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久しぶりに高水三山
軍畑へ移動
撮影はのんびり登山ですね
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奥多摩の写真
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浅間尾根を都民の森から
払沢の滝まで歩く
浅間尾根の道は大正末期までは
山梨の小菅や小河内や数馬から
炭などを馬に積んで
五日市に出でた産業道であった
今は面影もなく
ただ、尾根の南面を
東へと行く
以前あった馬頭観音や
馬つなぎの木々もなく
歴史は感じられない
浅間嶺あたりまで下ると
途中のバス停から
上がってきた人に会う
できれば以前のように
歴史の面影の片りんの
由来などの標識が
あればいいなと思った
特に払沢の滝に近い
林道終点付近の案内が分かりにくい
今は茶屋に来るお客さんも
車が多いので
歩く人の案内は軽ん持られている気がする
観光村を目指す桧原村
一考をお願いします
9時半都民の森
15時30分払沢の滝駐車場 実歩5時間20分
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先月の御前山に続き
今回は日原の奥のうとうの頭に行ってきました
標高差900M程ですが
前日降った雨で急な登りはグチャグチャで
両足がずるずる滑ってきたり
登りは大変でしたが
綺麗な緑が気分を良くしてくれました
日曜と言うのに
誰にも会わずに山頂まで行きましたが
標識に一寸問題がありました
登山口の一石山神社の入口に
金袋山ミズナラとりましたが
ミズナラの大きい木は人形山の手前の
広い所にあり
人形山もこの広い広場状の所を
真っ直ぐ登れば通り過ぎてしまいますし
金袋山も目立たな山頂ですし
ミズナラも大きい木は見つかりませんでした
緑はその辺まででうとうの頭付近は
まだ葉も小さく一週間先が
綺麗かも知れません
北東を見ると長沢丘陵の山々が見えていました
西は削られて可愛いそうな
天祖山が見えます
酉谷山は北に見え
行きたくなる気持ちです
今日は滑りやすかったので
ピストンで帰ってきた
例の300Mの急な坂は下りは
滑るのを覚悟してきたら
つるはしで道を治してあって
助かったた
往復ゆっくり6時間半で行ってこられますね・・・
地味なうとうの頭には手作りの山頂標識が
飾ってあった
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昨日川苔渓谷から山頂に行き
古里に赤杭尾根を下りました
登山道に入って徒歩5分で北側は雪が凍っていて
皆さんアイゼンを履いて・・・
このところ昼の温度が上がり
氷が解けていましたが道は踏まれて所だけ
凍ってました・・・
百尋の滝も流れてました
日向沢の峰の分岐を越えると雪が深くなりますが
今年は雪が少ないです
山頂も少ないです・・・
ここから凝りまで3時間半結構距離もあります
赤杭尾根の登山道はは南に北に複雑に移動します
予定の時間丁度に古里部落に着きました
ヘッドランプは使わずにすみました・・・ |
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今年の山は雪が無く
温度も低くないようです
もう氷がドンドン解けていました
長い長靴を履いて浅い沢に入って
三脚を置いて撮りました
設定は晴れにしました
ブルーがでて寒さが強調出来るようです
滝も氷が解けていました
もう20年撮ってますが温暖化で
大きい氷の造形が少なくなってきました
滝はこの通りです・・・
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