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韓国の博物館寄贈の朝鮮仏画、「甘露図」複製戻る 京都・龍岸寺

京都新聞 4/19

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韓国の国立中央博物館から寄贈された「甘露図」の原寸大複製画と池口龍法住職(京都市下京区・龍岸寺) 

京都市下京区の龍岸寺が、2010年に韓国国立中央博物館へと寄贈した朝鮮前期(16世紀)の仏画「甘露図」の複製がこのほど、同館から寺に贈られた。江戸時代初期に朝鮮から伝来したもので、釈迦(しゃか)の弟子目連が、餓鬼道(がきどう)に落ちた亡き母を救う様子を描いている。 甘露図は餓鬼に食べ物を施して救済する法要を描いた仏画で、中国では水陸図と呼ばれる。寺によると、朝鮮前期に制作された甘露図の作品群は、日本の寺院などで6点見つかっており、龍岸寺の縦245センチ、横239センチが最も大きい。 5年前に同館から返還の要請を受けた同寺が、朝鮮仏教史における甘露図の価値を尊重して寄贈を決意。お返しに絹地にプリントされた原寸大の複製画が、昨年12月に贈られた。 絵の中央部には七如来や壮麗な祭壇、下部には虎に食べられる人や、自分の首を持つ人の姿が描かれている。 同寺の池口龍法住職は「寄贈した甘露図は修繕され、韓国の方々に見てもらうことができた。こちらもきれいな複製を頂き、歴史の広がりを感じながら法要を営める」と話す。4月中のみ複製画を公開する。予約が必要。龍岸寺TEL075(371)0370。

※韓国では龍岸寺が略奪を認めて奉還したのを還収したことになって、感謝どころか

もっと返せ!

になっています。

複製画なんて浮石寺の土産物と同じ!

喜んで推しいただく龍岸寺を韓国人は鼻で嗤っています。

韓国人に感謝され、日韓友好に寄与した良心的日本人と自己満足しているのを!

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