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井上米穀店 函館市宝来町 昭和初期
このあたりは昭和9年の大火で町ごと焼失した地域ですので
建築年は昭和11年頃と思われます。
米を商う店舗と住居ですのでまだ豪華な建物でもと思いますが
時代背景がそれを許さなかったのでしょう。
大火後の復興、加えて戦時色が強くなりつある時代。
に、しても立派な建物です。下見張りに出窓はお洒落です。
住居側
下見張りの板は色あせてますが、いつでも塗装できる利点がある。
出窓 まさに昭和初期のデザイン!
今年は雪が多い
今の道路状況はこんなんです。
バス道路でこれです。
坂道は雪でぬかるんでました。
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道路にも雪が・・・これ、夜になるとアイスバーンみたいになるのかなぁ・・・・函館は普通に今でも使われてる建物が多いですねぇ〜
これだけの雪の多い地方なのに傷みが少なく見えるのいは手入れも良いからなのと使われ続けていることなのでしょうね・・・
2012/2/15(水) 午後 4:59
こんばんわ
昔よく見かけた建物のような気がします、大町のおじさんの家もこんな感じでした。
この建物も護国神社行く途中で見かけたような気がします。。
2012/2/15(水) 午後 8:07 [ セールフォー ]
むにゅさん、道路も一本中に入ると除雪も行き届かずグチャグチャです。ハンドルはとられるわ、埋まる車はあるわですごいことになってます。 ちなみに痛みが少なく見えるのはこまめに補修しているからです。板の張替えや塗装など。
2012/2/16(木) 午後 0:30
セールフォーさん、大町もだいぶ近代的な家々が多くなり戦前の建物は少なくなりました。 この米屋さんはあさり坂にあり、
喫茶(ひし伊)の真向かいに位置します。
2012/2/16(木) 午後 0:36
できれば中もみたいのですが、無理でしょうね。。。
昭和のぬくもりみたいなものを感じます。
雪はこっちより少ないですね。
2012/2/16(木) 午後 3:52
candyさん、この時は解けた後でしたから少なく見えます。
でも、こちらは雪の多さではなく氷が問題なんです。
アイスバーン然り、屋根の氷然りで.....
2012/2/16(木) 午後 4:18
以外と雪少ないですねw
近くのスキー場でも2メーター近く雪あるそうですよ
2012/2/19(日) 午前 7:58 [ テラノ助 ]
ご無沙汰でした・・・体調は戻りましたか 又 寄ってください
でも 今冬は寒いですね・・・燃料費が かかり大変です。
2012/2/20(月) 午前 9:47 [ hiro ]
テラノ助さん、函館市内の雪は昨年の倍はあります。
この写真は除雪後であり、また暖気で屋根の雪が解けて
下に落ちた後です。北海道では屋根の雪の一部が氷となり
屋根からすべり落ちるんです。したがって豪雪地帯のように屋根に
雪が積もりっぱなしは少ないですね。 無論気象条件によりますが。
2012/2/20(月) 午後 0:14
hiroさん、最近体調より歳を感じてきました^^;
2012/2/20(月) 午後 0:15