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【中古市 月に一度】

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ホットシュー取付照準器、DOS-HS06です。
OLYMPUS OM-D E-M1Mark2などミラーレスカメラにピッタリなのでご紹介します。
大形の一眼レフボディーの場合、右目ファインダー/左目照準器とすると若干眼福より広い設定となるため同時に見ることはできず、少しだけ顔を左右に水平移動しなければなりません。しかし、ミラーレスカメラの場合写真のように眼福が適度で、両方の目を同時に使うこともできるので、長いレンズを着けた手持ち撮影に最適です。

これからの鷹の渡りのように空バックで被写体をファインダーに入れてAFを効かせるのには良い補助具と言えます。
ホットシュー上部に照準器を位置すると顔を大きく上下しなければならず手持ち撮影では不利となります。
是非、お試しください。


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興和TSN-884/774は接眼レンズを装着する方法として「バヨネット方式」を採用しています。120°分割で♂♀の突起があり、差し込み回転することで接合します。
接眼レンズを保持するために板バネがあるのですが、デジスコのカメラユニットを装着するとこの板バネが偏りを作り光軸調整や防水に不利な状況を作ります。
これは宜しくありません。で、コレットホルダーの登場です。
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接眼レンズ側に固定リングを装着し、スコープのアクセサリーネジに装着する♀ネジリングに、接眼レンズ側♂ネジのリング。固定リングを引き寄せてしっかり固定されます。
バヨネットだけだとグラつく接合もこれを使えば頑丈になります。

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30個作りました。

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お客様のスコープをお預かりして・・・
「見なかったことにしちゃおう」と思うぐらいな汚れを見つけちゃいました。
いつも機材をキレイに大切にお使いの方なのですが
接眼レンズを外したら、こんな状態(^^;
対物レンズは多少汚れていてもたいした影響はないのですが
ここは狭い光の通り道。まずいです。

お掃除は、刷毛と綿棒とブロワー。ガラス面は汚れが見えなければそのままでも良いと思いますが、やってもレンズ用ウエスでサッと拭き取る程度。

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多少、コーティングの剥がれはありますが5年間ハードに使ったわりに綺麗でした。
良かった、良かった。

そうそう、コレットホルダー入荷しました。一旦キレイにした状況で接眼レンズをコレットホルダーで装着すれば、光軸の安定化だけでなく、ゴミの混入やバヨネット摩耗粉の防止にも役立ちます。

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大変ご迷惑をおかけしますが、8/24(木)は終日、休店日とさせて頂きます。
引き続きどうぞ宜しくお願いします。

店主

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