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御嶽山の救助のありかたで(江川 紹子氏)が相当叩かれてますね。でも最終的には昨日全てのコメントを消去したようです。 正直叩かれると思
ってました。発端は「なぜ御嶽山に自衛隊派遣なんだろう」ま、これは疑問視なので良いとして、その後無知な発言が多すぎた。
最終的には(1)(2)のツイートを持って終了した。
(1)昨日から何度もツイしていることですが、今なお苦情や誤解があるので、改めてツイします。一昨日の自衛隊投入についての疑問は、今回の災害の規模と陸自松本駐屯地の山岳部隊としての能力について、私の無知から生じたものです。自衛隊を災害で派遣することに反対しているわけではありません。
(2) 一昨日のツイが、今もRTされ、現在の私の認識であるように思っている方も少なくないようですので、削除いたします。救助の状況や被災者の多さ、現場の困難さを知るにつけ、救助隊の方々が二次災害に遭うことなく、山に残された方々が早くご家族の元に帰れるよう祈るばかりです。(了)
と、なっておりますのでこの上僕がとやかく言うことではない。ただしなにも知らないアホ〜〜〜〜な連中には言わざるを得ない。
まず戦車投入に意味はあるのか!意味もなにも戦車など投入してない。
画像は今回投入された(89式装甲戦闘車)であるが砲身があればなんでも戦車と勘違いする輩が多いのも事実。
乗員3名の他、兵員は7名乗せれる。無論完全装備で。次に多かった無知どは頂上まで登れるかである。 答えます。はい、登れません。登る必要もありません。 この疑問は江川氏もツイートしてましたね。江川氏のツイートでは「そもそも、御嶽山の山頂に装甲車あげるという発想がよくわからん」とありました。
そして論破された文面が「途中まで進出した装甲車を中継基地とすれば危険な状態の時間を短く出来ますよね? 装甲車まで到達すれば火砕流や噴石の危険かが逃れられる。有用ですよ。」と。あります。
そのとうりでNBC防護能力がある車両を等間隔で山の斜面に置けばいざというときの避難場所にもなり、また熱センサー登載ですから細やかな情報を提供できるわけです。要するにシェルターの役割も担っているということです。 ま、すでに謝罪したことだし、これでやめます。
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