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サーチナの記事で旭日旗のことを書いている。
確かに朝鮮半島に日本軍が侵攻した際に軍旗として旭日旗(中央に配した「日の丸」が16条の光線を放つ意匠
※1870年の太政官布告第355号で、「陸軍御国旗」として正式に定められた。)を使用していた。
しかし、現在使用されている旭日旗は「日の丸」部分の位置をやや旗竿に寄せ八条の光線を放つ意匠に
なっておりデザイン上明らかに違うものであると多くの日本人は認識すると思う。
サーチナの記事で書いている通り、旭日旗は「めでたいもの」であり韓国・中国の民衆が忌み嫌う
様なものではない。太陽信仰の表れである。
このような背景を理解しない輩がネット上で何を言っても日本人の旭日旗使用を止めることはできない。
と、わたしは思う。
又、他国の国旗を燃やしたり踏みつけたり破り捨てる行為自体にその国の民族の”野蛮さ”が見える気がする。
日本は現在軍国主義の国家ではない。
軍国主義の国家の韓国・中国は仮想敵国”日本”を右傾化呼ばわりする資格はないと考えます。
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無力な、傍観と言葉では、無く。日本人を、抹殺する、売国政治と、戦え!
無ければ、
奇跡を秘める、子供等に、未来は無い。
日本人の、人口爆発が、奇跡と、其の未来を、絶対とする。
亡国に、時は無い―特攻隊の如き、奇跡を、募る。
主宰・三島公武
2013/5/9(木) 午前 11:23 [ 三島公武 ]