鹿角市卓球協会

わか杉国体を期にたくさんの人が卓球と出会ってくれるといいな

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秋田わか杉国体を無事終え、記念大会としてラージボールオープン大会を開催した。鹿角の特色を生かし
たいと考え、ネーミングを花輪ばやし杯とし、副賞を桃豚や浅利醤油、ユゼ石鹸、りんごジュース、北限の桃ジュースなどを用意した。北東北三県から220名が参加し大変盛り上がった大会でした。特に、夜のレセプションでは80名が参加しなかでも抽選会では、ホテル鹿角からペア宿泊券を出して頂き好評であった。協会員のがんばりで何とか終える事が出来たが、来年の課題も把握できた。来年は、十分時間をとり趣向を凝らして頑張りたい。ぜひ来年も参加して頂ければと願っております。

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鹿角春季中学校大会

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 荒れに荒れた春季大会、鹿角には「春はメタボの季節という格言がある?」
新人戦のチャンピオンが男女とも2回戦で姿を消した時点で乱戦ムードが漂っていた。
 台風の目となったのは、男子は花輪一中児玉、独特のオヤジ卓球で新人戦チャンピオンを下しベスト8
まで勝ち上がった。おしくも全権出場は逃したが、これでよかったと思う。女子は小坂中成田、アンチラバーを巧みに使い、新人戦チャンピオンを下し3位入賞をはたした。
 男子優勝は、花輪一中山口、ミスのない安定した卓球でスルスル〜と優勝。女子優勝は、十和田中2年
木村、決勝で同門の上野を破り優勝。
 団体戦男子は、花輪一中、あぶなげない勝ちっぷり、昨年よりは突出した選手はいないが、きれめのない打線と言うところだろう。女子は十和田中、勝つべきところで負け5番勝負3年生が意地を見せ勝利した。大会終了後、協会員による審判講習とサーブの出し方を実施した。
 総評として、新人戦よりはだいぶレベルが上がってきているようだ。個人的には、男子花輪一中佐藤、
小坂中亀田あたりが優勝と見ていたが・・・メンタルと体力が足りなかったような気がする。女子は予想どおりの決勝であった、ただ木村、上野とももっと楽に勝ち上がってきてほしかった。二人とも鹿角スポ少出身でまだ2年生、来年が楽しみである。今回は、たまたま優勝した感が男女ともする。総体では優勝者はこのままとは思えない・・・・・・!!

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