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シーズン初め渓流釣りに凝ってます

旅行(ポーランド編)

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最近、寒さも続き
バイクも釣りにも行けませんね〜

そんなんで、暇なんで、冬のひと時は読書タイムです

かのピアニストのその後。。




その後の展開!
興味ありましたが、
息子さんが回想録として出版していたようですね!

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なんと驚いたことに息子さんは日本在住でした!

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この国って熱心なカトリックの国ですね。
黒いマドンナ伝説って欧州ではよくあるそうなんですが
ここではタタール人(蒙古)襲来のときでも奇跡的に被害は免れたそうですね^^
裏に大きな通りがあるんですよね!
巡礼の時には人が大勢埋め尽くすそうです。
この通り〜別名「ナチス大通り」というそうです。(司祭の案内)
その時ナチスによる宝物の収奪は辛くも免れたそうです。
するとソ連軍による略奪もでしょうね。(〜^V
不思議なパワーのある修道院です。

現地に行ったときの写真
http://blogs.yahoo.co.jp/turitarou2008/25275563.html
ナチス大通りって!?こんな感じ。
http://blogs.yahoo.co.jp/turitarou2008/25277398.html

日本も。。
欲しい(ボソ)

`````````````````````````````````````````````````````‘‘‘‘‘‘‘‘‘‘‘‘‘‘‘
ポーランドの宗教的な聖地チェンストホーヴァ
国民の95%以上がカトリックの信者というポーランド人にとっての心のよりどころ。多くの巡礼者が訪れるヤスナ・グラ僧院にある奇跡を呼ぶ聖画「黒いマドンナ」



スウェーデン軍の大侵略を受け、ワルシャワ・クラクフなど主要都市の多くが占領されている中、ヤスナ・グーラ僧院だけは屈することはありませんでした。これは僧院にある「黒いマドンナ」の奇跡に寄るものだとされ、それ以来、この聖画は国難からの守り神として広くポーランド国民から愛されるようになりました。今では多数の巡礼者が訪れる聖地となっています。

そんな聖地ヤスナ・グーラ僧院見学!そう院内には博物館もあり、自由時間で訪れていただくことも可能です。博物館は宝庫のようになっており、キリスト教関係の装飾品、昔の楽器、ワレサ元大統領に贈られたノーベル平和賞のメダルなどをご覧いただけます。帰路にはピェスコーヴァ・スカウァで唯一残っている鷹の巣と呼ばれるお城へも訪れます。

by〜オルビストラベルから

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写真
マイダネク(独・波: Majdanek、正式にはルブリン強制収容所)はナチス・ドイツによって作られたユダヤ人強制収容所の一つ。ポーランド、ルブリン郊外に位置する。アウシュビッツに次ぐ規模。

旅行者による記事からの貼り付け
http://4travel.jp/traveler/ka-keiko/album/10267863/
**********************************************

バスがルブリン観光を終え、ルブリン市から次の世界遺産ザモシチへ向かうと途中にありました。

写真は車窓からです。

慰霊碑だろうか。

2月上旬なので殆ど見学者は居なかった。

ロシア軍の侵攻が予想より速かった為、設備の証拠隠滅のための爆破が間に合わず、当時の施設が殆ど残されていると言う。
貴重な残された資料が研究者にはむしろ(アウシュビッツ・ビルケナウ強制収容所)よりも研究価値があるとされている。

ツアーでは訪れないのが非常に残念でした。
あとで添乗員に、止まって写真だけでも撮りたかったと言うと、「言っていただければ。。」とのこと。

車窓より合掌。



ポーランド将兵、一万数千人が処刑された「カチンの森事件」では、戦後最近になってロシアが事実を認めたそうです。
旧ソ連は当時、ドイツ軍の仕業と宣伝していました。

今だにホロコースト論争が続いているようです。
はたしてチクロンβは何に使われたのでしょう。。!?
http://revisionist.jp/lectures/370.htm

心霊写真か!?

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ブロガーさんが指摘するのは

矢印の箇所でしょうか??

一番上の矢印、髭を生やした男性のような顔に見えます。

あとの二つも見えるような気が。


by〜2009年2月
ポーランド・クラクフ〜カジュミエーシュ地区(ユダヤ人地区)
解説〜塀の向こう側はユダヤ人を隔離していた元ゲットー。塀の資材にユダヤ人墓地の墓石が使われたとしている。

撮影条件〜バスがゆっくり走行中、デジタルカメラをガラス窓の反射を考慮してレンズをガラス面に接着して撮影、フラッシュはオートであった?かは不明。太陽光はやや逆光気味。




クラクフ・ゲットー成立 [編集]
1941年5月、クラクフ・ゲットーを囲む壁の建設作業クラクフに残る許可を得たユダヤ人は、伝統的なユダヤ人居住区のカジミェシュ地区のヴィスワ川対岸にあったポドゥグージェ地区(pl:Podgórze)に押し込まれて隔離された。ポドゥグージェ地区に住んでいた非ユダヤ人は全て他の地区へ移住させられた[4]。このユダヤ人隔離地区は、1941年3月に正式にクラクフ・ゲットーの名を冠された。同ゲットーの中には1941年3月の時点で15,000人ほどのユダヤ人がいた[6][7]。ポドゥグージェ地区はゲットーになる前まで3,000人が暮らしていた地域でここに15,000人のユダヤ人が押し込まれたわけである[8]。

1941年3月20日にゲットーは封鎖され、以降自由な出入りはできなくなった[8]。クラクフ・ゲットーはワルシャワ・ゲットーと並んで閉鎖的なゲットーで周囲は壁で囲まれて外界から完全に隔離されていた[9]。

ゲットーで暮らすためには条件があり、雪かき作業に従事し、身分証にその旨の証明の記載がされていなければならず、加えてドイツ系の企業か軍需関連の工場の労働者である必要があった。それ以外の者はクラクフから追い出された。ただし高齢の病人と移動不可能なユダヤ人は例外的にゲットーに留まってよいとされていた[10]。

移送 [編集]1942年6月1日と6月8日、ヴィリー・ハーゼ親衛隊中佐(クラクフ親衛隊及び警察指導者ユリアン・シェルナー親衛隊上級大佐の参謀長)の指揮の下にクラクフ・ゲットーのユダヤ人の移送が行われた[11]。この二度の移送でおよそ5,000人のユダヤ人がベウジェツ絶滅収容所へと移送された[12]。6月1日の最初の移送の際、ユダヤ人評議会議長アルトゥール・ローゼンツヴァイクは移送のサボタージュを図ろうとしたが、これが親衛隊に露見。ローゼンツヴァイクとその家族は6月8日の移送でベウジェツへと送られた。後任としてダーフィト・グッター(Dawid Gutter)がユダヤ人評議会議長代行となった[5][13]。

1942年10月28日に第三回の移送が行われた。600人のユダヤ人が殺害されるとともに、4,500人のユダヤ人がベウジェツやアウシュヴィッツ=ビルケナウ強制収容所へと移送された[12][14]。

1942年12月にはクラクフ・ゲットーはAとBに分離された。ゲットーAには有用な労働者、ゲットーBには病人・老人・子供がそれぞれ入れられた[12]。これは近いうちに実施されるゲットー解体(ゲットー全住民移送)の日に備えて移送しやすくするためになされた分類分けであった。

一輪の花

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こんなところへ大勢で行って、

この人に話を聞いて(ニット帽を被ったメガネの人)

こんな、歴史的に大きな事件のあった場所で、



花をささげたのは、

自分を含め二人でしたが。。(^^。



こんなんでいいんでしょうかぁ〜。。??



供養は。。(汗汗)
ナミアムダブツ(〜^。。

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