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事務所より
無題
[ シベリアンハスキー ]
2019/8/23(金) 午後 9:42
事務所より
無題
[ シベリアンハスキー ]
2019/8/10(土) 午後 10:02
夜更け、枚方の古い街で一人の少女に出会いましたが、ついてくるように手招きされたので、ついてゆくと枚方にこんなところがあったのかと思うようなあれはてたさびしい荒野のようなところへ来ました、不信に思っていると、少女は見えなくなり、「あなたを私の夢の中につかまえた、あなたはもう一生ここから出られない」という少女の声がひびき、氷のように冷たくなったこと憶えています。どうしたらよいか、あたりはうすぐらい光に包まれ、現実の世界とは思えません。そのとき、カラスの鳴き声が聞こえました。鳴き声の方を見ると、前の方に現実と異界を結ぶトンネルのようなものが見え、その向こうから月の光のような光が差し込んでいます。そのトンネルはだんだん閉じられてゆくようで月の光もうすくなっていきます。思わず駆け出し、なんとかトンネルがなくなるまえに向こう側へ出ることができました。そこはもといた枚方の古い街、一羽のカラスがギャーギャーと電柱の上から鳴いていました。
怖い話を書いてみましたが、怖くないようです、すみません。
事務所より
無題
[ シベリアンハスキー ]
2019/7/8(月) 午後 10:13
事務所より
無題
[ シベリアンハスキー ]
2019/6/25(火) 午後 11:15
事務所より
無題
[ シベリアンハスキー ]
2019/6/22(土) 午後 9:41
事務所より
無題
[ シベリアンハスキー ]
2019/6/18(火) 午後 11:12
事務所より
無題
[ シベリアンハスキー ]
2019/6/4(火) 午後 10:04
事務所より
無題
[ シベリアンハスキー ]
2019/5/24(金) 午後 10:25
事務所より
無題
[ シベリアンハスキー ]
2019/5/4(土) 午後 10:23
事務所より
無題
[ シベリアンハスキー ]
2019/5/3(金) 午後 9:55


