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公開日: 2013/07/26
持ち帰った投票用紙が現実に手元にあるのに、
開票結果では「持ち帰り票ゼロ」? これは選管がじっさいにの選挙結果を改竄した証拠に他ならない! 再開票の請求を! YouTubeからDL出来ない方の為に、こちらのアップローダにも上げておきました 。 http://www1.axfc.net/uploader/so/2976... ファイル名 : 2976566.mp4 ファイルの説明文 : 7.21不正選挙:投票用紙持ち帰り.mp4
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政治
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以下のグラフは、このほど行われた参院選を、過去の選挙と比較したものです。
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-11578454463.htmlからです。 こんな人工的な得票率ありえません(笑)。
これは、日本国民が、馬鹿にされている証拠ですね(怒)。
これで、おかしいと声をあげないのは、民主主義の意味を理解していない、または理解しようとしないといえます。
このおかしさに気づき、すべての人が声を上げれば、1日で、安倍政権は退陣に追い込まれるでしょう。
すべては、国民ひとりひとりの、
民主主義を守る意思があるか否かです。
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人間の“いのち”を守ることより大切なことって、一体何がありのでしょう。
昨年の民主党の行ったエネルギー政策のパブリックコメントは、
民意ではないというのでしょうか!?
私には、“いのち”を守る責任より重いものなど考えられません。
「原発ゼロ」転換を鮮明に 12年度版エネ白書 責任ある政策構築SankeiBiz 6月15日(土)8時15分配信 政府は14日、2012年度版のエネルギー白書を閣議決定した。エネルギーの安定供給やコスト低減の観点から、「責任あるエネルギー政策を構築する」との安倍晋三政権の姿勢を明記した。民主党政権が進めた「原発ゼロ」を目指す政策からの転換を鮮明にした内容になった。
白書では、民主党政権が昨年9月に策定した革新的エネルギー・環境戦略について概略を紹介しつつ、安倍首相の国会答弁を引用し「前政権が掲げた2030年代に原発稼働ゼロを可能とするという方針は、具体的な根拠を伴わないもので、原発立地自治体や国際社会、産業界、国民に不安や不信を与えた」と厳しく批判した。 原発については、安倍首相による2月の施政方針演説を引用し、「原子力規制委員会の下で妥協することなく安全性を高める新たな安全文化を創った上で、安全が確認された原発は再稼働する」との方針を強調した。 また、世界各国の事故や停電、エネルギー価格の上昇などの問題を分析し、エネルギー源の多様化や調達先の多角化などが必要だと指摘した。 茂木敏充経済産業相は同日の閣議後会見で「(安倍政権が進める)エネルギー政策のゼロベースからの見直しの状況について記述した」と説明した。 エネルギー白書は例年5〜6月に作成するが、東日本大震災の影響で10、11年度版は秋にずれ込んでいた。 電子書籍を発刊しました。「愛 その真実とは」
本文と英語原典は、こちらでお読みください。
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その意識レベルを超越する デヴィッド R. ホーキンズ 2005年
第五章 恐怖((25)
Transcending the levels of consciousness,David R. Hawkins, 2005,
Chapter 5 Fear (Calibration Level 100) (25)
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脳の機能と生理機能
「人間とは何者で、何処から来て、何をする為に生きているのか?」
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先日、私たちのグループのリーダーである森田悠馬事務所に
参議院議員の谷岡くにこ女史が訪れました。
「いのちと大地を守る」という私たちのコンセプトに共感し、共に原発に頼らない自然を大切にした社会の構築を目指すという話で盛り上がりました。
みどりの風は、保守?それとも革新?実はこの問題、去年の秋にさんざん内輪で議論しました。結論は、守るべきものを守り、変えるべきものを変える。つまり両方。 みどりの風が守るべきと考えるのは、豊かな自然とこのみどりの力を引き出すことから育まれた伝統と文化、そして国民性。先祖と繋がり未来をおもい、自然の恵みに感謝し、共生して「水、たね、まつり」を継承してきた日本人。互いに助け合い、支え合い、分かち合う、穏やかで勤勉な国民性。そして今1歩の粘りと今1歩の創意工夫で世界に冠たる技術立国をつくりあげた日本人の器用さとクール・ジャパンの原動力たる粋さ、美意識。 一方、変えたいものものは、格差。原発がその象徴となった、地方の犠牲の上に成り立つ大都市の繁栄。野山を駆け回るわんぱく坊主たちが絶滅危惧種になってしまっている過疎地域の現状。男女に見られる社会的、経済的格差。富める資産家や 大企業と中小企業、そして働く者の格差。何より、若者、自営業者にしわ寄せが集中している政治・経済的構造から生まれる格差。同時に今さえよければ、という発想に立って未来にしわ寄せを行うことを続けようとして持続可能性をムシする現状。 私たちは、人権意識や民主主義、国民主権と平和を信奉する意味ではリベラルだし、多国籍企業による新自由主義より、内需中心の再分配型社会を重んじる意味で保守的です。そして、最後に皆で一致したのは、「もう、保守と革新という二元的対立構造で政治を考える時代じゃないね。それより、ポスト3.11の政治、社会をしなやかに思い描きたい。誰が言ったかではなく、何を言ったかで決まる政治にしたいよね。」 以下で、様々な方の意見交換が読めます。
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