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Secret−Gardenの小さな出来事をそこはかとなく

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ブログ、閉鎖されるとのことで、
思い切って引っ越しすることに決めました!!!!

もう、更新済み。バビアナはビローサ、メラノプス、プルプレアの記事です。
本日以降、ヤフーブログは更新しません。
以降は、ライブドアブログにスペースを頂きましたので、
そちらの方を、お気に入り登録してください。
また、今後とも、Secret−Garden、よろしくお願いいたします。

引っ越し先URL



皆様ドモっす。

今日はいろいろ報告を。

まず最初は

イメージ 1
巨大なイチゴ♪
160グラム以上ありました。
今期こんな鶏冠果がいくつもできたので、ギネス目指して頑張りました。
でも、一番でかい果実はこれでした。
世界の壁は厚かったorz
全く歯が立ちませんでした。まぁ、でも、娘は美味しいって頬張ってました。

次は、
「現代農業」っていう雑誌に掲載されました!!!
南ア小型球根の記事です。自分自身も写真で掲載されています。
ちょうど本の真ん中くらいのところですかね。
今日、出来上がった雑誌が、早々と届けられました。
現代農業2月号です。発売は来年1月早々(1月5日かな??)発売です。
南ア小型球根を多くの人に知ってもらうには宜しいかと。
皆様、もし書店で見つけたらぜひご笑覧くださいね。

最後は、
イメージ 2
Crocus hittiticus 

イメージ 3
非常に小型のクロッカス。
春咲きなのに今咲いてました。狂い咲き?
小型なのは、実はそのせいかも。
ちょい難しそう。何せクロッカスなんて初めてなので、どう栽培すればよいのやら・・・・・

今年も、毎年のように娘のもとにはサンタクロースがやってきた。

良くありがちな質問。
答えはYesでありNoでもある。
と今まで思っていました。

しかし、今日、こんな記事見つけました。
当たり前のことが、こんなにも明確な回答であるなんて、
サンタさんからの贈り物を頂いたようで。
いつか、娘が大きくなりそして同じように疑問を抱いたら
きっと教えてあげようと思う。

以下、記事のコピペです。

今から120年以上前の1897年に、8歳の女の子から「サンタさんはいるの?」との質問の手紙に新聞社の記者さんが社説で答えたという歴史に残る名文だ。毎年、この時期に何かしらのかたちで取り上げてるけど、やっぱり今年も、以下、その和訳をどうぞ。

バージニアちゃんからの手紙の和訳

編集長さま、わたしは8才です。わたしの友だちにはサンタクロースなんていないんだといっている子がいます。お父さんは「サン新聞に問い合わせてごらん。新聞社のひとがサンタクロースがいるというなら、たしかにいるんだろう」と、いいました。   ほんとうのことをおしえてください。サンタクロースって、ほんとうに、いるんでしょうか?

新聞社の記者、Francis P. Churchさんが書いた社説の和訳

バージニア、あなたのお友だちは間違っています。疑い深い年頃に特有の疑い深さの影響を受けているのです。見えるものしか信じないのです。そのちいさな頭で理解できるもの以外は存在しないと思っているのですよ。
バージニア、すべての人々の考えは、それが大人であっても子どもであっても、小さなものなのです。真実や知識の全てを把握するだけの知性によって測れば、この広い世界の中で、人は単なる昆虫、そう、まるでアリのような知性しか持ち合わせていないのです。
バージニア、サンタクロースはいるのです。目には見えないけれど、愛や、優しさや、誰かのために尽くす気持ちが存在するのと同じように。あなたもこういったことがどんなに豊かなもので、あなたの人生に最高の美しさと喜びを与えてくれることを知っているでしょう。
そうです!もしこの世界にサンタクロースがいなかったら、どんなにつまらないことか!それはこの世にバージニアがいないのと同じほどつまらないことです。そんな世界には、子どもらしい「信じる」気持も、私たちに生きる望みを与えてくれる詩も夢もありません。
目に見えるものにしか、楽しいと感じることがなくなってしまうのです。子ども時代を満たしてくれる外から包み込んでくれる光が消えてしまうことになるのです。サンタクロースを信じないなんて!
ならば妖精の存在も信じていないのですか。パパにお願いして全ての煙突を見張らせる人を雇い、クリスマスイブにサンタクロースを捕まえようとして、それでもサンタクロースが見つからなかったとしても、サンタクロースは街にやってきているのです。
なぜそうだと分かるのかって?サンタクロースを見ることは誰にもできないのです。でも、それでもサンタクロースがいないということにはなりえません。この世で最も本当のことは大人にも子どもにも見えないものなのです。芝生の上で踊っている妖精を見たことはありますか?もちろん、ないですよね、でも、だからと言ってそこに妖精がいないという証拠なんてないのですよ。
この世界にある、見えないものや見ることのできないものが持つ不思議な魅力の全てを知っている人も、いや、それら全てを想像できる人ですら、ただの1人も存在しないのです。
あなたが赤ちゃんのガラガラをばらばらにして、ガラガラと音を出すものを見ることができたとしても、まだそこにはベールに包まれた見えない世界があるんです。そしてそのベールは、最強の男が、いや、これまで歴史上最強と言われた人々が束になってかかっても破ることなんてできないのです。
唯一、信じる心、詩、愛、ロマンスといったものだけが、そのベールを押し開いてその向こうにある言葉に表せないほどの美しさや栄光を見せてくれるのです。
えっ、それって本当なのだって?ねぇ、バージニア、この世界には、これ以上に真実で永遠なものなんてないんですよ。サンタクロースがいないなんて!
なんてことでしょう!サンタクロースはいるのです。そして、永遠に生き続けることでしょう。バージニア、今から千年後、今から千年の十倍のまた十倍の後になっても、サンタクロースは子どもの心を喜びで満たしつづけるのですよ。




記事が変!!

今カテゴリー「小型球根 他」
にアップした記事がおかしなことになってます。
表示窓が小さくて記事全体が見えない!!!!どうなってるんだろう??

幸せなこと

皆様ドモっす(^o^)丿
 
いや〜〜〜春っすね
春大好きなテュッティです。
 
イメージ 1
もう大分前に撮った桜。
 
最近は雨続きですが、ちょっと前に晴れの日がありましたよね?
大分前かなぁ?
 
自分が一番幸せに感じる時間
 
それって、本当に他愛も無い普通の時間だったりします。
イメージ 2
自分の幸せな時間は、、、、、
春の優しい日差しの中で、クリローたちに囲まれて、交配をしている時です。
 
周りに交配目的の株を置いて、それぞれに交配を重ねていく時。
 
あれこれ、周りやあっちの方のクリローたちを見ながら、次はどの交配にしようっかな〜〜
って考えてる時間。
 
ふと耳を澄ますと、鶯や、雀たちが音楽を奏でている時間。
 
色々新しい花を夢見ながら交配して、ふと手を止めて、そんな時間を自分は過ごしているんだって
改めて思ったとき、
 
春の時間はとても緩やかに流れているのを実感できたりします。
風が頬をなでながら、五感を目覚めさせ、春のひと時の中に溶け込んでいる感覚。
 
幸せって、こんな近くにあるって実感できる。
そしてそんな時間を過ごすことの出来る自分自身に。そして、その時間を幸せであると
実感できる自分自身に。
 
幸せを感じることの出来ない人なんていないと思うけど、
そんな時間で幸せになれたり、ケセパサ見つけて幸せになれる自分て、
単純で安っぽいです。
 
でも、そんな幸せな時間を幸せだと実感できる自分自身は幸せ者だと思います。
 
そんな幸せも、そして、また新しい夢たちがポット上げを待ちわびてます。
イメージ 3
う〜〜ん、もちろんこれはほんの一部。全部で3000以上あると思います。
途方も無いポットあげも、もちろん自分の幸せの1つです♪

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