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			<title>アジアのどこかでお会いしましょう！</title>
			<description>主にアジア各地の様々な情報、旅行記、エピソード等を画像と共に発信しています。
旅先からも投稿していますので、その間コメントを頂けたら嬉しいです♪

不定期ながらワインの記事も書いてます。
最近はイタリアの自然派ワインを良く飲みます。

tuk-tuk</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tuktuk_asia</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>アジアのどこかでお会いしましょう！</title>
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			<description>主にアジア各地の様々な情報、旅行記、エピソード等を画像と共に発信しています。
旅先からも投稿していますので、その間コメントを頂けたら嬉しいです♪

不定期ながらワインの記事も書いてます。
最近はイタリアの自然派ワインを良く飲みます。

tuk-tuk</description>
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		<item>
			<title>新年ですからね。</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-90-02/tuktuk_asia/folder/1008422/35/58964135/img_0?1262529966&quot; width=&quot;500&quot;&gt;&lt;br /&gt;
っていうか、年末から飲みまくりでして・・・。&lt;br /&gt;
元旦に開けたアンリ・ジローのシャンパーニュと、ロバート・ヴァイルのリースリング・カルタワインはホント旨かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それから、長らく放置しておりましたが、実のところブログは、現在こちら &lt;a HREF=&quot;http://artisfoto.exblog.jp&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://artisfoto.exblog.jp&lt;/a&gt; の方でやっておりまして、ここはぼちぼちという感じでやっていこうかなと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年もどうぞよろしくお願い致します。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tuktuk_asia/58964135.html</link>
			<pubDate>Sun, 03 Jan 2010 23:46:06 +0900</pubDate>
			<category>アジア</category>
		</item>
		<item>
			<title>サクラチル、東京</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-90-02/tuktuk_asia/folder/533266/33/57210333/img_0?1239317692&quot; width=&quot;400&quot;&gt;&lt;br /&gt;
近所の公園では、もうすでに花びらが舞い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、猫の背中にも・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここはあっという間だったけど、都心の桜はいつになく長持ちしたようだ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tuktuk_asia/57210333.html</link>
			<pubDate>Fri, 10 Apr 2009 07:54:52 +0900</pubDate>
			<category>東京都</category>
		</item>
		<item>
			<title>さくら咲いてました、東京</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-90-02/tuktuk_asia/folder/533266/53/57193653/img_0?1239174606&quot; width=&quot;500&quot;&gt;&lt;br /&gt;
今日の東京はちょっと暑いくらいの陽気。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この勢いだと桜も散ってしまうだろうと思い、先日の場所へ行ってみると・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
咲いてました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
満開です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
っていうか、もう花びらが舞ってます。（汗）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一週間でこうも違うとは。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
儚いですな。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tuktuk_asia/57193653.html</link>
			<pubDate>Wed, 08 Apr 2009 16:10:06 +0900</pubDate>
			<category>東京都</category>
		</item>
		<item>
			<title>サクラサカズ、東京</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-90-02/tuktuk_asia/folder/533266/07/57134607/img_1?1238666021&quot; width=&quot;500&quot;&gt;&lt;br /&gt;
今日は雨も上がったので、近所へ桜を見に出掛けてみた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あれれっ、咲いてないじゃん！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん咲いてないのだから、花見客なんて居るわけがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
居たのは二十羽ほどの鳩の群れ？（汗）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ま、青空は奇麗だったけど・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、こんな状態で一体いつ満開になるんだろ？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tuktuk_asia/57134607.html</link>
			<pubDate>Thu, 02 Apr 2009 18:53:41 +0900</pubDate>
			<category>東京都</category>
		</item>
		<item>
			<title>雲南旅情～思わず匂いに釣られ食べてしまった激旨の雲南麺（景洪）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-90-02/tuktuk_asia/folder/1482111/67/57132967/img_0?1238648481&quot; width=&quot;500&quot;&gt;&lt;br /&gt;
到着した翌朝、私は上空から見た瀾滄江（メコン）を直接見に行こうと、西双版納大橋に向かっていた。すると、途中の食堂から鶏ガラスープのいい匂いがして来て、思わず立ち止まってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
店の前の黒板には、箇条書きでメニューが書かれていたが、残念ながら全く理解出来なかった。&lt;br /&gt;
そこで、麺料理を食べている人を見つけて指さしてみたところ、店員の小姐が平たいきしめんのような麺をわし掴みしてお椀に入れ、通りに置いてあった鍋からおもむろに鶏ガラスープをすくい、それをお椀の中に注いだ。そのまま隣のテーブルに移動して、今度は具の入った器から青ネギ、そして見るからに辛そうな味噌を選んで乗せると、完成品を私の目の前に置いて行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずはかき混ぜないでそのままスープを味見してみる。&lt;br /&gt;
なるほど、鶏ガラの旨味が良く出ているが、味は以外とさっぱり系である。&lt;br /&gt;
そして、次は上に乗った味噌を混ぜてから、麺を口に運ぶ。&lt;br /&gt;
「ん？ う、うまい！」&lt;br /&gt;
その時、心の中でそう思ったつもりだったが、小姐が一瞬こちらを見ていたので、もしかしたら声に出ていたのかも知れない。いや、事実そのくらい旨かったのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところでこの麺料理、以前食べたことがあるような気がしていたが、良く見ればべトナムのフォーに似ているではないか。確かフォーは雲南の麺料理がベースになっていたと思うが、もしかしたらこれはその原型かも知れない。実際、景洪からべトナムのハノイまでは、直線距離にして僅か400キロしかないのだから、食文化が同じだとしても不思議な事ではなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[&lt;a HREF=&quot;https://travel.blogmura.com/asiatravel/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://travel.blogmura.com/asiatravel/&lt;/a&gt; アジア旅行ブログランキング]&lt;br /&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tuktuk_asia/57132967.html</link>
			<pubDate>Thu, 02 Apr 2009 14:01:21 +0900</pubDate>
			<category>アジア</category>
		</item>
		<item>
			<title>ウッドカッターズ・シラーズ＆セミヨン 07、トルブレック</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-90-02/tuktuk_asia/folder/1072493/24/57132624/img_0?1238644715&quot; width=&quot;510&quot;&gt;&lt;br /&gt;
以前から気になっていたトルブレックのワイン。&lt;br /&gt;
オーストラリア産である事と、苦手なローヌスタイルという点が引っかかり、これまで飲む機会が無かったのだが、最近オーストラリアのワイン（と言ってもピノだけど）を立て続けに飲んでみて、この国の可能性を感じるようになり、とりあえずこの生産者の中では最も手頃なクラスを入手してみた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずはシラーズ。&lt;br /&gt;
香りはなかなか複雑で、黒いベリー系の果実、プルーン、フルーツケーキ、赤身肉、ミント、クローブやシナモンのアジア系スパイスも感じられる。これは味わいと香りがぴたり一致していて、たっぷりとした果実の甘味が素晴らしい。バランスでは一に甘味、二に酸味、三に苦味といった感じだが、各要素の繋がり、そして質が良いことで、飲み飽きしないバランスに収まっている。タンニンもなめらかだし、余韻も口の中に心地よく広がる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、セミヨンもなかなか複雑で、蜜やバターの香りが非常に素晴らしく、黄桃のようなトロッとした果実感があってボリューム感も十分。柔らかな酸とのバランスも良く、かなりの美味と言えるが、和食等との相性を考えると、個人的にはもう少し酸っぱくても良いかなと感じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とにかく、ポテンシャルの高さはどちらも脱帽もの。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tuktuk_asia/57132624.html</link>
			<pubDate>Thu, 02 Apr 2009 12:58:35 +0900</pubDate>
			<category>飲み物</category>
		</item>
		<item>
			<title>雲南旅情～瀾滄江とタイ族の町（景洪）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-90-02/tuktuk_asia/folder/1482111/64/56923264/img_0?1236819981&quot; width=&quot;500&quot;&gt;&lt;br /&gt;
雨の降り続く麗江を後にして、私が飛行機で向かった先は、西双版納（シーサンパンナ）タイ族自治州の州都、景洪だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雲南省の最南に位置する西双版納タイ族自治州は、南はラオス、西はミャンマーと国境を接し、人口の約七割以上がタイ族、ハニ族、ラフ族などの少数民族で構成された、言わば少数民族の宝庫である。&lt;br /&gt;
また、ここからは瀾滄江（メコン川の中国名）がミャンマーとラオスの間を流れ、やがてタイ国境に達すると、そこはいわゆるゴールデントライアングルと呼ばれ、タイ北部のチェンラーイまでは、ここから僅か二百数十キロの距離だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
到着してすぐにタラップを降りると、熱帯特有のねっとりとした空気が肌に絡み付いてくる。&lt;br /&gt;
大量の水分を含んだ空気・・・そう、これこそが私の求めていたものであった。&lt;br /&gt;
その空気を目いっぱい肺の中に吸い込んでみる。&lt;br /&gt;
すると、熱帯の木々の香りとともに、微かに牛糞の臭いがした。&lt;br /&gt;
空港バスに乗り込み、黙って座っていると、何故か泊まろうと思っていた版納賓館に到着。&lt;br /&gt;
80元の部屋は、やや古めかしいものの不潔さはなく、シャワーのお湯も調子が良いし、どうやらここでは快適に過ごせそうだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夕方、食堂で青椒肉絲を食べていると、隣のテーブルに四人の小姐がやって来た。&lt;br /&gt;
私はそれを見て思わず呆気にとられてしまった。&lt;br /&gt;
正直ここに来るまで、昆明、大理、麗江と回って来て、その間美女を見掛けたのはほんの数回だけ。&lt;br /&gt;
ほとんどの場合、化粧っけの無い、色黒で目の細い女性ばかりだったため、美女が一ヶ所に四人も居るなんてことは、有り得なかったのだ。&lt;br /&gt;
私はこの時、心底ここに来て良かったと思った。&lt;br /&gt;
そして、早くも次の目的地に想いを馳せていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tuktuk_asia/56923264.html</link>
			<pubDate>Thu, 12 Mar 2009 10:06:21 +0900</pubDate>
			<category>アジア</category>
		</item>
		<item>
			<title>雲南旅情～ネットカフェと毛主席（麗江）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-90-02/tuktuk_asia/folder/1482111/02/56905202/img_0?1236661272&quot; width=&quot;500&quot;&gt;&lt;br /&gt;
私は毛布に包まりながら昼近くまでガイドブックと地図を交互に眺めていた。&lt;br /&gt;
窓の外を覗くと、雨はまだ止んでいない。&lt;br /&gt;
ここに留まるのか、それとも別の場所へ行くのか、とにかく今日中に決断しなければならなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえず雨具を着て四方街に行ってみるが、いきなり取っ組み合いの喧嘩を目撃してしまい、余計に気が滅入ってくる。&lt;br /&gt;
そこで、気分転換にカフェへ入ってみることにした。&lt;br /&gt;
メニューに『雲南コーヒー』というのを見つけ、ラーメンと一緒に注文してみる。&lt;br /&gt;
やはり美味しいコーヒーを飲むと気分が良くなるものだ。&lt;br /&gt;
ついでにネットも出来ると言うのでPCをチェックしてみたところ、何と日本語環境が入っていてびっくり。久し振りの日本語のメールだったので、喜んでキーボードを叩いていると、間もなくして太った白人の女が店に入って来た。そして、何故か私のすぐ近くに座りこちらをジッと見ているのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうやらその女もネットをやりたいらしく、とは言え、こちらとしてもようやく見つけた日本語環境なので譲るわけにもいかず、３件のメールを立て続けに送り、さらにキーボードを叩いていると、女が何度も大きくため息をついた。そのうちに高圧的な態度で「あとどのくらいかかるのか？」とか「どこの国から来たんだ？」などとしつこく聞いて来るものだから、こちらもだんだん腹が立って来て、とうとうそのまま店を出てしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は四方街を後にして、民航のオフィスへと向かった。&lt;br /&gt;
途中、毛沢東の像の前で若いカップルが記念写真を撮っているのを見掛け、その様子を眺めたりしながら、１時間以上ただひたすら歩き続けた。そして、オフィスに到着した頃にはほとんど腹の虫も治まり、突っ慳貪（つっけんどん）な態度の民航の小姐服務員も然程気にならなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さすがに疲れてしまったので、帰りはバスに乗った。&lt;br /&gt;
そして、宿の夫婦に明日発つことを告げると、急遽宴を開いてくれた。&lt;br /&gt;
そこで、何故かご主人自ら歌を歌うと言いだしたので、おかしいなと思ったら、元々ご主人はナシ族の民謡歌手だったらしく、自慢の歌声を私のために披露したいのだと言う。&lt;br /&gt;
私がどんな歌を歌ってくれるのか楽しみにしていると、どこかで聞いたことのあるメロディ・・・。&lt;br /&gt;
それは『北国の春』だった。（汗）&lt;br /&gt;
やがて、私を襲ったおばちゃんも加わり、おばちゃんは恥ずかしながらも民謡を歌ってくれた。ところが、これが実に素朴な美しい歌声で、思わず感激してしまったのだ。しかも、おばちゃんは大理出身の白族で、歌は白族の民謡だと言う。ここで、人は見掛けによらないのだという事を改めて思い知らされるのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌朝、いつもの食堂に行くと、饅頭がひとつだけ残っていたので、それをもらって食べた。そして、代金を支払おうとしたら、女将が金は要らないと言う。慌ててポケットを探ってみたが１元札しかなくて、とりあえずそれをテーブルの上に置いてくる。&lt;br /&gt;
部屋に戻り荷造りをしていると、宿の娘が手紙をくれた。&lt;br /&gt;
そして、慌ただしくタクシーに乗り込み空港へと向かったのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[&lt;a HREF=&quot;https://travel.blogmura.com/asiatravel/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://travel.blogmura.com/asiatravel/&lt;/a&gt; アジア旅行ブログランキング]&lt;br /&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tuktuk_asia/56905202.html</link>
			<pubDate>Tue, 10 Mar 2009 14:01:12 +0900</pubDate>
			<category>アジア</category>
		</item>
		<item>
			<title>ムーラン・ナヴァン 04、マルセル・ラピエール</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-90-02/tuktuk_asia/folder/1072493/56/56905156/img_0?1236660768&quot; width=&quot;500&quot;&gt;&lt;br /&gt;
先日、大事に取っておいたモルゴン05の最後の一本をついつい飲んでしまった。&lt;br /&gt;
ガメイとは思えない厚み、凝縮した旨味、ブラインドなら間違い無くピノ・ノワールと言ってしまうような味わいで、以前飲んだ時よりも一体感が備わり、すでに飲み頃に入っているようだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが、飲んだ後で「やはりラピエールのワインはいつも手元に置いておきたいなぁ」と思い、ついでのときにムーラン・ナヴァン04を購入したまでは良かったのだが、やはり我慢出来ず、買ってから二週間目に開けてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こちらの方は04らしく、赤系果実のチャーミングな果実味、たっぷりとしたダシ系の旨味、まさに香りと味わいがピタリと一致していて、美味しいガメイのお手本のようなワインだった。&lt;br /&gt;
やっぱりラピエールは旨いよな～。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tuktuk_asia/56905156.html</link>
			<pubDate>Tue, 10 Mar 2009 13:52:48 +0900</pubDate>
			<category>飲み物</category>
		</item>
		<item>
			<title>メコンレストランの○○○○（べトナム、カントー）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-90-02/tuktuk_asia/folder/533264/19/56863419/img_0?1236316613&quot; width=&quot;500&quot;&gt;&lt;br /&gt;
カントーで有名なメコンレストラン♪&lt;br /&gt;
さすがに老舗とあって、歴史を感じさせる店内はとっても良い雰囲気♪♪&lt;br /&gt;
ついでに値段もリーズナブル♪♪♪&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが、メニューは英語がメインなのかベトナム語がメインなのか、どっちつかずな感じで非常に見づらい。とは言え、そもそもここは中国料理店だし、それなら英語を見ても仕方無いわけで・・・と、漢字表記を見ていくと、な、なんと「麻婆豆腐」なるものを発見。&lt;br /&gt;
まあ、べトナムにも豆腐はある。だから大丈夫だろうと高をくくっていたのが間違いの始まりだった。&lt;br /&gt;
出てきたのは、到底麻婆豆腐とは呼べない、いや、呼びたくないもの（写真）だったのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、お味の方はというと・・・、これが案外悪くなかった。&lt;br /&gt;
もちろん、麻婆豆腐と思わなければ、の話ではあるが・・・。（汗）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[&lt;a HREF=&quot;https://travel.blogmura.com/asiatravel/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://travel.blogmura.com/asiatravel/&lt;/a&gt; アジア旅行ブログランキング]&lt;br /&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tuktuk_asia/56863419.html</link>
			<pubDate>Fri, 06 Mar 2009 14:16:53 +0900</pubDate>
			<category>アジア</category>
		</item>
		</channel>
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