言葉の体験記

英雄的リーダーの登場を願いつつ玄米・天然味噌・天然塩・海藻・野菜の摂取を

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「罪の意識」は、社会、両親、そして誤った宗教の教えによって、人々へ刷り込み洗脳されるものです。それは、人類を、ひどく低い意識にとどめておく主な要因です。

 

「生れた時に全ての人は、それぞれ異なった意識レベルを有し、知能、身体能力、性格は、生れる前に、合意されたものである」と、1970年代にアメリカで始まった人類史上初の科学的な意識研究により明らかにされました。

 

これらは、すべてカルマ(遺伝子)によって決められているという“真実”が明らかになります。

 

「罪の意識」を持つ事は、それだけで、意識の進歩を妨げるのに十分な効果を持っているため、社会の混迷に拍車をかけます。

 

意識の構造と人類の“真実”の姿を知ること。そして、その洗脳から解き放たれること、これこそが、戦争、原発、核兵器、貧困、差別、飢餓など、私達の生存を脅かす基本的な問題解決への第一歩となるでしょう。


 

Transcending the levels of consciousness, David R. Hawkins, 2005,
Chapter 2 Guilt and Vindictive Hate (Calibration Level 30) (2)

その意識レベルの超越する デヴィッド R. ホーキンズ 2005年
第二章罪の意識と執念深い恨み (2)

 
(P.49)
 

臨床(1)

これは守るべきもの同様に、懲罰的に存在していると見える神、悪魔と悪が存在しているという自己非難の根拠、そして深刻な罪の意識のレベルにあります。罪の意識は、主な精神的な構成要素で経験に基づいた行動です。社会的に組み込まれていて、否定的に仕向けられ、同様に社会、両親、そして宗教からインプットされます。その上、恥の意識は、価値のない、尽すのには不十分で愛のない、そしてとても許しがたい救済、また神より、恨まれ、価値のない虫けらの存在という風に、自分を裁いた結果が際立でしょう。それは、許すことが出来ず、希望や人間の罪のあがない(キリストの犠牲による)を超えた自己を裁くレベルです。罪の意識は、自己嫌悪、精神的、身体的な自己への処罰、自殺、自己放棄、そしてそれらの意識を、自分の中へ広げて溺れる、態度の様式を選びます。“おお神よ、如何に私が苦しんでいるのか、見るがいい”は神を、下心を持って操ろうという試みです。

 

罪の意識を操る自我の構造のひとつの手段は、動機と感情は、告白されず、‘外’に原因が存在しているようにみえる事による投影です。従って、正当な根拠がある恨みと擁護の対象となるものへ投影します。こころの矛盾は、まさに、そのことを嘆き悲しむ表現である単に‘罪を恨むこと’という宗教の教えに表わされています。この落とし穴は、慈悲(共感)、許すこと、そして何故、その様にするのか、実際に分からず、理解せず、そして理解能力に欠け、無知な人類、そして個々の存在を実現化(訳者注釈:動物的無力な人間と)する近道かもしれません。

 
Clinical
 

This is the level of serious guilt andself-condemnation as being, evil, and seeing God as being punitive as well asvindictive. Guilt is a learned behavior with major psychological components.There is input from society, parents, and religion, as well as negativeprogramming by social programs. Thus, shame may predominate, with consequentialself-judgment as being unworthy, undeserving, unlovable, and a worthless worm thatis hated by god and undeserving of salvation, much less forgivingness. This isthe level of self-judgment of being unforgivable and beyond or redemption.Guilt takes the form of presence, self-hatred, psychological and physicalself-punishment, suicide, self-abnegation, and propagating addition. “Oh look,God, how I suffer” becomes a subtle attempt to manipulate God.

 

One way the ego mechanism handles guilt isby projection, so that one’s motives and emotions are disowned and seen as being‘out there’ and therefore an object for justified hate and vindictiveness. Aspiritual paradox is represented by the religious teaching of ‘hating sin’,which merely expresses the very thing it deplores. The pitfall can bypassedwith compassion, forgiveness, and the realization that mankind and individualsare limited, ignorant, and really do not know or understand why or what theydo.

 
 
電子書籍を発刊しました。「愛 その真実とは」
 
脳の機能と生理機能
 
「人間とは何者で、何処から来て、何をする為に生きているのか?」
 
 
そのほかは、こちらでお読みください。
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Transcending the levels of consciousness, David R. Hawkins, 2005,
Chapter 2 Guilt and Vindictive Hate (Calibration Level 30) (2)
その意識レベルの超越する デヴィッド R. ホーキンズ 2005
第二章罪の意識と執念深い恨み (2)
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ほとんど全ての現代人は「人間は、何者か」「人間は、何をする為に存在しているのか」「人間は、肉体的死後、何処に行くのか」という、本来最も大切な事柄を学校や、社会で教えられる事なく生きてゆきます。

 

何故なら無意識に、支配/被支配という中央集権体制を維持するための様々なブレイン・ウォシング(洗脳)がなされているからです。私達は、まさに催眠状態に陥り、本来のハイヤー・セルフの存在を知らないまま、恐怖と罪の意識の中で、多くの人々は、その生涯を終えます。

 

さて、人類史上最も難解な書と知られる「純粋理性批判」の著者エマニュエル・カントは、晩年の論文「啓蒙とは何か」において、「柵の中から出ないように市民を洗脳している」とフリードリッヒ大王の政策を批判しています。

 

この批判は、私たち自身が、無意識に現代の学校や社会現場で、中央集権体制を維持する為に、結果として“真実”の民主主義を実践させないような洗脳を行っている警告といえます。

 

この“真実”に気付いたなら、その呪縛から逃れる方法を学びましょう。

 

まずハイヤー・セルフに出会う為には、自分を「裁く」のをやめ、自分の過ちを「許し」、自分の全てを「愛し」ましょう。

 

 

Transcending the levels of consciousness, David R. Hawkins, 2005,
Chapter 2 Guilt and Vindictive Hate (Calibration Level 30) (1)

その意識レベルの超越する デヴィッド R. ホーキンズ 2005年
第二章罪の意識と執念深い恨み (1)

 
(P.49)
 

はじめに

罪の意識は、後悔、自ら泥仕合を演ずる自縄自縛(自分を縄で縛る)、マゾヒズム、そして犯罪をしそうな兆候のすべての範囲に、様々な表現の中から明らかになります。そして一般的に社会によって人々は操られ、罰せられて、非難の表現手段として利用されてきました。無意識に生じる罪の意識は、心身症、突発的事故を起こす傾向の性質、そして自殺行動といった結果を生みだします。多くの人々は、全ての人生において罪の意識の中で、もがく一方で、他の人々は、完全に道徳を超越し、罪の意識を否定し、そこから逃れようと、必死に試みます。

 

罪の意識による支配は、許すことの出来ない感情的態度を、宗教の扇動者達により、抑圧と支配の道具として用いられ、結果的に罰する事に夢中になります。罰して救済するといった罪の意識に付きまとわれた代理人は、彼等の行為そのものに罪の意識のない、または他者に罪の意識を投影しているかのどちらかです。

 

しばしば、自分を鞭打つといった常軌を逸脱した行いを見せびらかす下位文化は、公開で動物を殺す生贄の儀式といったむごい様式を示します。罪の意識は、熱狂させ、頻繁に行われる殺害行為は、その表現方法となります。生命にかかわる虐待とは、殺す事で、怒りや罪の意識に支配されている大衆を、どのようにその欲望を満たすかという例です。しかし、それは何も引き戻し、または誤りを正すのは、全く不可能だと証明しています。言い換えると、‘まさに’天罰により、感情の欲求を満たすものです。


 

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脳の機能と生理機能

 

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英語原典は、こちらでお読みください。

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Transcending the levels of consciousness,David R. Hawkins, 2005,

Chapter 2 Guilt and Vindictive Hate(Calibration Level 30) (1)

その意識レベルの超越する デヴィッド R. ホーキンズ 2005

第二章罪の意識と執念深い恨み (1)

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恥の二元性

イメージ 1

この表の左右の違いを理解する事は、
大きな意識の飛躍を生む事となります。
 
左側が、小さな自己である動物的自我の特徴を持つ視点です。
一方、右側は、大きな自己であるハイヤーセルフ/真我/アートマンの特徴を持つ視点です。
 

Transcending the Levels of Consciousness, David R. Hawkins, 2005,
Chapter 1 Shame: Despair (cal. Levels 20 and below) (20)

その意識レベルを超える
第一章恥と絶望(レベル20またはそれ未満)(20)
Group: Catastrophic, Regional, and Situational (5)
集団:地域と立ち位置、そして大惨事 (5)

 
恥の二元性(再掲)
 
恥は、大きな自己(ハイヤーセルフ/真我/アートマン)と、小さな自己(動物的自我)の真実を否定した結果から生れます。普通の人生というのは、はかないものです。そして深刻な肉体的生存を脅かしている時でさえ、一般的な意識レベルでは、こころの進歩にとって、その誤った認識が、大きな障害である事を、示しています。
 
The Dualities of Shame
 
Shame is a consequence of the negation ofthe realities of and Self. It’s transitory in normal life but denotes a verymajor obstacle to spiritual evolution as a prevailing level of consciousness,and when threatens physical survival.
 
恥の二元性 The Dualities of Shame
 
電子書籍を発刊しました。「愛 その真実とは」
 
脳の機能と生理機能
 
「人間とは何者で、何処から来て、何をする為に生きているのか?」
 
 
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Transcending the Levels of Consciousness, DavidR. Hawkins, 2005,
Chapter 1 Shame: Despair (cal. Levels 20 andbelow) (20)
Group:Catastrophe, Regional, and Situational (5)
その意識レベルを超える
第一章恥と絶望(レベル20またはそれ未満)(20
集団:地域と立ち位置、そして大惨事 (5)
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私達は「天国と地獄の差は、紙一重」という伝統的な教訓を、どこかで聞いたことがあるでしょう。
 
実際、それは“真実”です。何故なら、「気付くか、気付かないか」の差です。“真実”は、とってもシンプルです。そして、それを選択する事は、誰にでも出来ます。
 
例えば、天国への門は、シンプルに、怒りをぶつけるのではなく、
「許して、親切に振舞う」だけで開かれます。
 
そこには、知能、身体能力、性格といった遺伝(カルマ)による限界、すなわち“占い”さえも超越できる能力があります。そして、その能力は、私達人間のみが持っているものです。
 
イメージ 1

Transcending the Levels of Consciousness, David R. Hawkins, 2005,
Chapter 1 Shame: Despair (cal. Levels 20 and below) (19)

その意識レベルを超える
第一章恥と絶望(レベル20またはそれ未満)(19)
Group: Catastrophic, Regional, and Situational (4)
集団:地域と立ち位置、そして大惨事 (4)

 
超越
 
絶望のどん底において、エネルギーは消耗します。そしてまだ生き残る意思は存在します。しかし、自我(ego/動物的自我/小さな自己)は、ひどい地獄の穴の中で、完全に身を委ねるだけで、しばしば差し迫った肉体の死の瞬間から、甦る事さえあります。極端な限りのない断末魔の苦しみの中で、魂は、「もし神が存在するならば、私を助けてください」と懇願するでしょう。そして大きな意識の変容は起こります。これは禅宗の教えの真理で「天国と地獄の距離は、わずか10分の1インチ(0.254cm)である」と認めています。奇妙にも、人間の肉体の死(自我は藁をも掴もうとする)でさえ含まれ、神は存在しないと思わせて、死は本当であるとする幻の支配に対して、じたばたする自我は、神を悪者に仕立て上げようと、この最後の瞬間でさえ、影響を与えるでしょう。
 
恥の二元性
 
恥は、大きな自己(ハイヤーセルフ/真我/アートマン)と、小さな自己(動物的自我)の真実を否定した結果から生れます。普通の人生というのは、はかないものです。そして深刻な肉体的生存を脅かしている時でさえ、一般的な意識レベルでは、こころの進歩にとって、その誤った認識が、大きな障害である事を、示しています。
 
Transcendence
 
At the bottom of despair, there is the exhaustionof energy and even the will to survive. It is often in the very pits of Helland absolute despair that the ego can be surrendered, even right up ti thepoint of imminent physical death. In extreme, timeless agony, the soul mayentreat, “If there is a God, I ask him for help,” and a great transformation occurs.This confirms the truth of the Zen teaching, “Heaven and hell are onlyone-tenth of an inch apart.” Bizarrely, the ego may reach this point as anattempt to make God wrong, including even one’s physical death (the ego willgrasp at any straw), and thus, even in the last moment, the ego struggles topower that death is a reality and that God is not.
 
The Dualities of Shame
 
Shame is a consequence of the negation ofthe realities of and Self. It’s transitory in normal life but denotes a verymajor obstacle to spiritual evolution as a prevailing level of consciousness,and when threatens physical survival.
 
 
脳の機能と生理機能
 
「人間とは何者で、何処から来て、何をする為に生きているのか?」
 
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Transcending the Levels of Consciousness, DavidR. Hawkins, 2005,
Chapter 1 Shame: Despair (cal. Levels 20 andbelow) (19)
Group:Catastrophe, Regional, and Situational (4)
その意識レベルを超える
第一章恥と絶望(レベル20またはそれ未満)(19
集団:地域と立ち位置、そして大惨事 (4)
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現代社会のような能力重視の競争社会を是とすることは、「天は人の上に人を造らず、人の下に人を造らず」という意味を、私たち日本人も、全く理解できていない証拠といえるでしょう。
 
何故ならば、知能、身体能力、性格は、遺伝(カルマ)によってその限界が規定されているため、どのように努力しようが、それだけではその限界を乗り越えるのは、不可能だからです。
 
「努力すれば、成功する」という都市伝説は、不都合な真実によって社会的地位を得た一部の特権階級による、大衆を支配するための「洗脳教」といえるでしょう。
 
さて、、大変な苦労をして一生を過ごしても、人類は、平均してわずか5ポイントしか意識レベルは上昇しないと判明しています。
 
それは、一部の特権階級が真実を隠し続けるので、このカルマの構造を、一般社会の人々が理解できないためです。そして、自助努力のみで、高い社会的地位や、富を手に入れることが可能であると、世間一般では勘違いしているからです。
 
例えば、勉強を集中して出来る能力も、遺伝によるものです。では、どうすれば、遺伝の限界を超えることができるのでしょうか?
 
その方法は、唯一、意識の進歩のみ、カルマとは無関係で、限界がないという理由から、「裁かない」という知恵です。自分も、他者も評価せず、裁く事をしない努力を続けることは、自分と他者を「許し」「愛する」ためのステップとなります。
 
「天は人の上に人を造らず、人の下に人を造らず」を実現するには、真実を明らかに、全ての人々がその情報を共有する事が求められます。
 

Transcending the Levels of Consciousness, David R. Hawkins, 2005,
Chapter 1 Shame: Despair (cal. Levels 20 and below) (18)

その意識レベルを超える
第一章恥と絶望(レベル20またはそれ未満)(18)
Group: Catastrophic, Regional, and Situational (3)
集団:地域と立ち位置、そして大惨事 (3)

 

旧約聖書の神々や、他の宗教の神々同様に、ギリシャとゲルマンの神々は、神話を含め、一神論の展開により、後に多くの世界の文学において廃れました。こころの修練が困難であろう事は、歴史的にキリスト教の聖人達の記録から証明されています。それらの多くは、聖アントニオの「誘惑」、そして聖アウグスティヌスの「告白」といった著述に的確に叙述されています。仏陀は、どの様にして幻、そしてマーヤ(幻)の力によって攻められるのかを、また描写しています。

 

先に示した研究から、全ての人々は、カルマに関して最適な条件の下で、生れてきた事を学びました。ゆえに、人々はネガティブなカルマを行わずに、惨めな、または大惨事への道から逃れる為に、何をすべきでしょうか。それは、「裁かない/評価しない」という知恵です。ゆえに、大惨事のように見える出来事は、魂の進歩にとって根源的な要素であると思われます。

 

Muchof the world’s literature includes fables, such as these of the old Greek andGermanic gods, 

as well as those of the Old Testament and other religious thatwere later superseded by the development

 of monotheism. That spiritual work canbe arduous is attested to by the recorded history of Christian

 saints. Many ofthem are apathy described, as in the Temptation of St. Anthony and theConfessions

 of St. Augustine. The Buddha also described how he was a attackedby illusions and the negative

 ‘demon’ energies of Mara (illusion).
 

Fromprevious studies, it was learned that everyone is born under optimal conditionfor karmic 

opportunities; therefore, it is wise to judge not, for what appearsas misery or catastrophe may 

be the doorway to liberation for those who havenegative karma to undo. Thus, seemingly catastrophic 

events may the veryessential and necessary elements for the evolution of the soul.

 

そのほかは、こちらでお読みください。

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Chapter 1 Shame: Despair (cal. Levels 20 andbelow) (18)

Group:Catastrophe, Regional, and Situational (3)

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集団:地域と立ち位置、そして大惨事 (3

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脳の機能と生理機能

 

 

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電子書籍を発刊しました。「愛 その真実とは」

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