長いときは、一般に至適温度は低くなる。

5:不快指数は、乾球温度と湿球温度から計算で求めることができる。

衛生管理者 朝!昼!晩!(第一種)



衛生委員会に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

1:事業場で選任している衛生管理者は、すべて衛生委員会の委員としなければならない。

2:衛生委員会の議長は、衛生管理者のうちから事業者が指名しなければならない。

3:衛生委員会の委員とする産業医は、事業場に専属の者でなければならない。

4:衛生委員会は、6月以内ごとに1回、開催するようにしなければならない。

5:衛生委員会の議事で重要なものについては、記録を作成し、3年間保存しなければならない。

潜水業務(聴力)

特定の業務とそれに従事する労働者に対して行う特別の健康診断項目との組合せとして、誤っているものは次のうちどれか。

1:鉛業務-----尿中のデルタアミノレブリン酸の量の検査

2:潜水業務-----貧血検査

3:放射線業務-----皮膚の検査

4:高気圧業務-----四肢の運動機能の検査

5:有機溶剤業務-----尿中の蛋白の有無の検査

体温等に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

1:体内での熱の産成は、主に栄養素の酸化燃焼又は分解などの化学的反応によって行われる。

2:発汗には、体熱を放散する役割を果たす温熱性発汗と、精神的緊張や感動による精神的発汗とがあり、労働時には一般にこの両方が現れる。

3:体温調節中枢は視床下部にある。

4:生体恒常性(ホメオスタシス)とは、体温調節にみられるように、外部環境などが変化しても身体内部の状態を一定に保つ仕組みをいう。

5:寒冷にさらされ体温が正常以下になると、皮膚の血管が拡張して血流量を増し、皮膚温を上昇させる。

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