職業的ボディケア

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全9ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9]

[ 次のページ ]

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

レイン・ウェア

霧でも使わなければならない。車のなかに常備しているものを使う。

今回ひさびさに有効状態を再確認したけど、使用後は乾燥させて暗所に保管しておいたので、
紫外線による劣化はないようだ。

113グラム。

GPS

距離やラップなどが表示されるトレイル・ラン専用の腕時計は買わなかった。

以前から持っているハンディGPSで代用する予定。地図表示機能もあるし。

そもそも、往復10〜30分のビギナーの段階では使わないよ。

単3電池2本をふくめて212グラム。

↑1:オリジナル画像:レイン・ウェア。胸ポケットのなかに収納できる。
↑2:オリジナル画像:収納後。
↑3:オリジナル画像:ガーミンのGPS本体とマニュアルやACアダプター。

イメージ 1

イメージ 2

きのう受け取ってきた。

きょうは、船上作業の途中で、トレイル・ランに似た自己鍛錬をしている人に会う予定。

↑1:オリジナル画像:イノヴェイトのパック。
↑2:スキャン画像:機能説明書。

再野生化

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

来週、水曜日にMIE丸を上架しての船検(定期)があるので、実質的な準備は金曜日のきょうまで。

時間をみつけて、「トレイル・ラン」の準備もした。

***

シューズは、オフ・ロードと言うよりオフ・トレイル用のイノヴェイト X-TALON 212。
TALONは靴底にある爪の意味。

パックが売っていなかったので、注文。

入門書も買っておいた。一応。

***

店員がもうすぐ大村市でトレイル・ランのレースがあると言っていたけど、エントリーするつもりはない。

山のスポットまで車で行って、必要最低限の装備で往復30分のラン。

最初はそんなもんだとおもう。


身体と脳の野生を
取り戻すために!

↑1:オリジナル画像:X-TALON 212。
↑2:転載OK画像:inov-8の商品紹介から。
↑3:オリジナル画像:何たら〜キャンペーンでもらったトート・バッグ。
              次回、これを持って行って買物するといろいろな特典がある。
↑4:スキャン画像:吉本亮(監修・写真). おとなXブカツ トレイルランニング部.
              ベースボールマガジン社, 2014. CCK(デザイン).

トレイル・ラン

イメージ 1

直前の記事にある「ゴウ・ワイルド」は読了した(1回目)。運動に関しての内容が興味深い。

***

現代人が健康を維持するために運動する理由は、体に低いストレスをかけたときに、
それを処理できるように機能が向上するからだ。

運動は、同時に脳にもストレスをかけ、BDNP(脳由来神経栄養因子)を放出する。

多様性に富んだ「クロスフィット」よりも、著者は断然「トレイル・ラニング」がおすすめだ。

トレイルランは現実世界での経験であり、周囲には氷、岩、山、風、太陽が存在し、草の生えた斜面や谷を見晴らすことができた。それは、わたしたちの祖先の故郷である自然、人類進化の背景となる場所に根差していた。
(「ゴウ・ワイルド」pp.135−136)



***

本当は裸足(ベアフット)がベストなのだが、シューズを買うときに困らないようにサイトを貼り付けておく:



このようなシューズを履いて、アスファルトでのマラソンはしないように。

↑:転載OK画像:仏語版ウィキペディアのTrail (course à pied)」から。

* ミニマリスト:もともとは、簡素な生活様式を良しとする人。最近は、ナチュラル・ラニングを目指す人をも言う。

ゴウ・ワイルド

イメージ 1

イメージ 2

序章

進化が磨き上げた自己修復力脳と幸福の関係/再びライフスタイルを野生化する

第1章  人類バージョン1.0  なぜ進化による設計は揺るがないのか

人類はアップグレードしていない人類は走るために生まれた?/アーミーナイフのように/
腸と消化能力/肉食の栄養学/共感力/大きな脳がもたらすコスト

第2章  現代人を苦しめるもの  病気ではなく心身の苦痛

先住民には見られない病気/農業の誕生と文明病/原因はブドウ糖だ/
欠如がもたらす流行病/マイクロバイオームを復元する

第3章  野生の食事  炭水化物と文明

◆ケーススタディ/炭水化物から糖へ/炭水化物食動物のジレンマ/
糖を燃やすか脂肪を燃やすか/脂肪恐怖症の起こり/健康にいい脂肪/乳糖と進化/
なぜ多様さが必要なのか幸福な食事/◆ケーススタディ/留意点――進化はどちらにも転がる

***

記事内の太字は、かなり調べていて、ある程度の持論が出来上がっている項目。

注意深く読んでいるので、まだ第3章までしか行っていない。

以下、第10章まで続く:

第4章  野生の動き  動くことで脳を形成し、再形成する

第5章  野生の睡眠  眠ると調子がよくなるのはなぜか

第6章  マインドフルネス  野生の心に現れるもの

第7章  バイオフィリア  わたしたちの最良の部分は自然の中にある

第8章  同族意識(トライブ)  わたしたちを結びつける分子

第9章  野生の脳  体が健康と幸せをつなげる仕組み

第10章 野生の体を取り戻せ  わたしたちは何をしてきたか、あなたは何をすればいいか


↑1:スキャン画像:John J. Ratey ; Richard Manning. GO WILD 野生の体を取り戻せ!.
            野中香方子(のなか・きょうこ)訳. トサカデザイン装幀. NHK出版, 2014.
↑2:スキャン画像:本の帯。

全9ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9]

[ 次のページ ]


.
アバター
タッちゃん(turbobf)
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

検索 検索
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
友だち(17)
  • 水土壌汚染研究
  • 村山 典孝
  • グリーン・リーブス☆
  • 高砂のPCB汚泥の盛立地浄化
  • * 「 よく やったな スライム。 」
  • 小鳥が丘団地救済協議会
友だち一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事