|
フェイスブックの友人、内海聡医師のウォール投稿記事より
日本を崩壊させるには「家制度」を崩壊させることが必要でした。 イギリスなどは自分の子供が生きているのか死んでいるのか分からない…というほど、家族関係が希薄なのと反対に、極めて強い血縁の結びつきに対して欧米諸国は恐れさえ抱いたことでしょう。
そのために講じられたこと… ・ 父親を遠くに働きに行かせる (農業で食べられないようにする → 農地改革) ・ 父親を雇われの身に落とす (労働組合を認める) ・ 母親を家から出させる (ウーマンリブ・女性解放運動) ・ 女性に仕事をさせる必要性をもたらし、晩婚化をはかる (雇用機会均等法) ・ 子どもをできるだけ一人にさせる (子育て支援) ・ 親子三代が一緒に住まう環境をなくす (相続税・固定資産税の強化) ・ 出来るだけ貧困にとどめる (所得税・社会保障制度) ま、全員家庭崩壊とまでは言いませんが、まさに彼らの戦略が功を奏しているようですね。 国家というシステムがある限り、
日本人の多くは奴隷的立場から抜け出すことは出来ません。
私達の生きる道は「永世中立」「国民皆兵」「自給自足」です。 それをさせないために、放射能を全土にばら撒こうとしています。 ニッポンブログ村倫理道徳部門でランキング中です。
ご協力お願いいたします。
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
20111202_岩上安身の「5時に夢中!」4/6〜米韓FTAの毒素条項 TPPの恐ろしさを学びましょう。
アメリカと縁をきらなと、日本は奴隷同様(今もそうですが)の存在になります。 TPPを締結すると原発は、100%動き続けるでしょう。 ISD条項は、100%の治外法権を認めるためのものです。 ニッポンブログ村倫理道徳部門でランキング中です。
ご協力お願いいたします。
|
|
使用済み核燃料の行き先。
それは劣化ウラン弾や、 核兵器の原料としてとして海を渡り、米軍へ行きます。
その劣化ウラン弾は、
敵国の人々にのみではなく、米軍兵士も苦しんでいます。
そのようにあらゆる人々を苦しめる劣化ウラン弾。 そのようなものを作るために原発は、今日も動いています。 悪魔的行為を日本企業とアメリカ軍は行っています。 ニッポンブログ村倫理道徳部門でランキング中です。
ご協力お願いいたします。
|
全1ページ
[1]





