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フェイスブックの友人、内海聡医師のウォール投稿記事より
日本を崩壊させるには「家制度」を崩壊させることが必要でした。 イギリスなどは自分の子供が生きているのか死んでいるのか分からない…というほど、家族関係が希薄なのと反対に、極めて強い血縁の結びつきに対して欧米諸国は恐れさえ抱いたことでしょう。
そのために講じられたこと… ・ 父親を遠くに働きに行かせる (農業で食べられないようにする → 農地改革) ・ 父親を雇われの身に落とす (労働組合を認める) ・ 母親を家から出させる (ウーマンリブ・女性解放運動) ・ 女性に仕事をさせる必要性をもたらし、晩婚化をはかる (雇用機会均等法) ・ 子どもをできるだけ一人にさせる (子育て支援) ・ 親子三代が一緒に住まう環境をなくす (相続税・固定資産税の強化) ・ 出来るだけ貧困にとどめる (所得税・社会保障制度) ま、全員家庭崩壊とまでは言いませんが、まさに彼らの戦略が功を奏しているようですね。 国家というシステムがある限り、
日本人の多くは奴隷的立場から抜け出すことは出来ません。
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私も前にどこかでこのことは読みました。昔の絵本には、母親が子供に絵本を読んであげる場面が出てきますが、ある時から、おばあちゃんが子供に絵本を読み聞かせる挿絵になったそうです。あの頃から彼らは家庭崩壊を目指していたのですね。ぜひ転載させてください。
2012/9/4(火) 午後 2:06 [ ラララ♪ ]
ラララ様
家庭崩壊とともに人類の「善」も崩壊してしまいます・・・・。
転載有難うございます。
2012/9/6(木) 午前 8:45 [ こころが立派になればいい ]
都市伝説でも同じようなことを言ってますね。
ナイス。
参考記事を書かせて下さい。
2012/9/18(火) 午後 8:05 [ 初詣は靖国神社 ]
初詣は靖国神社 様
有難うございます。この事実を多くの人と共有することは大切ですよね。
2012/9/18(火) 午後 8:55 [ こころが立派になればいい ]