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やっとひとダンラク。

仕事のペースが一年半ぶりにひとダンラクし、ちょっと余裕が出来ました。
忙しい間、結構物欲に走ってしまいました。そんなんで最近届いたもの。困ったものです・・・・。
 
KATOのC57四次、急行日南基本編成。
まったく困ったものです・・北海道縛りはどこえやら・・・・・
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最近のKATOの蒸機の出来には参ってしまいます。
手摺り等の線材、このC57はかなり細くなった気がします。
プロポーションも完璧では!難点はNなので小さいとゆうところでしょうか。イメージ 2
 
それと待望のスポーク車輪。
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セキにはめてみました。右のセキのは銀河製、ぬけ具合はほぼ同じ、写真では”すけ”が良く解りませんがTR41には効果絶大です。残念ながら2軸貨車にははまりませんでした。ここに着て短軸と判明・・・
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C57、整備完了、はみ出たプレートが良い感じです。
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なんと従台車と火室の間が透けていません!
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ATS車上子が従来どおりなのが残念、九州タイプなのでリンゲルマン煙色濃度計も欲しいところです。
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アメリカ型も到着。
かつてSPでテハチャピ越えをしていたタンクトレイン用の、GATX、23,000gal Tank Car です。
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かつての映像を見ると、12,3台でユニットを組み、各車がホースで繋がれ一端の車両からまとめて吸出しが出来る構造になっていました。
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模型でのホース接続部分です。
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これらが90両ぐらいで編成を組み、ミッドヘルパーを加えた10両以上の機関車でテハチャピを越えていたそうです。見てみたかったな〜〜。 
でも場所を変え今も活躍しているとのこと。見に行かねば!
 
こんなんで出費が半端でないです!ちょっと楽になったのですが稼がねばなりません!トホホ・・・・・
昨年末、この色が恋しくなり、少々浮気(本気!?)してオークションにて気動車購入です。
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天賞堂製、キハ11、100番代は北海道にも居たことがあるので善しとします。オークションでの東京からの新車です。
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同じく天賞堂製 キハ20、200番台。記録によると2台苗穂への新制配置があったようです。298、299番。
オークションにて遠路はるばる九州からの転属車です。無線アンテナがのったままです。
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この色はとても和みますね〜〜〜。
 
続いて、これは本気! 待ちに待ったSPのGP9Eが、思ったより早く到着。
4ナンバー、リリースされて4台とも細かく作り分け、う〜〜ん、悩んだ挙句思、い切っておとな買いしてしまいました〜〜〜。
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Athearn Genesis製、3384号機、SP独特の、Gyralite等のヘッドライト群が前方のみ、後方がOff Setされているバージョンです。
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3778号機、3384号機とライトの処理は一緒、ダイナミックブレーキファンの前にCentral Air Filter Boxがあるのが特徴。
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3851号機、これのみGP9フェーズⅢ、他はⅡです。屋根上の34インチの2個ファンが、48インチ、一個に。
解りにくいですが、この車は両側にライト群がある仕様です。
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3759号機、Gyraliteが付いていない、スイッチャー仕様、Central Air Filter Boxが付いています。
イメージ 8
 
同時にAthearn Genesis製のSPカブース、C50-5、C50-9が出てしまいました。予算が〜。
ちょいと痛かったです・・・・
これはC50-9、SPでは一台のみ塗り変えられた。Santa Feとの合併仕様、コダクローム塗装カブース。
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実物でも現役車両を一台見ることが出来ました。RSSX3817号機、2005年9月、Watson,CA
元SP、番号はSP時代のままです。1959年4月製造、私と同学年です。
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Athearn製品は出るたびにすごくなっているような気がします。これらの車両、本当は改造して造ろうとPloto製のGP9やイロイロな部品を揃えていたのですが・・・・それはそれで作らないといけませんね〜。
とにかく”本気買い”をしてしまいました。GP7や9、通称”Geep”はアメリカ型ディーゼルの中で特に気に入っている車両です!
2週ほど前ですが毎年恒例の模型クラブの忘年会がありました。
いつもの定山渓のホテルの宴会場で終夜運転?です。
 
インターモーダル、トレーラー編成で参加です。SD70ACe、2両で牽引の予定でしたがなぜか力不足。
SRRのSD40-2、SD45、NSのSD40-2での牽引となりました。
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今回役立たずのSD70ACe、MPヘリテイジ仕様。  築港仕様のDD16、いいな〜〜。  
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動画も載せたかったのですが、失敗してしまいました。天賞堂のC62はイイ音出していましたね〜〜。
・・・・残念
 
同日、赤い機関車が到着しました。
久々の日本型、EF81、ひさし付き、JR東日本仕様。イメージ 3
7月に見た136号機にしたいのですが、それ様のナンバー、”日立”のメーカープレートが入っていません。 仕様が違うのかな〜。 Tomixさん、そりゃないよ〜〜””
相変わらず、模型いじり、セクション作製の時間が取れませんが車両の増備が続いています。
 
2台目カナダ機到着。SD40-2W 5255号機、Intermountain製です。実車は1975年から123両製造されました。CNのみの形式です。今もほぼCNに在籍、10台あまりがリース会社に移っているようです。ちなみにこの5255号機も今はPRLX所属です。
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シェルの長さは40-2のショートフードと同じぐらい、ワイドキャブだとデッキが広く見えます。
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GP40-2LWと並びます。CNでの形式はGF-30n〜t。
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続いて、UPのGP15-1、1548号機、Athern Genesis製品。
Fシリーズの部品を活用したショートラインや入替え用の小さい機関車です。
1976年から310両製造されました。.この車は元CNW、鼻ゴングが特徴気に入っています。
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SouthernのSD40-2 3245号機。Athern製品。この鉄道とNorfolf & Western特有のハイフード仕様です。ロングフード側が前。1990年にN&Wと一緒になりNSに変わりました。
これは完全にメインの路線(SP)から逸脱・・・・・ついつい格好の良さに手を出してしまいました・・・・・
同じSouthernだからイイかな・・・・・・・今はNS塗装になりましたが、実物も見てみたいですね〜。
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なんか忙しい分、買物に走ってしまいました。とりあえず、この御時勢、仕事がイッパイ来てるのはありがたいことです。

SPSF

また浮気になるのでしょうか。AT&SFのSD45 5364号機が到着しました。Athearn製品。
1980年代にSPと合併計画をした時の塗装、”コダクローム塗装”です。
合併後はSFの前にSPの文字が入る予定でした。残念ながら(?)未遂に終わりました。
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大変気に入っています。ちなみに私の愛車(ロードバイク)もこんな色です。
Athearnの通常版ですが細かく造り分けられており、あまりいじるところがありません。サウンドが乗っかれば”Genessis”と同じです。
 
運良く出会うことのできた実車。SD40R TRC 2003号機。元SP 7357号機。1966年2月製造。
こっちはSPの文字の後にSFが入る予定でした。
2004年6月、Trona付近。今はどうなっていますやら・・・
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