言葉の体験記

英雄的リーダーの登場を願いつつ玄米・天然味噌・天然塩・海藻・野菜の摂取を

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“真実”は単純で、簡潔で、お金のかからないものです。


しかし“真実”は、たいていの人々の間では、多額のコンサルタント料を支払ってしか手に入らないと信じています。何故なら“洗脳”されていて気付いていない為です。

 

さて、「罪の意識」という低い意識へ人々をとどめおき、自分の利益を侵略するものはすべて「死」に値するとして、他者を排除する行動は、自分の罪の意識を他者に投影させ自我を肥大化させる“洗脳”から生れたものです。

 

この危険極まりない“洗脳”は、高度に情報が発達した現代社会においても、一部の悪意を持った人々によって、巧妙に行われています。

 

「罪の意識」などの“洗脳”は、結局「人間の意識は、肉体的な死と無関係に生き続け、永遠に存在する」といった“真実”を隠す事で行われていると言えます。

 

単純に“真実”を知ることで、人類は、戦争や、原発、核兵器、差別、貧困、飢餓といった人類の生存に関するすべて問題は、すぐにでも解決できるでしょう。

 

Transcending the levels of consciousness, David R. Hawkins, 2005,
Chapter 2 Guilt and Vindictive Hate (Calibration Level 30) (6)

その意識レベルの超越する デヴィッド R. ホーキンズ 2005年
第二章罪の意識と執念深い恨み (6)

 
(P.52)
 

臨床(5)

心理学の専門用語として、罪の意識の根源について、精神分析医のフロイトは、超自我と名付けました。これは、自分の中に取り込まれた裁きの視点と、学習された満足について知能の成り立たせている一部分です。仮説としての超自我は、極端な罪の意識、几帳面さの源や、悪魔である敵への復讐といった極端な形の中に、他者を投影するでしょう。これは、他者を殺すのは、死に‘値する’ものであると合理化します。死は、少なくとも、文化的なプロパガンダとして流布され、そしてそれは立案者達(例えば、宗教的テロリスト)によるカルト型の洗脳です。ひどく低い意識レベルでは、ルシファー的誤り(プライド、真実について歪めること)の流布に対する罪の意識に陥った人々によって、サタン的誤りによる(無慈悲で獰猛な)影響を与えられます。ゆえに、人間性の最悪の破壊は、しばしば神(伝統的にルシファーによる善への侵略と悪魔)の名の下で行われます。自我の限界を示す展開からの視点は、獰猛な悪事を行う人々が、その上、幼稚な意識レベルである罪の意識に隷属させているように見えると思われます。

 
Clinical (5)

In psychological terms, the source ofguilt, as termed by psychoanalysis, is so called superego, so named by Freud.This is the part of the mind comprised of introjected judgments, points ofview, and learned content. A hypertrophied superego can be the source ofexcessive guilt or scrupulosity, or it can be projected onto others, whichjustifies vindictiveness in extreme forms as revenge against the ‘evil’ enemy.This rationalizes killing others being ‘deserving’ of death. Which is furthersupported by culturally distributed propaganda and cult-style brainwashing byauthority figures (e. g , religious terrorists). Severely low levels ofconsciousness are reached by these persons who fall victim to a combination ofthe Luciferic error (pride, distortion of truth) and the Satanic error(cruelty, savagery). Thus, the worst ravages of humanity have often been donein the name of God (the classic Luciferic inversion of good and evil). From adevelopmental viewpoint that reveals the limitation of the ego, it can be thatthe perpetrators of savagery are then selves the victims of rudimentary levelsof consciousness.

 

電子書籍を発刊しました。「愛 その真実とは」

http://www.amazon.co.jp/%E6%84%9B-%E3%81%9D%E3%81%AE%E7%9C%9F%E5%AE%9F%E3%81%A8%E3%81%AF-ebook/dp/B00AZO7Y46/ref=pd_rhf_gw_p_img_2_B8FG

 

そのほかは、こちらでお読みください。

フェイスブックページ「パワーか、フォースか」を更新しました。

Transcending the levels of consciousness,David R. Hawkins, 2005,

Chapter 2 Guilt and Vindictive Hate(Calibration Level 30) (6)

Clinical (5)

その意識レベルの超越する デヴィッド R. ホーキンズ 2005

第二章罪の意識と執念深い恨み (6)

臨床 (5

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脳の機能と生理機能

 

「人間とは何者で、何処から来て、何をする為に生きているのか?」

https://www.facebook.com/notes/%E5%B1%B1%E6%9C%AC-%E8%AA%A0%E4%B8%80/%E4%BA%BA%E9%96%93%E3%81%A8%E3%81%AF%E4%BD%95%E8%80%85%E3%81%A7%E4%BD%95%E5%87%A6%E3%81%8B%E3%82%89%E6%9D%A5%E3%81%A6%E4%BD%95%E3%82%92%E3%81%99%E3%82%8B%E7%82%BA%E3%81%AB%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%8B/425728684174484

 




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