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学名:Orontium aquaticum 花言葉:? メダカの水槽に植えております やっと咲き始めました^^ |
サトイモ科
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学名:Acorus calamus var. angustatus 花言葉:嬉しい知らせ 節句がすぎたのに・・・ 今頃気が付いた^^;;。。。 |
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学名:Orontium aquaticum 花言葉:? 毎年4月に咲くのだが。。。 今年は今咲き始めている? どうしたのかなぁ?? 私に似て呆けが始まったのかなぁ?? |
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学名:Acorus calamus var. angustatus 花言葉:? 5月5日は過ぎてしまったが・・・ あやめ語源考 加茂 元照 (小原流挿花200年5月号より抜粋) 奈良朝廷が中国の行事である「端午の節供」を日本に導入した際、サトイモ科のショウブを、中国名の「白菖」として使うべきところを間違えて、「菖蒲」と名づけ「しょうぶ」と呼ばせて、そのまま五月五日に使わせようとしました それでも一般の人々は在来の「あやめ」、「あやめぐさ」の名で菖蒲を呼び、異種同名の混乱が生じた、とすれば筋が通ります 花には美しい目形模様があり、火を思わせる色彩の「あやめ」が既に存在したので、朝廷からの命令として「水辺に生え、剣のような鋭い細い葉で霊験ある菖蒲」と知らされたとき、それなら「菖蒲はあやめのこと」と受け止めたのでしょう 奈良朝廷としては、前の時代の風習や信仰を否定し、中国流の新制度を築こうとしていましたから、ちょうど旧暦の五月五日頃に美しく咲く「あやめ」が、以前から存在していたものでは具合が悪かったはずです 『枕草紙』にはあちらこちらに「そうぶ」と書かれ『弁内侍日記』(鎌倉中期頃成立)には「志やうぶ」と書かれています |
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学名:Orontium aquaticum 花言葉:? 水の中からニョキニョキと・・・ 綺麗な花ではありませんが・・・ 夏の間、ヒメダカの水槽の日陰作りで活躍しておりました水草 |



