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バドガシュタイン鉱石の砕石をペットボトルに入れると、ラドンガスが水中に溶け込むようだ。

ラドンガスの半減期は3.8日と短く、体内に入っても割合安全で、体内でα線を出して、その
α線が体に良いようだ。ただ残念ながらα線は体内では0.1mmしか飛ばないようで、
ラドンガスを吸引する必要がある。

薬を飲む時などは、この水を直接飲むが、大量に飲めないので、蒸気にして吸い込むことで
体内に取り入れることを考え、退院後、加湿器を購入したが、消費電力が250Wと高かった。
ミストもあまり微細でなかった。

ネットで蒸気発生量が類似のもので消費電力が30Wのものがあったので、購入した。
現物が着いたのでテストすると、蒸気発生程度も調整が効くので気にいりました。

蒸気も横に出るノズルも付いていてラドンガス入りのミストを吸引するのも便利です。


夜、寝るときにも使おうと思って寝るときに使ったが、蒸気が細かいミストで、湿気は
問題ないのではと思っていたが、夜間おきると、布団の上が湿っていたので、途中で
使用を止めました。

しかし、消費電力が200W以上も低くなったので、2台も購入したが、2台目の購入費
約4000円は2月程度の電気代でまかなえそうです。

我家は殆ど携帯を使わないが、一応D社のが2台があった。

私が入院中は、家族割で通話が無料だと思っていたので、入院先と家で連絡用に
気楽に通話していたが、通話料が月に何千円にもなるので、D社に聞くと、家族割を
申請していないからだという。
基本料金は家族割になっているので、通話料も無料かとおもっていた。

通話無料化申請は、口頭かネットで出来るという。

東京にいる娘が、関西にいる兄もA社の携帯なので我が家もA社に切り替えろという。
申請すれば家族割で、連絡によく使うパソコンが使えない状態でも、いつでも無料で
携帯で通話もCメールも出来るという。

A社の場合、昼間は家族割でなくともA社の携帯同士だと無料だそうです。
家族の申請すればいつでも無料になるとか。


調べると、D社での2台の基本料金が月約2500円、一方A社では他の割引を含め
月約1500円になるという。
D社では2年契約で特別割引があるので、20け月残しての途中解約になり2台で
約20000円の違約金を支払いが必要とのこと。

基本料金が安くなるので、今後の20け月で比較するとトントンになるので、その間
通話がいつでも無料になるメリットを生かして、A社に乗換えることにした。

携帯電話本体もA社のものに切り替えたが、通話とCメールくらいしかしないので、
一番簡単なものにした。こちらは実質的に無料のようです。

乗換えの費用は2台で4000円程度だった様です。
各社のシステムが異なり、ややこしいですね。

関西の人間は経済的だというが、どうもこの種のことに関しては疎いのでしょうか?


バイクの後輪の横が裂けてきていて、駆動面もツルツルに近いので、自分で交換してみた。

ネットで購入したタイヤレバーはマイナスドライバーの先が広くなっていて少しカーブがある。
タイヤを外す時も装着する時も、ドライバーの軸みたいな所が、ホイルの外周に当り、
少し無理をすると、ホイルが変形したり、割れたりする。

上記のタイヤレバーの他に、横幅のある、50〜60cm程度の長いタイヤレバーが
1本あると、ホイルも変形したりしないで、あまり力を使わなくともタイヤの着脱が
できたのではないかと思います。

抗がん剤の副作用だと思うのですが、左手のヒジが力を入れると痛くて殆ど使えない状態で
あったので、余計に時間がかかりました。

最後は妻にも手伝ってもらいました。軽いマフラーも持ち上げらない左手ですからね。

自転車の空気入れでは、タイヤがうまく横に広がらないので、最後はバイクを買った店に
行き、エアーコンプレッサーで空気を入れてもらいました。
ガソリンを入れる所でも良かったかも知れません。

今日畑にバイクを乗って行きましたが、ジグザグに登っていた急坂もまっすぐのぼれるし、
普通の道路も快適に軽く走れました。

大分古いバイクなので、エンジンもへたって来ているのかと思っていたが、そうでもない
ようです。燃費が良くなるのでは?

原付バイクの後輪のタイヤの交換はネットで見ると簡単そう。

で、自分でやってみることにして、タイヤと交換工具をネット手配し、本日入荷。

早速、邪魔になるマフラーを取り外す。こちらは割合簡単にとれた。
エンジンのすぐそばでガスケットと共に取り外した。

次は、タイヤをつけているホイルの取り外し。ネジを見ると右ねじなので、
対辺22mmのナットを左に回せばとれるはずが、固くてとれない。

近所の友達も手伝ってくれるが、固すぎてとれない。スパナをハンマーで
叩くが、びくともしない。ナットがつぶれて来た。556を塗布しても変わらず。

ネットで見ると、固いナットもあるので、電動工具がある方が良いとか書いてある。
素人でもできるようにあまり固く締めるな!と言いたい。
ナットの締め付けトルクの規定がある筈なのだが・・・・

使っている間に締め付けトルクが上がるのでしょうか?

仕方ないので、ナットを囲むようにとり囲むメガネレンチを購入しに、電動アシスト
自転車で5キロ先のDIY店へ。対辺が違った8本セットで1000円程であったので、
それを購入。素人なので、上等な工具は不要かと・・・・

夕食後、バイクのスタンドを降ろし、妻に前後のブレーキをかけてもらい、且つバイクに
座ってもらい、ホイルが回りにくいようにしてもらい、私が長い22mmのメガネレンチを
ナットにかけて足で左に回すように踏むと簡単にナットが緩んだ。

556が浸透して緩めになったナットと、ホイルが回らないように妻に手伝ってもらった
のが良っかたようだ。

明るくなった明日の午前中にチューブレスタイヤの交換を行う予定。
タイヤ交換より、ホイルを外すのが大変だったということのようです。


追記:タイヤ脱着ユーチューブ


割合短いタイヤレバーだけでタイヤ着脱





放射線ホルミシスの概要は下記が詳しい。一部を写し込みます。

放射線被曝と発ガン抑制のしくみ

イメージ 1

ホルミシスが生じる線量範囲

トーマス・D・ラッキーは自然放射線レベルから年間10Gyの間の全身照射であればホルミスは生じるとし、被曝線量の許容値としては保守的な値として年間1Gyを主張している[73]。

電中研の服部禎男は、「自然放射線の100 倍を自由に被ばくできる健康センター施設を全国につくりたい」とし、そのためにはリミットをトーマス・ラッキーの示した年間1Gyが適当であるとし[74]、放射線量率が毎時100mSvあるいは毎時1Sv以下では癌にならないとの学者の研究発表があると主張している[75]。

 2003年に米国DOEの低線量放射線研究プログラムによる支援等を受けて[76]、PNASに発表された論文によれば、人の癌リスクの増加の十分な証拠が存在するエックス線やガンマ線の最低線量は、疫学データに基づくと、瞬間的な被曝では、10-50mSv、長期被曝では50-100mSvであることが示唆されている[77][78]。さらに低線量における癌リスクを推定する最適な方法は、中間から極低線量まで線形外挿が最適な方法のようであるとしている[79]。

瞬間的な被曝の研究として原爆の被曝影響における調査では、5-125mSv(平均34mSv)で固形癌死亡率の有意な増加、5-100mSv(平均29mSv)で癌罹患率の有意な増加を示している[80]。



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