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鳥見の為に、溜め池を巡りしているとヌートリアを発見。
ヌートリアは、戦時中?に毛皮用に輸入されたと聞きました。
今は、増え過ぎて、農作物に被害を与えて問題になっている。
アライグマも凄い!
人災でしょうね。
角度を変えて見ると2匹いました。
毛の手入れをしていました。
さらに見ていると四匹いました。
家族でしょうか?
寒い日でも、水に入って泳ぎます。
この日は、四匹で、寒さを凌いでいたいたのでしょか?
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動物
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在庫より
偶然、発見しました。
種類は、わかりません。
アカネズミだと思うのですが、わかりません。
野鳥観察をしていると、小さな物体が、チョコ、チョコと動いていました。
丸い物体でした。
止まって何か食べていました。
止まったので、ネズミだとわかりました。
手乗りサイズの小さなネズミです。
ドブネズミのように大きくなく、迫力も無く、
可愛い仕草を見せてくれました。
耳も手足も小さい。
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ヌートリア
ため池巡りをしていて、遭遇しました。
何か食べていました。
池には、多くのヒシはありました。
私を見ても逃げることなく、落ち着いて食事をしていました。
この後、水浴びをして、泳いで何処かへ行きました。
泳ぎは上手い!
ヌートリアは、戦前、軍用毛皮に輸入された外来種だと聞きした。
約150頭がフランスから輸入されたそうです。
敗戦後、需要が無くなり、野生化し繁殖する。
南アメリカ原産。
我が地域では、アライグマと共に増え過ぎて困っています。
池などの土手にあけたり、農業被害が多く出ています。
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念願のリスを撮影できました。
今まで、数回見ましたが、用心深く、警戒心が強く、 すぐに逃げられていました。 しかし、今回は撮影に成功しました。 ただ座っている所ではなく、木下りで逃げている所です。 本当は、座って餌を食べている所がいいのですが そのシーンは難しいです。 警戒心が強いので。 リスと判りにくいが残念です。 |
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ブロー。 フルーク? 背中。 今回、365回記念です。 一番、感動したクジラについて。 ザトウクジラを過去2回見ました。 1回目は、十数メートルの所で見ました。 ルールで、30か50メートル以内には行ってはダメですが、 クジラから近くに来てくるのはOKだそうです。 数年に1回ぐらいしかないラッキーな事だとガイドさんから聞きました。 ボートで見ていたので水面が低く、海水が服にかかりました。 カメラも少し濡れました。 クジラを見る為に来た訳じゃなかったが、 時間があったので見に行きました。 近くで見て、感動と興奮で撮影を忘れました。 レンズは200望遠を付けていたので、撮影しても大きすぎてダメだったでしょう。 本当なら超望遠を持って行きたかったがボートなので無理でした。 水面が低く迫力満点でした。 2回目も同じ場所です。 観察は、午前と午後2回で前回と同じ。 2月ごろに親子でやって来てくれます。 前回ほど近くでは見れませんでしたが、 再び感動しました。 同船していたダイバーが、「クジラの声が全身に響き痛い。」と話していました。 この日、調査の為に録音したザトウクジラの声のCDを記念購入しました。 水の音とクジラの声、いいですよ。 イルカ、アオウミガメなども見れました。 イルカは、船の横を平行して泳いでくれました。 アオウミガメは、のんびりと気持ちよく泳いでた。 ザトウクジラ以外にも数種類のクジラがいるそうです、 また、機会があれば行きたいです。 <ミニ知識> ザトウクジラ 英 名 Humpback Whale 体 長 オス 13m メス 13.5m、 体 重 35トン ヒ ゲ 潮の流れや海水の温度などを感じる。 尾ビレ 模様はクジラごとに違うので、固体の識別に役立つ。 生 活 夏の間は北半球の北極海周辺の海域で過ごし、
11月頃から南に回遊し、太平洋で冬を過ごす。 |




