なんだか函館

函館山に残る要塞跡や西部地区の町並み、その他地域の紹介ブログです。気軽に見て下さい。

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流鏑馬

6月30日 緑の島にて開催!
画像は開催前の場清めの儀式
 
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古式ゆかしき装束には伝統を感じます。
 
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出産後の母馬は仔連れで疾走! なんでも仔馬を残して走れば仔馬が泣き、母馬は競技に集中できないようです。だからいっしょに走る。
 
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天候に恵まれよかった。

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こんばんわ。
私の在函中は「緑の島」は無かった様な気がします。
母親に連れ添った仔馬微笑ましいですね。
流鏑馬は弓を引けても騎馬が出来なけれならないので難しいですね。
弓は二の次のようです

2013/7/2(火) 午後 10:40 [ みちとうし ]

銀ぎつねさん、
京都は夏に、流鏑馬行事をするとは聞きません、
でも、藤森神社や、上賀茂神社・等で、春や秋に行われています。

2013/7/3(水) 午前 1:47 みぃにゃん

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学生時代弓道部にいましたが、揺れる馬に乗って弓を射るなど想像も付きません。でも鎌倉の武士達は楽しんで騎射を行っていたんでしょうね。司馬遼太郎氏は坂東武者のルーツは半島系の騎馬民族だったとの説を主張しておられましたね。

2013/7/3(水) 午前 8:42 [ みょうちん ]

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銀きつね様 御久し振りです 潮風を受けての流鏑馬 これも風流ですね〜

2013/7/3(水) 午後 5:13 [ brassww2006 ]

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みちとうしさん、この人工の島は昭和の終わりごろにはすでにあったと記憶してます。今では各種イベント会場として幅広く利用されてますよ。

2013/7/3(水) 午後 5:54 銀ぎつね

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みぃにやんさん。京都は本場ですからね。函館の場合は北海道ということもあり馬はドサンコとなりますが元々日本の馬は相馬の馬を軍馬として利用していたので近い品種と思います。

2013/7/3(水) 午後 5:57 銀ぎつね

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みょうちんさん、弓に関してのルーツは探るに難しいと思います。アイヌ民族然り、森に入り竹その他の枝を踏み跳ね返る。
そうやって人間は木々の反発力を理解し学習したのかも知れません。そう考えると弓は斧同様どこの部族、民族も形態こそ違えど独自に作りえた道具だと僕は思っています。
ただ、それはそれ!弓道を嗜む方はうらやましいです。

2013/7/3(水) 午後 6:07 銀ぎつね

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brassww2006さん、港が見える背景での流鏑馬もおつなものです。屋台も立ち並んでお祭り気分でした。

2013/7/3(水) 午後 6:10 銀ぎつね

お返事ありがとうございます。
銀ぎつねさん。
また、元気にがんばって下さいね。
応援しています。

2013/7/4(木) 午後 4:25 みぃにゃん

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みぃにやんさん、どうも最近仕事から帰ればいきなり晩酌してしまう(笑)そんですぐ寝る始末!歳ですな〜><
応援コメありがとうございます。

2013/7/4(木) 午後 4:43 銀ぎつね

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流鏑馬は見てみたいなぁ
出来れば参加してみたいけど乗馬さえ出来ないからなぁ…

ジープからキャリバー50連射なら出来るんですが絵に成らないよなぁ

2013/7/5(金) 午後 6:38 [ テラノ助 ]

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テラノ助さん、函館も毎年開催されるわけではなく数年に一度です。震災の年は中止になりました。 キャリバー(笑)

2013/7/8(月) 午後 5:55 銀ぎつね

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銀ぎつねさま、コメントをありがとうございます。今後ともよろしくご教示下さい。取りあえずお礼まで!/函館にも流鏑馬があるんですね!!すてきな情報をありがとうございます。

2013/11/19(火) 午前 9:31 [ ホツマのきらめき ]


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