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自分の頼りない知識で申し訳ないが尖閣諸島は日本の領土だと思う。
 
尖閣諸島日本の認識(Wikipeddiaより)
1885年(明治18年)以降 - 日本が現地調査を何度も行った結果、無人島であり、中国・清朝の支配下にもないと確認。
1895年(明治28年) - 日本の領土に編入することを閣議決定する。
1940年(昭和15年) - 無人島になる。
1951年(昭和26年) - サンフランシスコ講和条約によって、沖縄の一部としてアメリカ合衆国の施政下に入る。
1969年(昭和44年) - 国際連合アジア極東経済委員会による海洋調査で、イラクの埋蔵量に匹敵する大量の石油埋蔵量の可能性が報告される。
1971年(昭和46年)4月 - 台湾が公式に領有権を主張
 ・同年6月 - 沖縄返還協定が結ばれ、尖閣諸島も日本に返還。
 ・同年12月 - 中国が外務省声明で初めて領有権の主張をしたとされる。
2012年平成24年)9月11日 - 日本政府は魚釣島、北小島と南小島の3島を埼玉県に所在する地権者から20億5千万円で購入し、日本国への所有権移転登記を完了した。
 
中国の歴史
1879年 - 日本、沖縄県を設置。琉球王国は滅亡。
1894年 - 日清戦争。清、朝鮮の独立を承認。台湾と澎湖諸島が日本に割譲される。
1949年10月1日 - 毛沢東、北京で中華人民共和国成立を宣言
 
 
尖閣諸島を日本が領土と閣議決定した際には、中国は清王朝時代であり領土認識としての公式文章はない。
 
1894年には日清戦争により台湾は日本の領土となっている。
この後尖閣諸島が返還された経緯事実はない。
 
1895年から1912年まで17年間 中国・清王朝からの反論はない。
1912年から1949年まで37年間 新国家・中華民国からの反論はない。
1949年から1971年まで37年間 新々国家・中華人民共和国からの反論なかった。
 
上記の歴史的事実から『尖閣諸島』は日本固有の領土である、。
まして、日本の領土に編入した年には存在しない国家が反論する余地はない!!

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えっと、初めてブログに書き込みさせて貰います( ´∀`)
迷ったんですけど、どうしてもありがとうを伝えたくて書き込みしましたd(・∀<)

スポーツとかでもそうですが、ブログも小説みたいに書き手のセンスが問われるんだなって。
同じようにブログを書いてる者としては刺激的でもあり、実力の差を知ってちょっとがっかりしたり笑(*^-^)

でも純粋に一読者として楽しくブログを拝見させた貰いましたし、あっというまにファンの一人になってました(о´▽`о)

自分のブログでもないのにちょっと書くか迷ったことがあるんです。
というのもちょっと抱え込んでる悩みがあって。
私の悩みにどんなことを、ツレさんだにょさんなら言ってくれるんだろうって率直に知りたい気持ちです。

koikaren@i.softbank.jp

時間がある時でもちろん構わないので、もしよかったら連絡を貰えませんか。

2015/1/19(月) 午後 4:49 [ u9h**jje ]


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