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昨日のブログに早速、呼応してくてくださった方ありがとうございます。
どのようにするかわからない方のためにその方法をそのまま転記いたします。
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電気料金の自動引き落としはやめよう!
原発再稼働反対 不透明な値上げ 絶対許せない!
皆さん、電気料金を自動引き落としで払っていませんか?それは原発再稼働をもくろむ電力会社への白紙委任状です。「世論調査」やデモだけでは私たちの声が届かないようなので、自動引き落としをやめて明確な「声」を電力会社に届けましょう!
①自動引き落としをやめ「振込用紙払い」にする。
電気の使用量・領収証に書いてある電話番号に電話し、(できれば「原発に反対して」「値上げに反対して」など伝えて)「振込用紙での支払いに変えます」と言えばすぐに変更できます。
②コンビニで支払う/ゆうちょATMで一部不払い
期限までに全額振り込むか、もう一歩進めて、ゆうちょATMで、金額確認画で「訂 正」を選び金額を訂正して、原発分(約3分の1)や、抗議の一円不払いをする。
:一円不払いは1970年代に故市川房江参議院議員が政治献金に抗議して東電に「電気第一円不払い運動」を展開し、献金を中止させた功績とリーダーシップに敬意を表してですが、いくらでも構いません。
③不払いすると「支払いのお願い」通知が来る
通知に書いてある電気が止められる期日前までに不払い分をコンビニで支払う。
あるいは在宅していれば通知を持ってくる人にその場で(意見を伝えて)払うこともでき ます。
一円不払いなら利息は付き ません紙、抗議の不払いということが明確です。
日常生活から抗議の声を
一人ひとりの力が世の中を変える!
たった一円でも、一万人が不払いすればその回収に送金手数料負担、督促人件費も増えたその額は多大になり、電気街しゃんお経営に影響を与えることができます。
また、電気代の中には原発推進のための「電気開発促進税」なども上乗せされて徴収されています(標準家庭で月110円)。
原発に反対しながらこんな料金も素直に払うわけにはいきません。
ゆうちょATMで一時不払いするときに、振込用紙上部余白に「げんぱつハンタイ」「ゲンパツはハイロに」「ネアゲハンタイ」などのメッセージも書けます(書く位置によってはATMでは受け付けないので書き直せるように鉛筆で)。
「デモはちょっと〜」という人にもこれなら一人で毎月「抗議」できます。
*******電気代不払いプロジェクト資料より転載
これならだれでもできそうです。
しかし、電気料金の中に「電気開発促進税」なるものを潜ませているとは、、、、
私たちは本当に知らないで税金を払っている、ほかにも不当な税金の徴収があるのではないでしょうか?
公務員互助会組織の中では、住民不在の中で条例や法律が決められています。
納得のいかないものに対しては開示の要求や拒否や抗議行動を続けることが必要です。
かわうち ちかちゃん
不払い運動についてお問い合わせ
電気不払いプロジェクト
twitterアカウント@fubrai
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