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きょうの最高気温は5℃の予報。 *** 土曜日の回覧板に、伊王島町周辺の地域まで
同じ伊王島内の癒湯(ゆゆ)と同時の割引らしいが、正確な場所が知りたくて電話したら、 回覧板の掲載直前に「統一料金」となり: 大人 360円 小学生 210円 未就学児 無料、となった。土・日・祝日も。 営業時間 9〜23時 最終受付 22時。 場所は、島内唯一の公共駐車場「ふれあい広場」の隣り、海水浴場の手前。専用駐車場もある。 *** カルシウム・ナトリウム塩化物泉(高張性 - 中性 – 高温泉)。ちょいとショッパイ。 くわしいことは、長崎伊王島 島風の湯 天然温泉展望露天風呂・家族風呂へ。 で、ここの家族風呂にはプライヴェト・サウナがあるんだってさ☆☆☆ ブクブク♪ ↑1:スキャン画像:「やすらぎ伊王島行楽地図」(部分)。矢印は島風の湯。
↑2:オリジナル画像:道路わきの案内。 ↑3:オリジナル画像:洗い場。去年7月開業だからすべてが新しい。 ボディ・ソープ、シャンプー、コンディショナーのほかに 薬用フェイス・ソープとシェイヴィング・フォームがある。 ↑4:オリジナル画像:シンプルな内湯。サウナもある。 ↑5:オリジナル画像:露天風呂(大)。露天風呂(小)のそばには紅梅が咲いていた。 ↑6:オリジナル画像:展望露天風呂。海と左側に海水浴場が見える。ほかに何もない。 ↑7:オリジナル画像:最近は最低限しか置かない温泉が多いのに、ここには綿棒がある。 |
長崎の日帰り温泉
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先週金曜日、自治会の日帰り旅行に参加した。 この日はとても寒く、山の上にある雲仙では雪が降っていた。 *** 3月に2階レストラン・フロアを全面改装したばかり。 自噴するハート型の自家源泉、加水なしの源泉かけ流しが魅力的。 10時半から18時まで営業。 中学生以上の一般 660円。 4才から小学生まで 330円。 ↑消費税・入湯税込みの値段。 *** 大浴場のほか、露天風呂(宿泊すれば素晴らしい星空が見られる)がある。 馬油ボディ・ソープ、馬油シャンプー、馬油コンディショナーのほか、 ふつうのリンスイン・シャンプー、特殊な黒い固形石鹸も備え付けられている。 *** ブクブク♪ ↑1:オリジナル画像:日帰り旅行の行程表。
↑2:オリジナル画像:千々和(ちぢわ)観光センターの展望台からの島原半島。 ↑3・4:オリジナル画像:大浴場。洗い場と浴槽の温度差が大きく曇っている。 ↑5:転載OK画像:青雲荘のサイトから、温泉分析書の一部。 |
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もともと「国民宿舎しんうおのめ温泉荘」だった。 源泉かけ流しの単純温泉。加温あり。 11時から17時まで営業。 一般 800円。 小学生以下 400円。 60歳以上 400円。 新上五島町民はそれぞれ半額になる。 *** 女性用スパは2階、男性用は中2階。受付カウンターは1階。 浴場のほか、露天風呂がある。サウナはない(涙)。 ボディ・ソープ、シャンプー、コンディショナーは備え付け。 タオルなどの販売あり。 *** 五島であと行ってないのは、若松島と奈留島かぁ。
*** ブクブク♪ ↑1:オリジナル画像:スパ内部。サウナはない(汗)。
↑2:オリジナル画像:露天風呂に通じるドア。 |
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佐賀県・嬉野市にある公衆浴場。旧古湯温泉。 ナトリウム−炭酸水素塩・塩化物泉。毎月第3水曜日が定休日。 中学生以上70歳未満は¥400。6:00〜23:00(入湯は22:30まで)。 男女それぞれの大浴場と貸切湯が5室ある。 *** 昭和7年、3月14〜20日、山頭火が新湯前の筑後屋に泊まって、 この公衆浴場に通ったといわれている。 鐘が鳴る温泉橋を渡る 山頭火 ボクが大阪の友人と行ったとき、温泉橋は架け替え工事中だった。 ↑1:オリジナル画像:シーボルトの湯。
↑2:オリジナル画像:温泉成分と効能。見やすいように加工してあります。 ↑3:オリジナル画像:大浴場。右側に大きな浴槽がふたつある。 |
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ナトリウム・塩化物泉(等張性−弱アルカリ性−高温泉)。年中無休。¥1、000。 11:00ごろ〜21:00。日帰り利用は2時間以内。大浴場は2階にある。 *** 大浴場には水風呂、ぬるい寝湯、サウナ、露天風呂もある。 備え付けのボディ・ソープ、シャンプー、コンディショナーのほか、 固形石鹸、ナイロン・タオル、スポンジもあった。 ブクブク♪ ↑1:オリジナル画像:正面玄関。
↑2:オリジナル画像:温泉分析書。読みやすいように加工してあります。画像サイズ大。 ↑3:オリジナル画像:大浴場。 ↑4:オリジナル画像:左側にサウナ。 ↑5:オリジナル画像:露天風呂。 |






