言葉の体験記

英雄的リーダーの登場を願いつつ玄米・天然味噌・天然塩・海藻・野菜の摂取を

3.11東電福一原発

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全208ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

我がさくらこ亭が出店します!
ノンケミカルノンベクレルの懐石弁当を販売します!
以下詳細です。是非ご参加下さい!
※日本の食品基準値100ベクレル/kgは、震災前はドラム缶に入れて、
放射性廃棄物として六ヶ所村で厳重管理されていた。
事故前のお米や食品の基準値は平均して0.1ベクレル/kg以下です。

イメージ 1



ニッポンブログ村倫理道徳部門でランキング中です。

ご協力お願いいたします。

 

↓をクリックいただくだけで結構です。

https://philosophy.blogmura.com/rinri/ にほんブログ村 倫理・道徳

 


真実を知ることのみ、社会を変えられます!
真実の情報を、共有しましょう。



イメージ 1


・・・冷静に考えて、なぜここに暮らす子どもたちは、これ以上のリスクを背負わせないようにと全力で守る態勢によって守られないのでしょうか。私たちは、子どもを真っ先に疎開させる選択ができなかった国の判断を、誤った判断であったと思っており、次々に強いられることの数々に対し、これは人権侵害であると感じています・・・

☆カンパのご協力をお願い致します

私たちの活動を支えて下さっている方々に、心からお礼を申し上げます。http://iwakinomama.jugem.jp/?eid=13 私たちの活動はボランティアで行われています。 長期的に続けることができるために、カンパを受け付けさせて頂いております。 みなさまのご協力を、お願い致します。 ゆうちょ銀行  【記号】 18270 【番号】 20289701 イワキノショキヒバクヲツイキュウスルママノカイ 他の金融機関からの振込の場合 【店名】 八二八(読み ハチニハチ) 【店番】 828  【預金種目】 普通預金 【口座番号】 2028970


ニッポンブログ村倫理道徳部門でランキング中です。

ご協力お願いいたします。

 

↓をクリックいただくだけで結構です。

https://philosophy.blogmura.com/rinri/ にほんブログ村 倫理・道徳


3.11という危機があり、この前の怪しい衆院選があり、それでも企業戦士たちは普通に会社で働いています。

日本の存亡がかかっているのもかかわらず、日常生活を送る不思議な国。

全国民が、一日ゼネストすれば、瞬く間に変えられるのですが・・・。

でも安心してください。その原因と、理由はあきらかです。

日本の労働環境は、まるで軍隊のような上位下達式のピラミッド型です。
その起源はもちろん、戦争から戻ってきた人々が、軍隊式組織をそのまま持ち込んだことがあげられます。

日露戦争に勝ち、日本は、そのやり方がベストだと誰もが信じていました。。
それが、第二次大戦に負けたにもかかわらず、その組織の運営方法が今日まで通用しているという、おぞましい現状があります。

すべて、アメリカの情報当局の思惑通りだということに気づきましょう!!!
実際、その思惑は、アメリカの公文書のなかにも明記されています。

谷本さん(以下谷本) 一番の問題は、日本の人は心も体も定期的に休ませなければ、仕事のパフォーマンスが低下してしまう、ということを十分理解していないことです。雇う方も働く方もこれを理解していないのです。
 例えば、機械ですら休みが必要です。24時間365日動かしていると部品が摩耗して壊れることがあります。時々は止めたり、オーバーホールしないと絶対に壊れます。機械だって壊れるのだから、生き物ならなおさらです。これは、競争馬を飼育している方や、牛や馬を使って物を運搬している方なら良く分かるでしょう。馬や牛だってあまりにも過酷な労働をしたら死んでしまうのです。人間だって同じです。最高のパフォーマンスを発揮したいなら、定期的に休んで、頭も体も休ませなければならないのです。
 休むことは決して申し訳ないことではありません。何せ、プロの殺し屋であるゴルゴ13だって時々休んでいるのです。自分の体調や私生活のことを把握し、適宜休むことができる人こそプロなのです。

 
ニッポンブログ村倫理道徳部門でランキング中です。
ご協力お願いいたします。
 
↓をクリックいただくだけで結構です。
https://philosophy.blogmura.com/rinri/ にほんブログ村 倫理・道徳




電子書籍を発刊しました。「愛 その真実とは」




                              
1970年代から始まった人類史上初めての意識の科学的調査において、文明の栄枯盛衰は、遺伝(カルマ)によってもたらされることが判明しています。

日本という文明の滅亡も、遺伝によって組み込まれているといえます。

それを乗り越え、遺伝による限界を克服する唯一の方法は、「自分の欠点を許し、愛し、同時に、全ての人や物事を許し、愛する」ほか何も手立てはありません。

意識の進歩以外には、どの様に“知能”が優秀で、その“知性”や“理性”を働かせようが、滅亡の危機を脱する方法はありません。

このことは、3.11以降、「福島第一原発を考えます」を含め、全てのフェイスブックグループやブログで、私が言い続けてきたことです。一体、どれ程の人々が、この“真実”に気付き、実践しているでしょうか?

誹謗中傷合戦や、プライドを捨てましょう。今からでも遅くはありません。“愛する”ことのみが、危機を乗り越える道です。

Transcending the Levels of Consciousness, David R. Hawkins, 2005,
Chapter 1 Shame: Despair (cal. Levels 20 and below) (16)

その意識レベルを超える
第一章 恥と絶望(レベル20またはそれ未満)(16)
集団:地域と立ち位置、そして大惨事 (1)


(P.44)
前著(Truth vs. Falsehoodの14章)のなかで、述べ、図表にて示されているように、深刻な貧困、欠乏、そして飢餓は、全ての宗教、文化、そして世界の主要な地域での地理的に特有なものです。それらの地域は、高い出生率と、高い乳児死亡率、短い寿命、高い疾病率、社会の混乱、部族闘争、残忍性、そして虐殺によって特徴付けられます。

意識研究において、地域特有の貧困は、遺伝上との関係性のなかで、集団的カルマの原因とその表れそのものであると証明されています。

初期のヒト科動物種は、出現しては消滅してゆきました。進化の見地よりホモ・サピエンスは、ほんの最近に出現しました。実際、現在のほとんどの人類の意識レベルは、200を下回り(78%)計測されます。したがって、その意識レベルにふさわしい経験をひきつけ伝授します。

それぞれの計測された意識レベルは、一度は高いレベルに達した人々が、彼らの意思に基づき、低い意識レベルを選択して、落ちた事を示している場合があり、そのレベルを下回って進む事を示しています。当初、知性あふれ、才能豊で400台で計測され、とても有名な政治的リーダー達が、そのレベルを落とす例についてよく報告されます。そして彼らは、後に誇大妄想に発展し、その結果、とても低い数値へと落ち込んでしまいました(ナポレオン、ヒトラー及び他)。この同じ現象は、イースター島、そして栄枯盛衰していったほかの社会などのグループ同様に、普通の個人においても同様です。

Group: Catastrophic, Regional, and Situational (1)

Severe poverty, deprivations, and starvation are geographically endemic to whole regions, cultures, 
and major areas of the world, as described and graphed in a prior work (Truth vs. Chapter 14). 
They are characterized by high birth and infant mortality rates, shirt life spans, high rates of disease, 
civil disorders, tribal-type warfare, cruelty, and mass slaughter.

Consciousness research confirms that regional endemic poverty is of group karmic origin and 
expresses itself in correlation with genetic transmission.

Each forms of hominids (calibration level 85-90) have come and gone, and Homo sapiens, from 
an evolutionary viewpoint, is only a very recent emergence from the evolutionary tree. At this time, 
in fact, the majority of the human population (seventy-eight percent) calibrates below 200, 
which therefore initiates and attractors experiences in accord with the level.

Each calibrated level of consciousness indicates programs beyond the levels below it and may also
 represent the level to which those who were once higher have fallen as a consequence of volitional 
choices. This descending level is well documented in the cases of very famous political leaders 
who started out as integrous and idealistic, calibrating in the 400s, and who later, as a consequence of 
the development of megalomania, crushes to very low numbers (Napoleon, Hitler, et al.). The same 
phenomenon occurs in ordinary individuals as well as in groups, such as Easter Island and other 
societies that have come and gone.



そのほかは、こちらでお読みください。
フェイスブックページ「パワーか、フォースか」を更新しました。
Transcending the Levels of Consciousness, David R. Hawkins, 2005,
Chapter 1 Shame: Despair (cal. Levels 20 and below) (16)
その意識レベルを超える
第一章恥と絶望(レベル20またはそれ未満)(16)
集団:地域と立ち位置、そして大惨事 (1)
フェイスブックページ「パワーか、フォースか」に“いいね”をお願いします。

脳の機能と生理機能

電子書籍を発刊しました。「愛 その真実とは」

「人間とは何者で、何処から来て、何をする為に生きているのか?」




ニッポンブログ村倫理道徳部門でランキング中です。
ご協力お願いいたします。
 
↓をクリックいただくだけで結構です。
https://philosophy.blogmura.com/rinri/ にほんブログ村 倫理・道徳


意識の構造を知るとは、カルマを理解する事です。それは、即、こころを穏やかにし、実りある人生経験につながります。すなわち、自分を許し愛する事は癒しつながり、、結果として他者を癒す事につながります。

人類は、現在、自分のこころをひどく傷つけ、ほとんどコントロール不可能な状況に直面しています。

何故なら、ほとんど全ての人類が、自分のこころのコントロールも出来ないにもかかわらず、こころを構成している原子分子を自らは破壊しているためです。

その原因とは、原発や核兵器の原理である人工放射性物質の生成です。原理としては、原子分子の自然の崩壊を人工的手法によってはやめる行為です。

さて、自然放射性物質は、生命の誕生と共に、共生し、体内の臓器と結合することなく、一定量以上は、全て排泄されます。すでに全ての生物は、その毒性を理解しているからです。これを異化作用といいます。

しかし、まだ付き合いの浅い人工放射性物質は、あらゆる臓器と結合し、すさまじいエネルギーを放射し続け、細胞を破壊、または、遺伝子を傷つけます。一旦結合した場合、排泄されることはありません。これが、すなわち同化作用です。

人工放射性物質の生成は、自らを破壊している自傷行為と、全く代わる事がないという”真実”を知るのは、意識の進歩において重要な事です。

Transcending the Levels of Consciousness, David R. Hawkins, 2005,
Chapter 1 Shame: Despair (cal. Levels 20 and below) (15)
その意識レベルを超える
第一章 恥と絶望(レベル20またはそれ未満)(15)

(P.44)
カルマの絶望(4)
人間の‘カルマ’による作用についてその人生のみならず、歴史的に十分その展開の様子について、長い間忘れられていた事が含まれます。こころの働きは、ユングのアーキタイプ(例えば、子どものこころ、戦士の怒り、青春期のナイーブさ)のチャクラシステムに類似した特性により活発に同調させ、集合的人間の無意識の側面と同様に、個人の無意識に現れた態度、思考、信念を育て上げるでしょう。知性や、完全に成長した大人でさえ、まだカルマの性質、人間の進歩の本質に対する当然の報いについて、抑圧され、忘れられています。そして良いカルマと悪いカルマの間のバランスを認識することなく、まだ機能的に幼稚で、子どもじみた態度に駆り立てています。(これは、こころの領域とジキルとハイド的な分断された性格状態による混乱です。)この善と悪の分裂は、ほとんど共通して‘悪い私’を他者へ投影するものです。多くの精神的障害の根源である場合があります。

Working through one’s ‘karma’ includes not only this lifetime but historical, long-forgotten evolutionary 
aspects as well. Spiritual work may bring up repressed attitudes, thoughts, or beliefs from the personal 
unconscious, as well as aspects of the collective human unconscious that are energetically aligned 
analogously of the chakra system of the Jungian archetypes (e. g., the heart of the child, the spleen of 
the warrior, the na?vet? of the adolescent, etc.). Due to the nature of human development, even a nature, 
intelligent, fullygrown adult still has repressed or forgotten, but still functional, infantile and childish 
drives that operate out of awareness balance between the ‘good me,’ and ‘bad me.’ (This is the area 
of the sprit and compartmentalized Jekyll-and-Hyde personality.) The good/bad dichotomy may be the 
some of multiple psychological difficulties, of which projecting the ‘bad me’ onto others is the most 
common.

これまでの内容は、こちらでお読みください。
フェイスブックページ「パワーか、フォースか」を更新しました。
Transcending the Levels of Consciousness, David R. Hawkins, 2005,
Chapter 1 Shame: Despair (cal. Levels 20 and below) (14)
その意識レベルを超える
第一章恥と絶望(レベル20またはそれ未満) (14)
カルマの絶望(3)
フェイスブックページ「パワーか、フォースか」に“いいね”をお願いします。

脳の機能と生理機能

電子書籍を発刊しました。「愛 その真実とは」

「人間とは何者で、何処から来て、何をする為に生きているのか?」



ニッポンブログ村倫理道徳部門でランキング中です。
ご協力お願いいたします。
 
↓をクリックいただくだけで結構です。
https://philosophy.blogmura.com/rinri/ にほんブログ村 倫理・道徳

全208ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.
こころが立派になればいい
こころが立派になればいい
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(24)
  • 護憲・反原発ブル/小牧&丸木寿人
  •  ちかちゃん
  • さくらこママ
  • giana
友だち一覧

過去の記事一覧

検索 検索

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
お米、お肉などの好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事