言葉の体験記

英雄的リーダーの登場を願いつつ玄米・天然味噌・天然塩・海藻・野菜の摂取を

歴史

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アメリカにおいて、
ほとんどの有識者が夢にも思っていなかった
完全独立がなされるときを迎えました。



その瞬間を迎えようとしています。


トーマス=ペインの「コモン=センス」によって、
愛国派は、瞬く間に勢力をまして行きます。



「忠誠派(王党派)」は身を潜めなければなりませんでした。



フランス国王のルイ16世によって
派遣されたラファイエットなどの活躍もあり
ワシントン率いる植民地連合軍は
ついにイギリス軍に勝ちます。



ところで、
その後ラファイエットは
2回のフランスにおける革命で中心的役割を担います。



彼をアメリカに派遣したルイ16世は一体、
何を感じたのでしょうか・・・・・・。



さて、
「忠誠派(王党派)」のうち約20万人はカナダへ移住し、
現在のカナダの基礎を築くと共に、その猛烈な仕事ぶりが、
元々カナダに住んでいたフランス系住民との溝を作ります。



いまだに、英仏語の両方がカナダにおかれて使用されているのは
こういった複雑な事情があるのです。



イギリス王ジョージ3世は、
彼等から集団訴訟され多額の賠償金を支払う羽目となります。



ところで、
以前も私のブログでご紹介していますが、
各州の思惑もあり、

なかなか憲法をまとめるのは難儀でしたが、
幾度にもわたる、
対イギリス戦で苦難を乗り越えたワシントンは
当時のアメリカ指導者の中でも、

群をぬいた精神性(感性、こころ)の高さが、
育まれていたのです。


その“ふところの大きさ”は計り知れないものでした。




各州の欲望や、
思惑が交錯する憲法制定会議において、
その高邁なワシントンの精神性(感性、こころ)の高さが、
今日のアメリカ合衆国憲法を生み出したのです。



「ワシントンが議長席で半年間、座していたから」と
ジェファーソン達は口をそろえて語っています。



どんな時代でも最後はその精神性(感性、こころ)の高さが
人類史上に残る素晴らしい成果(仕事、芸術とわず)を、
挙げることを如実に示しています。



いつでも最後に人類の困難な問題を解決するのは、
鋭い理性ではなく、
愛にあふれた豊かな感性(精神性、こころ)なのです。



皆さん「こころ」を磨きましょう。



「心」を磨く音楽には、“バッハ”や“モーツァルト”のみならず、



わが国最高の芸術の1つでもあり
邪気や魔よけにも役立つ
“雅楽”も大きな効果があるそうです。



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私の勝手な試論3部目です。
お許しを・・・・・。



日露戦争に勝利した日本は
世界中に自主独立の渦を巻き起こしました。



それまでは、
あくまで自己保全のための
宗主国に対する抵抗運動から
自主独立という「善」に目覚めたのです。



そのころ、
中国では欧米列強が、
こぞって権益争いを行い、
日本は自国の植民地化の恐れから、
満州における権益確保という愚挙。



伊藤博文が恐れていたことをやってしまったのです。



アメリカの資本を大々的に注入できれば
歴史は変わっていたでしょう。



しかし、
篤志家の大川周明などは山野商法にだまされ・・・・・・。



外交交渉もその夢は叶いませんでした・・・・・・・・。



その上に、
リーダーに世界規模の大局観がなかったのが大きな痛手です。

ゲルマンとラテンの兄弟げんかを見抜けなかったのです。

第一大戦と同じように、
ゲルマンのドイツ対ラテンのフランス、イギリス、アメリカの戦いであること、

(ムッソリーニのイタリアは運悪くヒトラーに魅入られてしまいますが、
トルコは最後の最後まで中立を保つことに成功します。)

そして、
ソ連を攻めたドイツと同盟を結んだ日本が、ソ連に助けを求める
この馬鹿さ加減です。



赤ん坊でも無理は分かります!!



過去の歴史でドイツやロシアは平気で条約を破りますが、
イギリスは条約を破っことはありません。

(あの変なフセイン=マクホマ協定とバルフォア宣言のような
2枚舌外交はありましたが・・・・・・。)




それくらい歴史の勉強をして欲しかったですね。



理性だけではリーダーをやってはだめです。



理性だけの人はあくまでも軍師としての立場でなければなりません。



知識だけではなく、
感性即ち「こころ」で世界を見なければだめなのです。



そう、東洋哲学言う「陰陽」の「中庸」のことです。



即ち、
明治の元勲のように世界規模で物事を見ることができず、

陸軍、海軍といったちっぽけな視点しかない人物がトップを占めていたのです。

口だけでは“お国の為”とか言って、すべてが保身からの発想でした。

しかし、
第二次世界大戦における日本軍の暴れぶり、
真珠湾での完勝。

マレー沖開戦で、イギリス海軍最新鋭の巡洋戦艦「プリンス=オブ=ウエールズ」
そして、随行していた戦艦「レパルス」を撃沈。

続く空母「ハーミス」と駆逐艦「バンパイア」を撃沈。

シンガポールの電撃的陥落。

フィリッピンの占領。
スラバヤ沖海戦(夜戦)の完勝などなど。



この時点で被植民地各国は完全に目覚めました。



その後は、わが国にとってはあまりにも “つらい出来事”でしたが・・・・・。



世界は「善」のこころで「悪」の植民地支配を脱したのです。



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これも勝手な推論です。



お許しを。
先日「眞の道」ということ、
即ち、こころの道という神道の考え方は
人類普遍の哲学であると綴りましたが、
前方後円墳はわが国にしかない古墳の形です。




司馬遼太郎の対談集の中で、
「当時前方後円墳は日本が外国に向け不戦を誓う
そういったシンボル的存在であった」という記載がありました。


(当時の東南アジアで使われていた盾の形で、
盾を寝かせることが不戦のしるしだったのです。)



対談相手が誰かは、
調べなければ今思い出せませんが・・・・。



その思いは縄文人から受け継がれていたのではないでしょうか。



脳科学が目覚しい発展を遂げる中で人間の脳の欲求は
「生きたい」「知りたい」「仲良くなりたい」という3つであることが確認されています。



この3つの欲望を満足させる脳の状態は
β―エンドロフィンが分泌されている状況です。



こころを磨き、志を高く持つ、
即ち精神性が高いということは、
β―エンドロフィンの分泌されているときと同じ精神状態を保つことです。



この状況は簡単ではないことは医学的にも立証されています。



ところが、
一旦高いその精神状況を経験すると元には戻れないそうです。



即ち精神性が、
「また経験したい」という欲求が起こります。



それを叶える為の努力によってさらに、
精神性が強く高められることになるそうです。



高度な集中をするためにヨガや座禅が用いられ、
それは音楽などでも得られるといいます。



縄文人は、間違いなく崇高なる精神性を保っていたのです。



古墳時代からその伝統が我々日本人にも息づいていたのでようね。



皆さん「こころ」を磨き、人類の安寧に尽くしましょう!



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これは私のかってな仮説です。



縄文人の遺跡から発掘される遺骨からは
戦いによって傷ついたものが皆無だそうです。



ところが、
周が滅亡し、春秋戦国時代に突入する大陸では、
そののち長江文明の末裔、即ち稲作文化の伝統を守る
呉、越も滅び、そして統一王朝の秦も滅びます。



稲作(長江)文明の末裔は虐殺され、
生き残りの多くが日本へ逃れます。



彼らが渡来人であり、
わが国に稲作、国家、官僚システムなどをもたらします。



そして、
埋葬された遺骨からは戦いによる傷で命を落とした人々が現れます。



中国文明では、必ず統一国家が現れ、国はひとつに収斂します。



しかし、邪馬台国、大和朝廷になっても、
古事記、日本書紀からも分かるとおり、
明治維新後、伊藤博文発案による廃藩置県が行われるまで、
我が国の地方はすべて“国”と呼ばれていました。



ここには重大な意味がこめられていると私は推測します。



弥生人は、儒教、道教、易学という
当時の世界最先端の哲学を持って日本列島に渡ってきます。



それにも関わらず、
征服統一国家であっても“国”という単位は残しました。



それは、儒教、道教、易学と同等以上の哲学、
即ち人類普遍の「こころの道」という神道哲学がすでに
確立されていたのではないでしょうか。



中国文明にも負けない精神性、道徳観がすでに
出来上がっていたのではないでしょうか。

と、そんなことを感じている昨今です。




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日本人として広く知ってほしい歴史真実があります。


北海道の北東にあるカムチャッカ半島はロシア領です。
しかし、その下の占守島(しゅむしゅとう)から根室までの千島列島は日本の領土です。
現在も北海道根室支庁占守郡とされています。


北海道をソ連の侵略から護った日本兵たち。
国のために、国を護るために戦った兵士たち。
日本の大勝利、ソ連屈辱の戦い。これが占守島の戦いです。
・・・・・・
[[attached(1,center)]]
池田末男連隊長。
陸軍士官学校を卒業し、騎兵将校として満州方面で軍務に励み、その間に兵科も騎兵から砲兵に転換します。

そして池田は「戦車隊の神様」と呼ばれる存在となり、さらには陸軍戦車学校校長に就任します。

その後、第11連隊長となります。この11連隊は別名「士魂部隊」と呼ばれる精鋭部隊でした。

ついには士魂部隊は寒さ厳しい占守島に転進を命じられます。

[[attached(2,center)]]
占守島に配備されていたのは約8千名。
その指揮下に入った池田連隊長の戦車第11連隊は独立戦車第2中隊を加え、戦車64両を保有していました。

池田は剛毅果断で明朗闊達だが、一方では部下思いで人間味に満ちた温和な性格で信望を集めていました。

池田は身を切るほどの寒さの占守島で洗濯は自分でしていました。
部下は連隊長に洗濯をさせて申し訳なさそうにしていると
「お前は俺に仕えているのか。国に仕えているのだろう」と言って部下には洗濯をさせませんでした。
・・・・・・

1945年8月15日、終戦。

占守島は電波状況が悪いため玉音放送はほとんど聞こえませんでしたが
16日に大本営から
「一切の戦闘行動を停止す。ただしやむを得ない自衛行動を妨げず。
その完全徹底の時期を18日16時とする」
という命令が届き戦闘行動の中止が指示されました。
占守島の守備隊は武装解除と復員の準備をしはじめます。

士魂部隊も終戦処理に入り、
戦車砲の取り外しや弾薬の信管取り外しなどの武装解除に備えていました。


ところがいきなりソ連軍が侵攻してきました。

ここでなぜソ連が終戦したにもかかわらず攻め込んできたのかです。
これはスターリンが北海道の北部半分を占領するためです。
ヤルタで行われたルーズベルト、チャーチル、スターリンの三者会談において、
ソ連には対日参戦の見返りとして満州、朝鮮38度線以北、樺太、千島の占領行政を
行うというヤルタ秘密協定がありました。

しかしソ連はカイロ宣言に違反するこの日本領土の千島列島占領を
米英が本当にソ連に引き渡すかは疑っていました。

そのためソ連は占守島を落として一気に千島列島を南下し、
北海道の半分を占領統治させるよう米英に要求しますが、
ルーズベルトの死後、トルーマンに北海道北部の占領を反対されたため、
日本の終戦後に千島侵攻作戦を発令し、大軍を送り込んできたのです。

[[attached(3,center)]]
「占守島は一日で占領する」と豪語するソ連。
・・・・・・

「敵輸送船団らしきものを発見」
「敵上陸用舟艇を発見」
「敵上陸、兵力数千人」
占守島日本軍には相次いで急報が入ってきました。

18日には占守島北端に多数の上陸用舟艇を接近させ数千の兵力が上陸してきました。
占守島の竹田浜に展開していた部隊は第3中隊の2個小隊だけであり、
たちまち包囲攻撃され激戦となります。

しかし、ここには「戦車隊の神様」といわれた池田連隊長がいます。
「断固、反撃に転じ、ソ連軍を撃滅すべし」
池田連隊長は終戦を迎えて大切にしていた戦車を海に沈め、自分も自決するつもりでした。
しかし、その池田連隊長の顔に生気がみなぎり、
兵士は思わず 「連隊長殿おめでとうございます。やりましょう」と言ったそうです。

池田戦車連隊の主力は天神山の麓に集結。
池田連隊長は兵士に問いかけました。
「諸子はいま、赤穂浪士の如く恥を忍んで将来に仇を報ぜんとするか、
あるいは白虎隊のように玉砕もって日本民族の防波堤となり後世の歴史に問わんとするか。
赤穂浪士たらんものは一歩前に出よ、白虎隊たらんものは手を挙げよ」

その言葉が終わる間もなく嘆声とともに全員の手が挙がりました。

池田連隊長は師団、旅団の両司令部に打電します。
「連隊はこれより敵中に突撃せんとす。祖国の弥栄と平和を祈る」

池田連隊長は上半身裸で先頭に立ち、日の丸の手ぬぐいで鉢巻をし
「上陸軍を一人残らず海にたたき落とすまで奮闘せよ」
日章旗を振って突撃の合図をします。

ついに敵部隊の中心部に突っ込んで行きます。
この時の光景はまさに戦車隊の神様と言わしめたといいます。
運用教範の実演の如く見事な隊形だったと言います。

ちょうどこの時、北千島特有の濃霧が戦場一帯を包み込み、
池田戦車隊は視界ゼロの状態で目標を見失います。
炎上する車両が続出しましたが士魂部隊は戦い続けます。

そしてついに耐え切れなくなったソ連軍は多くの遺棄死体を残して竹田浜方面に撤退しました。
突破されかけていた戦線を押し返した士魂部隊の功績は大きいものでした。

しかし士魂部隊は戦車27両が撃破され、池田連隊長はじめ96名が戦死しました。
これにより内陸部への侵攻を阻止したのです。
・・・・・・

その後、第五方面軍からの停戦と自衛戦闘への移行命令が届き、
ソ連軍に停戦の軍使を派遣します。
しかしソ連軍はこの軍使を射殺するという暴挙に出たため、
各地で小規模な戦闘があり停戦となったのは8月21日までかかりました。

現地の日ソ両軍間で停戦交渉が成立し、
8月21日午後、堤師団長とソ連軍司令官グネチコ少将が会同して
降伏文書の正式調印が行われました。
そしてソ連軍の監視の下で武装解除が行われました。

このとき守備隊将兵は悔しい思いで言いました。
「なぜ勝った方が、負けた連中に武装解除されるのか」


占守島戦全体における最終的な損害は日本側死傷者500名から700名、ソ連側約3000名。
まさに日本軍の圧勝というべき戦果でした。

この占守島における日本軍の奮戦によって、日本はソ連の北海道分割占領の危機を免れたのです。

[[attached(4,center)]]

終戦の時に、占守島には日魯(ニチロ)漁業の従業員の方が2500人ほどいました。
この人たちは国民の食糧確保のために悪い戦局を承知で缶詰工場で働いていましたが、
その中には約400人の若い女子工員もいました。
終戦で内地から迎えの船が来れば真っ先に彼女たちを送り返す手筈を整えているところへ
ソ連軍の攻撃でした。

参謀長と世話役の大尉は
「このままでは必ずソ連軍に陵辱され被害者が出る。何としてもあの娘たちを北海道へ送り返そう」
と相談し、当時島にあった独航船二十数隻に約400人を分乗させ、
霧に覆われた港から北海道に向けて出港させました。

ソ連機の爆撃が続く中、日本軍も高射砲の一斉射撃で必死の援護を行い
無事に出港させることが出来たのです。

「全員、無事に北海道に着いた」との電報が島に届いたのは、それから5日後でした。

停戦後に上陸してきたソ連軍は女性を捜し回ったそうです。
もし彼女たちがいち早く島を出ることが出来なかったことを想像すると、
占守島の第九一師団の心遣いに感謝したい。

終戦を迎えた後のソ連の卑劣な進行を防ぎ、多くの婦女子を守り通し、
勇敢に戦って亡くなった英霊に敬意を表します。

・・・・・・

転載元転載元: 日本人よ、誇りを持とう。

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