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『モンサントの不自然な食べもの』いよいよ明日公開です!「観てくるキャンペーン」とともに、盛り上げていければと思います。
先日行われた一般試写会の鑑賞後の、皆様の熱気、アンケートの感想から手ごたえを感じています。「食の安全」「農業を守る」「TPP」「固定種を伝える」など、多くのメッセージを持っているこの作品ぜひ、「日本の食卓をの未来を守る」事のお役に立てればと切に思います。 ぜひ、この機会にご覧ください。 【一般試写会 感想】
・自然に反した「不自然な食べ物」は、人体に影響がある事が改めてわかりました。(30代女性) ・日本の農業を守るにはどうしたらいいか考えていくきっかけになりました。(50代男性) ・この作品の内容をもっと多くの日本人、または世界の人々に知らせる必要があると思います。(50代女性) 写真は、除草剤ラウンドアップを撒く様子。ラウンドアップ耐性作物以外をすべて枯れてしまいます。日本では、日産化学工業株式会社さんから発売されています。世界で一番売れている除草剤です。 全世界でアメリカ軍は、アルミニウムを撒き散らしています。
土壌が強いアルカリ性となり、普通の種は育ちません。 その土壌に耐性を持つのが、全世界で特許を持つモンサント社の種。 これで、アメリカ軍が、 戦争以外で世界中でやっていることをご理解いただけることでしょう。
アメリカ軍の正体は、 一部の資本家の世界征服の一端を担っているのであって、
人類普遍の民主主義を守っているのではありません!!!
TPPの先にあるのは、一部資本家達の日本人の支配です。 ニッポンブログ村倫理道徳部門でランキング中です。
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この悪人のような表情の写真!
★「不可思議な空間」 近藤原子力委員長がエネ政策巡る国民的議論を批判 http://ht.ly/dtKRy
国の原子力委員会の近藤駿介委員長は4日、定例会議後の記者懇談会で、エネルギー政策をめぐる「国民的議論」を「これほど不可思議な議論の空間はない」と批判した。議論の鍵になると考えていた「原子力発電の安全性」について、十分な検証がなかったことを理由に挙げた。 国民的議論は、2030年の総発電量に占める原発比率を「0%」「15%」「20〜25%」とする三つの選択肢を国民に示し、国民の意見をエネルギー環境政策の見直しに反映させるのが狙い。意見聴取会や討論型世論調査などを行い、「0%」を支持する声が多かった。 近藤委員長はこれまでの議論を振り返り、「キロワット当たりのリスク比較なんて議論もない。安全に関して伝聞・風説の世界に近い形でどんどん議論されていく」と疑問を呈した。電気事業者が説明責任を果たす機会がなかったことにも不満を漏らした。 原発の安全性・リスクが焦点にならなかったことに「福島(原発事故)の現実があって、原子力の安全なんて口にする気もないや、と思ったのかどうか分からないが…」と残念がった。 普段私達が利用している車も、
いくらしっかりメンテナンスしても突然の故障はありますよね。
ましてスペースシャトルですら事故を起こす。
原発のみ安全など、ありえません。
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