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学名:Hyacinthus orientalis 別名:ニシキユリ(錦百合) 花言葉:スポーツ、遊び (ピンク)しとやかなかわいらしさ (白)心静かな愛、控えめな愛らしさ (赤)嫉妬 (紫)初恋のひたむきさ (濃紫)悲哀、競技 (黄)勝負、あなたとなら幸せ 花数は少ないですーー;; この先祖は・・・ もう60年も前の球根です! 長姉が初月給で祖母にあげたいろんな花達の中の一つです! 一昨年、長姉は手術をいたしましたが、元気になりましたので、兄妹姉妹とその子と孫達のお集まりを来週の週末に予定しております |
ユリ科
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学名:Muscari armeniacum 別名:ルリムスカリ(瑠璃ムスカリ) 花言葉:憂鬱、寛大な愛、失望、明るい未来 久しぶりに園芸店に行った ガーデンガーデン ↓ 我家には既にあるのだが・・・ 見事なので買ってしまった! 我家の子は・・・未だ咲いていない! |
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学名:Chionodoxa 別名:ユキゲユリ(雪解百合)、グローリー・オブ・ザ・スノー、スノースター 花言葉:栄光、仲間思い、たくましさ、奥ゆかしい 序に求めましたが・・・ 高山植物だとは知りませんでしたので・・・ 家の南側に植えちゃいました^^;;。。。 チオノドクサは寒中から咲き始める早春の花で、いち早く春の訪れを告げるように花壇を明るく彩ります。 キラキラと輝くような美しさがあり、群生させると見事です。 スノードロップやクロッカスなどと同様に花は霜や凍結に強く、秋植え球根ですが庭に植えっぱなしでも毎年よく咲いてくれます。 宿根草のボーダー花壇の中に植えておくのもよい方法で、自然な雰囲気が出せます。 チオノドクサ属はシラー属(Scilla)に近い仲間で、クレタ島、キプロス島、トルコに6種があります。 栽培されるのは主にチオノドクサ・フォーベシー(Chionodoxa forbesii)とチオノドクサ・ルシリアエ(C. luciliae)です。 ただし、フォーベシーもルシリアエの名前で流通することが多く、混乱しています。 フォーベシーは最も一般的に栽培され、1茎に5〜10輪くらい咲き、花は中心部がくっきりと白くチャーミングです。 7〜8品種があります。 ルシリアエにはギガンテアグループなどがあり、花数は少なく1茎に3〜5輪くらいです。 なお、シラー・ビフォリア(Scilla bifolia)との属間雑種にチオノシラー(× Chionoscilla allenii)があり、青紫色の小花が密生してにぎやかに咲きます。 備考:チオノドクサは和名のようだが、学名の日本語読みである。 学名はギリシャ語で chion(雪)+ doxa(δόξα、輝き)の意。 高山植物であるため、水はけのよさや日光、低温を好む。 北海道や東北、または高地での栽培に向くとされる。 |
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学名:Tulipa gesneriana 花言葉:博愛、永遠の愛情、愛の告白 (白)思い出の恋、思いやり、失恋 (赤)恋の告白、愛の宣言 (黄)正直、実らぬ恋、母の日 姪から毎年送られてまいりますが・・・ 今年は3種類 赤の・・・プリティーウーマン 誰かさん? 黄色の・・・フラメンコ 薄い黄色にグリーンのライン・・・スプリンググリーン |
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学名:Tricyrtis formosana 花言葉:永遠にあなたのもの、上を向いて 花に斑入りはいいげど・・・ 私の顔にあるのは・・・老人性色素斑(日光性色素斑)ーー;; |





