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1月17日、土曜日に京都国際マンガミュージアムで開催されている
青池保子 華麗なる原画の世界 を観てきました(´ー`)
私には姉貴がいたので、子供の頃から少女漫画をよく読んでいました。
中でも青池先生のマンガはイブの息子たちから読んでいました。
その青池先生のマンガ家デビュー50周年を記念した原画展が開かれる、しかもサイン会があるということで行ってきたのでした。
サイン会は人数制限がありまして先着100名となっていたのですが、10時オープンでしたがTwitterや掲示板の情報によると9時には人数オーバーしていたそうで、私は10時過ぎに到着したので当然アウト(;´Д`)
気を取り直して原画展を楽しんできました。
もちろん作品は撮影禁止でしたがどれも素晴らしく、そして懐かしい場面の数々に感動しました。
夢中になって観ていまして、ふと気が付いたら会場は女性ばかり、それも同年代らしい女性ばかりでオッサンはかなり場違いかなと(;´Д`)
いや〜でも観終わって早くエロイカより愛をこめてが再開されないかな〜と心待ちにしている私がいました(´ー`)
まだコミック買っていますので(笑) |
舞台
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久しぶりに富山で立川志の輔の落語を観てきました。
志の輔師匠の地元、富山では、てるてる亭という寄席があります。
そこで毎月、志の輔師匠の落語を観ることが出来ます。
東京のパルコで毎年やっている1ヶ月公演のチケットなんか入手困難らしいですけど、ここは比較的簡単に手に入るので、今まで5,6回ほど行ってます。
会場は元映画館、キャパは300人くらいかな、もちろん満員。
まずは弟子、二人が出てきて「子ほめ」「悋気の独楽」
その後に志の輔師匠の「ディアファミリー」(富山弁バージョン)
中入り後に「帯久」してから師匠の挨拶があり、最後に三本締めで終了。
3時間近くの公演、堪能してきました。
時事ネタを扱ったマクラは相変わらず面白く、富山弁落語も標準語より口が回るのでスピード感ハンパないです。
「帯久」もCDで聴いたものと細かい点で違っていて、おやっ?(。´・ω・)?って思いましたが上手く話を繋げていて、成る程こっちの方がスムーズな流れだなと感心しました。
さて、次はいつ行こうかな(´ー`)
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朝の訃報を聞いて信じられませんでした |
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本日行われた桂文珍 独演会に行って参りました |
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緒形拳 一人舞台 「白野」 |
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