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この写真を見てどこのストラクチャーかわかった方。
声に出さないようにお願いします(笑)
ちょうど、今頃の時期が僕の家の近くのストラクチャーにシーバスがもっとも集まる季節。目視で数十匹のシーバスを確認できるので、すごい時は、50匹以上は集まっているのではないかと推測しています。他のストラクチャーは平均2〜3匹程度しか集まらないことを考えると、相当な数です。
それを写真に撮ってみました。
ただ、撮影した時はシーバスのほかにボラやウグイ?のような魚も居た模様です。写真やや左のオレンジの葉っぱのすぐ近くの魚はシーバスで間違いないでしょう。ただ、その右斜め上の魚はボラかウグイ?ではないかと… 写真中央から右斜め下に下がったところに写っているのもウグイではないかと???
どうも、シーバスより尻鰭が大きいのでウグイではないかと思っています。
さて、水曜日にはシーバスを狙ってルアーで出撃したんですが、撃沈しました。まぁものの30分ほどの釣行だったので、ダメージは最小限で済みました。
ここからが本題です。
先週の日曜日に、風船が欲しくて買いに行きました。
ある釣り道具を作るために。
風船を手に居れたら製作開始です。
まずは丸い気を写真のような大きさに切り、真ん中にハンドドリルで穴をあけました。
用意するのは、赤と黄色の風船。
その前に、丸い木の加工を進めます。
やすりで削り周りを綺麗にして、写真のような窪みをつけました。窪みはなんとなくつけたので、重要ではありません。
ここから、風船の登場です。
風船を写真のように切ります。
今回は2タイプ作ってみました。
この風船を先ほど加工した丸い木に適当な接着剤でくっつけます。
さらに、僕は心配だったので釣り糸でがっちりとしばりつけて完成。
これが、何を釣る道具なのかは内緒です。
分かった方は、口に出さないでくださいね。
このあと、針を付けたりして完成です。
これはアノ魚を釣る道具なんですが、ネットで調べてもほとんど同じものがヒットしませんでした。1個だけ同形の物がありましたが、ネットで調べたのに1個…
これは、僕が小学生のころに父親がある人に教えてもらって父親が作ったんですが、マイナーなのでしょうか?
釣るよりも寄せる面白さがある道具なんですけどね。
もし使う機会があれば使用中の写真を撮って載せるかもしれません。
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仕掛け
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そういえば昨日の午後の空。
別に初めて見たわけじゃないですが、見た瞬間に「ビビッ」とキタので、撮影しました。
さて本題。
ま〜タイトルを見ていただければ、わかるでしょう。
そうです。作りました(笑)
別に赤が好きってわけじゃないので、なんか気持ち悪いです(笑)
赤針、赤ハリス、赤ビーズ(一部)、赤錘、赤力糸、さらにサフリダFVを使うので、赤竿。
なんか赤って字を書きすぎて「赤」の漢字がおかしな文字に見えてきた(笑)
去年の今頃は、ふつ〜にカレイを狙いに行っていたんですけどね。なぜか今年は行ってません。今週も僕は家から一歩も出ず。金曜日のお昼から今までにベランダと玄関の前以外の外出はしてません。
なんか、精神的に… ね。
来週は、精神的に大丈夫ならどっかになにかを狙いに行きますが、完全に未定です。
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ちょっと前に書いたこと、実現に向けて進行中。
そんなにお金はかかりませんしね。
とりあえず、黒針、黒装飾(一部)、黒ハリス、黒モトス、黒力糸。
あとは錘の黒いのを探せば完璧。100%自己満足の世界ですが。
流石に道糸、竿、リールは魚には見えないでしょう。
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もうカレイの時期ですよ。みなさん。
僕が最後にカレイを釣ったのは、5月の湾奥ですから、ついこの間のことです。
なのにまたカレイの時期(笑)
いろいろとあるんですが、針は基本的にカレイイレグの黒か赤。あと、一番右下にチラッと写っている赤い針が意外に良い。
ビーズも写真以外に写真の2倍以上いろいろとあるんですが、使うのは大体決まっています。
完成した仕掛けは載せてもしょうがないのでパス。
そうそうハリスは、赤、黒、透明のうち、透明を使うことがかなり多いですが、今年は力糸から幹糸からハリスまで全部黒にしてみようかな?なんて考えています。
実は今シーズンは夜カレイが楽しみなんです。
理由は内緒です。
カレイ大会は10月1日か、10月最初の土日からスタートする予定です。
僕のブログのタイトル下の一言メッセージ欄はちょくちょく変えてますので、みなさん見てください。
大会が始まったら現在の報告者数とか書くかもしれません。
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