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久々にオカルト話題で.....................ちとお付き合いおば!
画像は函館八幡宮に至る通りにある大鳥居(一之鳥居)である。
ちなみに、社殿、本殿に至るまで鳥居を3基くぐります。
函館山の南東麓に鎮座するありがたい神社です。
次の画像でおおよその大きさが分かると思います。 、文安2年(1445年)、河野政通が函館・元町に城を築く際、城の鎮守として八幡神を勧請したのに始まると伝えられる。永正9年(1512年)、河野氏は蝦夷に攻められて城を追われ、一族は八幡神を奉じて赤川村(現 函館市赤川町)に逃れた。慶安2年(1649年)、霊告を受けて元町の河野館跡地に八幡宮を移した。文化元年(1804年)、その土地に幕府が箱館奉行所を置くことになったため、会所町に遷座した。箱館奉行所は当社を祈願所とし、蝦夷地総社として崇敬した。
大鳥居を過ぎ、こちらが参道の鳥居2基である。
社殿、本殿、 朱色の社殿は、鶴若稲荷神社となります。
さて、本文に入ろう。画像は境内に存在する有名な池であるが、奥のほうに小さな祠が確認できるはずです。正面に木があり、その右奥です。その中には大きな石が祀られています。
じゃ〜なぜそれがオカルトに結び付くのか説明しましょう。
正直ここに祀られてる石の由来は分かりません。調べていませんので。と、いうのも調べられないのです。
ここの祠はいつも戸が開いた状態ですので、中に祀られているものは写そうと思えば写真に写すことは可能です。 僕も二度ほど写真を撮ったことがあります。 一度目は数年前、枚数は忘れましたが4〜5枚程度だったと思います。
でもすべてがピンボケでした。 そして昨年また挑戦しましたが、やはりピンボケと煙のようなものが写った。 興味本位で写した写真ですから(後から調べるつもりだった)でも結果が結果ですので、画像として残
さずすべて消去した。
そしてこのたび3度めの挑戦で写真を撮りましたが、なんと大きなオーブが写っていた。でも気味悪くはありません。 なんというか
ありがさ、そんな感じです。写す前に僕は心で念じました。
決して冷やかしの類ではありません。地域の歴史、その史実を知り
またはひも解き皆に紹介したいだけだと。
その気持ちは今も変わってませんので、画像はありますが載せることは控えます。本来の趣旨と異なりますのでね。どうぞご理解ください。
画像は境内に咲いていた福寿草! 花を愛でる季節がやっと来ました。毎年この花を見ると春の訪れを感じます。
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