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↑1:オリジナル画像:MIE丸の船尾。 ↑2:オリジナル画像:車のスペア・タイア・カヴァ(部分)。 ↑3:オリジナル画像:ヘルム・デッキ内から見た出島ウォーフ。 |
英語・車イスで遊漁
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きょうの午前中、デジカメの故障したバッテリー充電器の新品を受け取りに行った。 カメラごと買い換えたりはしない。このカメラ専用の水中ハウジングをすでに持っていて、 これがずっとずっと高価だから。 *** Sony's Action Cam on RC Helicopter filming 軍艦島 (Gunkanjima / battleship island) GoPro: HERO3+ Black Edition: Smaller, lighter, mightier still. GoPro HERO3: Almost as Epic as the HERO3+ ↑1:オリジナル画像:新旧のバッテリー充電器。品番も変わってしまったかぁ。 ↑2:オリジナル画像:デジカメ専用の水中ハウジング。 |
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↑画像の季刊誌に、呼び名の違いによるアーサー・ビナード(Arthur Binard)の逸話が載っている。 「needle:ニードル」は縫い針、「hook:フック」は釣り針。ボクは「鉤」の漢字を使う。 「thread:スレッド」は手術用もふくめて縫い糸、「line:ライン」は釣り糸。 もちろん、英語でも日本語でも、専門用語・表記はあるが、ここは一般用語の話。 *** 文化の違いだね。 例えば、日本で食肉は単に「動物名」に「肉」を付けるが、英語では別単語がある(馬肉以外は)。 英語では、いろいろな種類の麦を表す単語がある。日本ではせいぜい大麦、小麦、ライ麦ぐらい。 英語で、「millet:ミレット」と総称される穀物を、日本では、アワ、ヒエ、キビ、ハトムギなどと細分化する。 ↑:スキャン画像:狩野イサム(カヴァ写真)、「Fishing Café SPRING 2013」、 シマノ、2013年。 |
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きのう、軽油免税証の交付を受けたあと、紀伊国屋に立ち寄った。 面白い本があれば、読みながらソバを食べようと思ったからだ。 あまりいい食べ方ではないが、単身赴任者なので許してもらいたい(笑)。 *** ↑画像2のように地形別に網羅・分類されていている。 学名ではなく、標準的な英名が載っていてかなり便利。 *** 和名を英語に直訳すると喜ばれる。例えば、「ウミネコ」を「sea cat」てなぐあいに。 ダメ押しは、魚へん漢字! 旁(つくり)の意味を説明すると、一様に異常な興味を持ちはじめる・・・、漢字に。 ↑1:スキャン画像:辻中浩一・内藤万紀子・大坪秦恵(装丁・デザイン)、木村義志(監修)、 「まるごと海の生きもの」、学研教育出版、2013年4月2日初版。 『美味だが漁獲量が減り高価』など、気になる記述もある。 ↑2:オリジナル画像:内容の網羅・分類を表にした。 |
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きのう、業者が出来上がった白いカヴァを届けてくれました。 営業上の秘密装置の重さは約40キロ。アルミとスティールで構成されています。 アルミ部分はいいとして、カチオン電着塗装を施されているとはいえ、 スティール部分の塩害が心配。 防水繊維+プラスチック・ファスナー+ファスナー部分をマジック・テープで覆います。 *** さてさて、これをどうやってMIE丸に積み込むかが問題です(笑)。 ↑:オリジナル画像:秘密装置のカヴァ。こうして見ると怪しげな物体ですね。 |








