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タイトルの東屋であるが、この東屋は碧血碑下の休憩所のことである。昨年老朽化のため解体されたが 今期新しくなってお目見えした。元来東屋とは東国の簡素な造りの住まいを指す言葉であったが近年では 庭園や公園に設けられた休憩用の小さな建物を東屋と呼び、また定着している。 この東屋も雨の日には雨宿り、日差しの強い日には日傘となって旅人の心を和やかにするであろう。 左上に見えるのが碧血碑 中に入り低い天井の隅を見ますと折鶴が吊られている。日本人であれば折鶴は珍しくはない。 だがこの折鶴には美しさと共に碧血碑に眠る英霊への供養の念が感じられる。 そして以前と同じように碧血碑ノートが設けられている。ビニールは雨露から守るためのもの。 誰でも書け、誰でも見れるノートですが、ノートの性質上プライベートの部分も多々あり開いての撮影は見合わせました。 |

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元来の東屋の由来は、そうだったんですね…
私も、東屋は、良く利用します!
しかし灰皿は、置かなくなって来ましたね…
タバコ飲みの私は、常に携帯灰皿で一服です(笑)
2009/7/8(水) 午後 8:33
さくらさん、僕も携帯灰皿は必需品です。
出張でよくJRを利用しますが、車両に乗る前喫煙者は必ず喫煙ルームを利用しますね。あんときだけだな〜煙草臭いって思うの(笑)
それいがいは うまい!って思います。
あたしゃ〜意思が強いですから一度吸ったら死ぬまで吸う!
↑ ↑
妻はこのとを それは意志ではなく、言い訳だと言ってます。
自分に都合のいい解釈だと...当たってるだけになにも言えない。
2009/7/8(水) 午後 9:22
↑あ〜〜全くもって同感!死ぬまで吸う!!!(爆)もっとも、やめる気ないし。でも、最近は駅のホームの一番端っこにあった灰皿すら撤去されて、ついに新幹線でも全面禁煙の車両も。でも、その代わり、喫煙ルームがあるのでむしろ快適に吸えますよ!言い訳ではなくって、実際、意志が固いんですって!煙草で税金などの貢献をしているんですから!でも、こういう東屋で一服できたらいいのにねぇ・・・アタシも携帯灰皿はいつも持ってます。。
2009/7/9(木) 午後 4:03
むにゅさん、だいたい煙草が寿命を縮めるというのは医学的見地に過ぎない! 人間の寿命にとってストレスは最大の毒素だとその医学が証明しているにもです。嫁の祖父は煙草飲みでしたが90歳まで屋根の雪下ろしをしていた。93で亡くなったが大往生! 亡くなる2日前になにを思ったのか(鯉のあらい)が食いたいと......あたしゃ〜
函館近郊の大沼まで買いに行きましたよ。
2009/7/9(木) 午後 6:13
あれれれ。。。。東屋?2005年にここに行ったときには
きがつきませんでした、全く!!
ここでたくさんの写真を撮ったので後でみてみます。
2009/7/9(木) 午後 9:35 [ candy ]
70歳になり叔父に禁煙を勧めると、
「小学4年のときからすってるに、今更止められへん。肺がんで
死んでもかまへん!」と豪語してます。素晴らしい!
でも、銀きつね様、気をつけて下さいね。せめて、吸う数を
減らすとか。。ねっ!
2009/7/9(木) 午後 9:39 [ candy ]
candyさん、僕はヘビースモーカーではないので適度な本数だと思いますよ。 こんどお寄りのさいにはノートに書き込んで下い。
その横に僕は以下同文と書き、銀ぎつねと残します。(笑)
2009/7/10(金) 午後 0:49
そうですよね〜確か、何かの黴の菌が引き起こす肺炎には煙草のヤニが逆に効くっていうのを昔、週刊誌で読みました。一家で高校生の女の子以外、全員が枕の黴から面倒な肺炎になって、女の子だけが無事だったんですって。調べたら、そのこだけ隠れて煙草吸ってたんですって。おかげで黴は肺の中で生きられなくって肺炎にはならなかったっていう記事・・・もう14、5年前だったかな??
アタシがもし、ここに行ったら更にその横に書きますね!もちろん、むにゅって書いて。
2009/7/11(土) 午後 8:32
むにゅさん、以前北海道ローカルですが人気の健康番組がありました。だがその方の奥さんが若くして亡くなり番組もなくなった。
そんなもので健康に必要な要素の一つには健康に直接関係のない
毒の要素があってもいいと思う。ま〜これは僕の考えですが!
そして僕の場合その毒とは煙草です。
2009/7/11(土) 午後 9:04