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事務所より
無題
[ シベリアンハスキー ]
2018/12/3(月) 午後 10:08
事務所より
無題
[ シベリアンハスキー ]
2018/11/13(火) 午後 11:45
事務所より
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[ シベリアンハスキー ]
2018/11/4(日) 午後 11:31
カラスのことをもっと書きたいと考えていたのですが、野生の生き物なので書けません。べつのことを書きます。
「カラスの勝手でしょ」の元歌の童謡「カラスなぜ鳴くの」ですが、ネットで歌詞のなかの「カラスは山にかわいい七つの子があるからよ」のところが議論になっていて驚きました。つまり、カラスに七歳の子はいない(2、3か月で巣立つ)し、カラスは七羽も子を産まない、から、この歌詞は分からない、どんな意味なのかというような議論だったと憶えています。しかし、これは童謡でしょう、理科の教科書の記述ではないのに、とあきれました。ハスキーは、歌詞の意味は、童謡だから、たくさんの子がいることを、それを七つの子といった、ととっていますが、どうでしょうか。とにかく、若い人にはついていけません。
事務所より
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[ シベリアンハスキー ]
2018/10/6(土) 午後 11:07
7月、8月、9月は大雨、地震、台風、日本各地はたいへんな災害にみまわれました。枚方でも屋根にブルーシートがかかったままの家をみます。また、関空の連絡橋がこわされた台風のときは、小鳥の死骸もいっぱいあったそうです。
ところで、カラス(はらぐろからすではない、ハシブトカラスやハシボソカラス)ですが、あの台風のときも風上へむかい遊んで飛んでいるカラスもみました。元気というかびっくりしました。また、カラスのおかげでここ淀川の堤防のうえには、プラスチックごみや紙、空き缶など食べられないごみはのぞきますが、小動物や虫の死骸、食べ残しなど生ごみなどは一つも落ちていません。そんなごみはカラスがすぐに食べてくれます。人の顔も覚えるし、たいへん賢いおもしろい鳥です。
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[ シベリアンハスキー ]
2018/8/30(木) 午後 10:37
事務所より
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[ シベリアンハスキー ]
2018/8/30(木) 午後 10:25
若い頃、鹿児島の開聞岳にのぼったことがありますが、登山道で、大きな茶色というより白い毛の猿に出会ったことがあります。きっと山の神だと思いましたが、どう思われますか。
それから、屋久島では、宮之浦岳にのぼろうと登山道(ただの道ですが)を歩いていると、白い服のおかっぱの少女に出会いました。こっちが近道よと言って少女は道から外れ森の中へ入っていきました。ついていくと森は深くなるばかり、どこかで梟が鳴いています。すると少女がいなくなりました。前へは進めません、もどる道も分かりません。冷たい汗がながれとまらなかったことをおぼえています。屋久島には山姫がいるとあとで聞きましたが、あの少女が山姫だったのでしょうか、よくわかりません。
事務所より
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[ シベリアンハスキー ]
2018/8/16(木) 午後 10:25
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[ シベリアンハスキー ]
2018/8/9(木) 午後 11:10
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[ シベリアンハスキー ]
2018/7/24(火) 午後 9:35
事務所より
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[ シベリアンハスキー ]
2018/6/27(水) 午後 9:19





