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週末は、室内でできる組立てと脱落防止用ワイヤーの取付けをした。 ↑1:オリジナル画像:キャノンのダウンリガー。 ↑2:オリジナル画像:脱落防止用ワイヤーを取付けるため、いろいろと買ってきたが・・。 ↑3:オリジナル画像:結局一か所につき、六角ボルト、ノブ、ワッシャー2枚、バネ だけに簡略化・単純化できたんだね。 |
その他の艤装品など
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逆さまにしても液漏れがないという小型バッテリーを購入してみました。 ムホホ☆ ↑:オリジナル画像:日本では神奈川県綾瀬市のジョンソン・コントロールズの取り扱い。 |
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ATFを補充するためにはカヴァを外して注入しなければならない。当然。 これなら、ボクにも理解できる☆ ↑1:スキャン画像:英語の取説の画像。何ともわかりづらい。 ↑2:転載OK画像:ベネットのサイトから。PDF。なるほど。 ↑3:オリジナル画像:200ccほど補充してからMIE丸を降ろし帰港した。 |
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このごろ、とは言っても、ここ1・2日のことだけど、熟睡できないで困っている。 きょうは気分転換もかねて発電機のオイルとエレメントを交換した。 ↑オリジナル画像:オイル・チェンジ・ポンプの操作パネル。これからボート購入を 考えているなら、是非ともオプションで備え付けたほうがいい。 これさえあれば、オイル交換は一人でできる。 |
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昨年5月、愛知県の三河御津マリーナで電気工事をしているとき、フルノ製品を専門に 担当していたBちゃんから「将来、トーナメントに出ることはあるのか?」と質問され、 「そりゃあ、勿論」と答えたので、急遽アンテナを取付けることになった。 アンテナの設置+アンテナ線をヘルム・コンソールの近くまで。その後、 10月になって規制緩和があり、安価に国際VHFを運用できることになったが、 あのときの決定としては今でもベストだったと思っている。 *** もう既に、漁船無線とレーダー用の無線局は登録済なので、新たに変更申請という形で、 国際VHF(F3E、150MHz帯)を追加した。 ↑1:オリジナル画像:昨年5月の画像。タワーのサン・シェイド上に伸びるアンテナが2本。 右舷側は漁船無線用、左舷側が国際VHF用。 ↑2:オリジナル画像:据え置き機ではなく、もっとも安価なハンディ機。5W。 当分、これを使うことにする。 |










