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一つ前の記事

部屋がスッキリ見える&時短につながる家具選び』で
つぶやいていた通り、
デスク右脇の壁に付けていた
ステンレス棚3個を取り外すことにしました。

















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やっぱり真っ白な壁面が一番スッキリ見えるし、
掃除もしやすくなりました!

棚の撤去については、先にインスタにアップしていたのですが
「棚を取り外した後の壁の穴はどうしているのですか?」とのご質問があったので
壁補修の動画も追加で載せています。
よろしかったらコチラを見てみてください。

『TUULIのインスタ』















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ステンレス棚に置いていたモノは
デスク右下の引き出しや
デスク左側のサイドボードの中に移動。
















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PCスペースの内側に仕込んでいる間接照明を点けても
以前より光がキレイに全体にまわるようになりました。












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照明と言えば・・・
デスク左に置いている大きな枝もののライトアップについて
「どうなっているんですか???」とご質問があったのですが
これは、IKEAの『RAMSTA』というミニランプを
枝の根元に置いているだけです。

RAMSTAは、何処でも置けるコードレス(電池式)。
点灯・消灯はライト部分を押すだけ。
裏面はマグネット付きなので、幅広く活用できる便利ライトです。

グリーンの根元に置く事で、
壁や天井に枝葉の影が投影されて結構雰囲気が変わりますし
壁面の形状やライトの角度や個数によって 色々な雰囲気が楽しめます。













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また、観葉植物についてもよくご質問いただくのですが、
私はとにかく虫が苦手なのと、
過去に何度も植物を枯らしてしまった経験から
部屋にはフェイクグリーンしか置かないという誓いを立てていまして(^^;)
大きなものから小さなものまで、我が家のグリーンは全てフェイクです。

デスク左脇に置いている大きな枝ものは、
購入当時は黒いプラスチック鉢付きだったので
4年前までは↑このようにセメントの鉢カバーを被せて窓辺に飾っていました。


















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そして三年前の模様替えで
デスク脇の細長い花器に入れる為に根元からノコギリで切って
枝部分だけを使うようになりました。















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最近になって、枝と葉のボリュームがあり過ぎるのが気になり
枝葉を間引きしてスッキリさせました。

こんな風に、何年にも渡って好きなように加工出来るのもフェイクのメリットの一つですね。
ちなみに枝部分は本物の木を使っているようなので、とてもリアルです。
光触媒加工により 空気をキレイにしてくれるらしいですが…
効果はよく分かりません。
















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観葉植物・花器・鉢カバーについては、
私のROOMの『フェイクグリーンと花器』で紹介しています。




















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フェイクグリーンの良い所は
●虫がつかない
●水やり不要
●枯れない
●育ち過ぎない
●日当たり不要
…など色々有りますが
枝や葉を減らしたり
枝の向きを自由に変えて
好みのバランスにアレンジ出来るのも大きなメリットだと思います。

キッチンカウンター上のフェイクグリーンは最近購入したものですが、
葉が少なめでスッキリ見えて
枝先までワイヤーが入っていて自由自在に曲げられるので
とてもアレンジしやすいです。


















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近くでよく見るとフェイク感は否めませんが
私にとってはメリットの方が断然大きいので
これからも長く愛用していきたいです(^^)

















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