言葉の体験記

英雄的リーダーの登場を願いつつ玄米・天然味噌・天然塩・海藻・野菜の摂取を

政治

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本当に理解しているのか!?
敵対者を、社会的に葬り去るような事を平気で行っている現政権です。
自分が言っていることと、やっていることの相違を識別できていない。
 

プーチン首相がスターリン否定 「全体主義国家は滅びる」

提供:共同通信
【モスクワ共同】ロシアのプーチン首相は1日、全体主義的体制は「非効率で、そういう国は滅びる運命にある」と述べ、ソ連の独裁者スターリンが敷いた強権支配を「繰り返してはならない」と否定した。ロシア主要メディアが伝えた。首相は同日、政権支持の若者組織が集まるモスクワ北方トベリ州のキャンプ場を訪問。「ロシアには強権的手法が必要か」との参加者の質問に、スターリン時代には数百万人が強制収容所で死亡したと指摘した。
 
 
 
 
 
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軽すぎてコメントありません。
菅総理は、「人間とは何か」と言う根本問題に触れることなく、
やすやすと総理大臣の席を射止めてしまったと言うことですね。
このような人物が、政治家になれる政治システム。
そんな、下らんシステムが、民主主義ですかね。ナンじゃそりゃ!?
 
 
私は、菅総理にべつに“やめてもらわなくても”、いいのです。
 
 
しかし、
政策の優先順位を明確にし、シンプルな指令こそ、危機対応のリーダーのすべきことのすべてですが、そこが出来ていないことに、問題があるのです。
 
 
 
 

菅首相、なでしこと対面で「私も諦めない」

退陣問題の渦中にある菅直人首相(64)が19日、サッカー女子W杯で優勝したなでしこジャパンを引き合いに、「私も諦めないで頑張らなければ」と政権延命に意欲をみせた。この日、官邸でなでしこの表敬訪問を受けた菅首相。得点王とMVPに輝いた主将・沢穂希(32)と対面すると、「間に合うか分からないが、(沢のリーダーシップを)学ばせてもらいたい」と、ご満悦だった。
 チームを世界一に導いた主将と、閣僚すらまとめられない首相。同じ「しゅしょう」でも、リーダーシップの違いは自覚しているようだ。
 「若い選手からベテランまで、チームをうまくまとめ上げた。私も勉強をして、学ばせていただきたい」。沢に対し、菅首相の口から切実な?思いがこぼれ出た。ただ、余命わずかの政権だけに、「間に合うか分からないが」と、自嘲気味な言葉も忘れなかった。
 この日正午すぎ、首相は帰国したばかりのなでしこジャパンの佐々木則夫監督、選手らの訪問を受けた。選手のサイン入りユニホームを贈られ、優勝トロフィーを触らせてもらう役得に、ご満悦の笑顔。生放送でテレビ観戦したという首相は「被災地の皆さん、日本中に勇気を与えてくれた。ありがたい」とねぎらったが、監督、沢とチーム統率について話し出すと、前記のような“弱音”を吐いてしまった。
 訪問後、佐々木監督は「(リーダーシップの話は)総理のジョークだと思う」とフォローし、「大変な時期だから、ぜひがんばっていただきたい」と首相を“激励”。沢は、首相へのアドバイスを問われ「ないです。喜んでいただけてうれしいです」と、あっさり官邸を後にした。
 
 午前の衆院予算委では、女子スポーツ環境の改善を訴えた首相。だが、なでしこの粘りを引き合いに「私もやるべきことがある限りは、諦めないで頑張らなければならない」と、あくまで政権にしがみつくことまで、宣言してしまった。退陣を前にした首相が口にした「諦めない」姿勢に、野党側からは「総理諦めろ!」とヤジも飛んだ。
 この発言を、自民党の小池百合子衆院議員は「もうレッドカードが出されている」と皮肉で一喝。同党の小泉進次郎衆院議員も「沢選手のリーダーとしての信頼は(首相と)真逆ですね。総理は『学びたい』と言ったらしいが、遅すぎる」とバッサリ。日本中にさわやかな感動を呼んだ、なでしこにあやかろうとした首相だが、その方針は諦めた方がよさそうだ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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モノは言いようだが、やる気を削ぐ言い方というものがあります。
それ以上に言葉というのは相手の心にわだかまりを残し、恨みとなることも多い。
言葉というのは大事です。
言ったことは取り消せないからです。
まして人の弱みにつけ込んで偉そうにしている奴は日本人の最も嫌うタイプだ。
(下の画像は消される前に絶対に見ておくべきです)
 
 
 
 
 
松本龍復興大臣。
大臣ともなればその言葉は絶対に取り消すことはできない。
大臣としての言動には重みがあるからであり、その動向に注目を浴びるのは当然だからです。
しかし民主党の連中というのは自分が言ったことを
「そのようにとられたとしたらお詫びしなければならない」と何度聞いただろう・・。
 
今回の大震災で心身ともに大変な思いをしている被災者は
一日も早く復興してほしいと心の底から願っている。
今回の地震の被害のひどさを理解するからこそ多くの国民も、
そして台湾などの他国からも多くの支援を戴いた。 誠にありがたいことです。
しかし、肝心の日本政府の対応がさっぱりだ。
「いつまでも何をやっているのだ!」
心ある多くの国民は怒り、呆れている。 もはや菅の顔を見ているだけでストレスになる。
 
今や被災した自治体には国の力が必要なことは明らかです。
にもかかわらず、知事が遅れたとか、何もしないぞ、と復興大臣たる者が言うのは全くの筋違いだ。
まして復興大臣というのは「お客様」か?
何を勘違いしているのだ。
本来ならば被災した地域の知事の忙しさを思いやり、
まず真っ先に復興にあたる話を持ち出すのが大臣たる者の在り方ではないか。
自分が威張り散らすために大臣になったのなら被災地にとってこれほど不幸はない。
 
復興のためのお金はすべて国民のお金である。
松本大臣個人のお金でもなければ部落解放同盟のお金でもない。
 
「最後の言葉はオフレコです。・・・書いたらもうその社は終わり」・・・
馬鹿が権力を握ると民が不幸になるのは歴史が示すところだ。
 
 
 

転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

宮島氏は、
日本人は、簡単にその立場を変えると批判している。
 
しかし、
社会生活を進める上で、沈黙は金であり、それこそ日本人の美徳です。
 
 
 
 

「正義」があてにならないのは、政治学の常識です

 
 何故なら、「正義」なんていうものは 、立ち位置が変わると、悪にもなります。市民の生き方が正 しいのか否かであって、国家の正しいなど当てにならない のです。たとえば、今日の国家の目的は、国益の追及にあるからです。国益は欲望とプライドによります。そこ に道徳が入る余地は、過去の人類の歴史では、いくつかの 例外はあっても、極めて少なく、あまり見当たりません。

 さて、「公共善」とは、アリストテレスの「政治学」において、人の生きる目的が、より良い生活(善の追求/精神性の向上/魂の覚醒)を追求する為のものと、定義されています。これは、宗教や哲学を学んだ方なら、誰も異論のないところでしょう。
 
 ところで、近年興味深い研究があります。脳外科医の林成之博士の研究による脳の3大欲求「生きた い」「知りたい」「仲良くなりたい」に集約されることを、発見しました。この3大欲求は、より良い生活の追及と合致していると、筆者は考えています。
または、これらの三大欲求を、新カント派のヴィンテル バントが唱えた「真」「善」「美」(現在は日 本だけ取り上げられていますが)と言い換えても良いと思います。より良い生活を追求するために、不可欠な普遍真理を、国家として追究するのが、「公共善」です。

 アリストテレスの「政治学」は、政治学者にとってはBibleですけれど、実際にその哲学に基づいて論じることは少なく、他者を出し抜き、自国の利益を優先するマキャベリッの「君主論」に沿った邪道の政治学が、主流です。ご存知のように、現在、自国の利益追求のみの国際会議は、何も決められないのです。
「君主論」では戦争はなくなりません。悲しいことですが・・・・・。
 
 
さて、以下の宮島氏の主張は、「正義」を持ち出し、天皇機関説や太宰治の「天皇陛下万歳」などを論じています。
無意味な「脱原発派を揶揄する」記事を、ご覧ください。
 
 
 
以下宮島理氏のBROGOS掲載記事の転載です。
 

「正義」を簡単に着替える日本人

201106251615

日本人は何も変わっていない。無定見に「正義」を着替え、いかなる「正義」にも便乗しない者を絶えず感情的に攻撃する。

 敗戦は、日本人がその責任から逃れるために、古い「正義」をスルリと脱ぎ、新しい「正義」を羽織った時代だった。そこには合理的説明も省察も何もなく、効力の失われた「正義」を捨て、新しい「正義」を拾うという、醜い自己保身があるだけだったのである。

 その過程で、いかなる「正義」にも阿らない人々が犠牲となった。

 美濃部達吉は戦前、いわゆる天皇機関説を唱えたことにより、軍部や右翼、ならびに「世論」から激しく攻撃された。美濃部は貴族議院(ママ:員)議員を辞職する事態に追い込まれている。

 戦後になって、軍部や右翼に同調していた「世論」は、一転して軍部と右翼を叩き、「民主主義者」となり「平和主義者」となった。明治憲法は当然改正されるべきだということになり、天皇機関説により「リベラル」と思われていた美濃部は、反明治憲法陣営(およびGHQ)から、力強い味方として期待されていた。

 しかし、美濃部は「軍国主義者」にも「平和主義者」にも阿らない。自分の憲法学を貫き、新憲法制定(明治憲法改正)は無効であると主張した。また、天皇機関説の美濃部は、明治憲法下でも戦後日本はやっていけると考えていたとも言われている。

 この美濃部の行動に、反明治憲法陣営は「勝手に失望」した。そして、美濃部は彼らから批判されることになるのである。戦前は「軍国主義者」に批判され、戦後は「平和主義者」に批判されたわけだが、「軍国主義」も「平和主義」もその衣を着ているのは実際のところ同一の「世論」であった。美濃部は日本人の無定見な「正義」に翻弄されたと言えるだろう。

 同じような目にあった人はまだいる。戦前、津田左右吉は、その実証主義的な記紀研究が皇室の尊厳を犯しているとして、これまた軍部や右翼から批判されていた。戦後になり、「尊皇主義者」から「反天皇主義者」に「転向」した人々にとって、津田は反天皇運動の味方になると期待された。

 ところが、津田は1946年に「建国の事情と万世一系の思想」という論文を発表し、天皇制廃止を否定した。そのため、反天皇運動からは激しく批判されることとなったのである。

 津田もまた、戦前は「尊皇主義者」に批判され、戦後は「反天皇主義者」に批判された。「尊皇」も「反天皇」も、時代と寝ることしかできない者たちによる仮衣装であり、日本人の無定見な「正義」は、津田のような人物をも苦しめた。

 こうした日本人の欺瞞を鋭く突いたのが、太宰治だった。太宰は1946年に発表した「十五年間」の中で、次のように書いている。

「日本に於いて今さら昨日の軍閥官僚を罵倒してみたって、それはもう自由思想ではない。それこそ真空管の中の鳩である。真の勇気ある自由思想家なら、いまこそ何を措いても叫ばなければならぬ事がある。天皇陛下万歳! この叫びだ。昨日までは古かった。古いどころか詐欺だった。しかし、今日に於いては最も新しい自由思想だ。十年前の自由と、今日の自由とその内容が違うとはこの事だ。それはもはや、神秘主義ではない。人間の本然の愛だ。アメリカは自由の国だと聞いている。必ずや、日本のこの真の自由の叫びを認めてくれるに違いない」(「十五年間」より)

 太宰一流の皮肉だが、現在であれば、「天皇陛下万歳!」のかわりに「原発万歳!」と叫ぶところだろうか。

 美濃部、津田、太宰の時代と、今の日本人は何ら変わるところがない。昨日まで「脱ダム」「温暖化ガス削減」「原発ルネサンス」と言っていた人々が、一夜にして「水力発電推進」「火力発電推進」「原発即時廃止」と叫んでいる。
 民主党政権では、「脱ダム」「温暖化ガス削減」「原発ルネサンス」が掲げられた。「脱ダム」の象徴が八ッ場ダム問題である。そして、「温暖化ガス25%削減」を進めるために、温暖化ガスを出さない原発を積極的に推進し、海外に輸出することも官民一体で行われた。菅政権も20106月の閣議決定で、2030年までに原発を14基以上増やす方針を打ち出している。

 政権交代を実現した国民の多数派は、「脱ダム」を支持し、「温暖化ガス削減」を支持し、さらに「温暖化ガス削減」の論理的帰結としての「原発ルネサンス」を明確に支持した。ちなみに、私は「脱ダム」にも「温暖化ガス削減」にも「原発ルネサンス」にも懐疑的だったが、エネルギー安全保障の観点から消極的に原発依存度の現状維持という立場を取る「時代遅れ」でしかなかった。

 ところが、時代の先端を行く国民の多数派は、原発事故を受けて、一気に次の新しい流行へと飛び移った。彼らは一夜にして「脱ダム」を忘れて「水力発電推進」を言い出した(念のため言っておくが、多目的ダムの八ッ場ダムには、発電目的も含まれている)。さらに「温暖化ガス削減」を忘れて「火力発電推進」を言い出した(石炭・石油から天然ガスに比重を移したところで温暖化ガス削減では原発に到底及ばない)。「原発ルネサンス」はどこかへ消え去り、「原発即時廃止」がトレンドとなった。

 180度転換した「世論」の前では、「水力発電のためにダム増やしたら環境破壊になるけどいいの?」「火力発電を増強したら、温暖化ガス削減目標は絶対に達成できないけどいいの?」「原発即時廃止したら当面の電力が足りなくなるけどいいの?」という当然の疑問は何の意味も持たない。「正義」を着替えた彼らにとって、そのような「過去」にこだわるのは「ダサい」のである。もちろん、「風力・地熱・太陽光だけじゃ絶対に電力足りないよ?」という疑問もスルーされる。別に彼らは本気でエネルギー政策を考えているわけではなく、単に原発事故という責任から逃れたいだけだからだ。

 それどころか、「本当に脱原発をしたいなら、既存原発を当面活用しつつ、地道に代替エネルギー確保やエネルギー安全保障強化をしていかなきゃいけないんじゃないの?」という主張をする者は、「時代遅れの原発推進派」として糾弾されてしまう。また、「浜岡原発停止“要請”は、電力供給対策を放棄して、いざとなれば電力会社の責任にして逃げられるポピュリズム的手法なんじゃないの?」と批判する者は、彼らにとって「原発利権の回し者」だ。浜岡原発停止“要請”を賛美することは、かつて民主党政権の積極的原発推進路線を支持していた忌まわしき「過去」を忘れるための大切な「儀式」なのである。「儀式」を邪魔することは、絶対に許されない。

 こうした「空気」の時は、空想的理想論がもてはやされる。「原発の電気は使いたくない」という子供じみた言い回しをして、「自然エネルギー」がブームになるのは、「血塗られた平和は要らない」という子供じみた言い方をして、「非武装中立」を唱えた時代と重なる。そう、「自然エネルギー」とは、21世紀の「非武装中立」なのだ。

 積極的原発推進路線にも原発即時廃止路線にも阿らない人々は、現在、息を潜めてジッとしている。積極的原発推進路線から原発即時廃止路線に「転向」し、絶えず「正義」を振りかざす人々の感情が収まるまで、何も言わないのが得策だとあきらめているのだろう。政治家もマスメディアも学者も奥歯に物が挟まったような言い方しかしないのは、敗戦後とまったく同じである。わが日本は、いつまで「正義」を簡単に着替える人々に振り回されなければならないのだろうか。

※なお、本エントリの関連として「反原発は反普天間と同じ結末招く」 も是非ご覧いただきたい。原発問題に関する私のスタンスや、反原発派と原発推進派が同根であるという実態、反原発運動のすり替え(マイカー全廃と言わない理由)、反原発がかえって「脱原発」をつぶす可能性についても、改めて整理してある。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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国家は、国民の安全と財産の保全。
そして、国家の利益を外交によって守る。
これが、国家の使命です。
 
しかし、原発事故の対応は、まったくこの基本路線が見失われています。
この3点とも、今の政権は、守ることができていません・・・・・。
 
 
 
菅総理のリーダーシップは、歴代総理の中でも、残念ながら最悪の部類です。
そして、国会の審議も、与野党の中傷合戦の繰り返し。
何か変化させねばなりません。
 
北欧三国では、政治家の給与を平均年収以下に抑えることで、優秀な人材があつまっています。つまり、お金儲けではなく、patriotrism(愛国心/郷土愛)に燃えている政治家だけが、政治家になります。

世襲も、当然見られません。大学や大学院で政治学を学んで、即、立候補する人もいるそうです。

顔を突き合わせて議論し、同意を得られるまで議論することは肝要です。なぜなら多数決は、できるだけ避けるべきです。数の暴力は過去に恐ろしい結果を生んでいます。たとえば、ヒトラーや小泉元総理を、生んでしまう可能性があります。
 
 

民主主義の最大の目的。
 
それはアリストテレスの「政治学」において、
「人生の最大の目的が。
精神性の向上にあるのならば、国家も同様である」ということです。
 
すなわち、公共善を目指し、すべての人々が、
よき人生を送るための議論の場でなければなりません。
 
 

ネット社会では、議場は不要でしょうか。私は、そうは思えません。
例えば、放送大学は、単位取得そのものが、全日制大学より、相当大変です。なぜなら、顔が見えない分、お互いの切磋琢磨はなく、ライバルや友人からパワーがもらえません。アメリカの精神科医ホーキンズ博士の考案した精神性の高低をあらわした「意識マップ」によると、意識レベル530以上の人が、周りにヒーリング効果を与え、600以上の人物がいると、周りに至福感を与えます。

これは、大きな効果を生みます。よって、情報交換は、ネットで行うのはよいとしても、話し合いは、議場で行われるべきです。
 

人々が、大きな目的(公共善)について話し合う時は、やはり議場に集まる必要性が高いということです。現在の多くの国の議会には、それだけ、精神性の高い人間が皆無のため、無駄な時間が浪費されます。
 

政治は、職業ではなく、
故郷へ「愛」をもたらすものだと思う人々による、
ボランティア活動であれば、よいのです。
 
そこでは、すばらしい公共善が生まれるはずです。
 
 
 
 
 
 
 
 
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